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独り言 その八十七

 大きいだけの鈴蘭です。

 最近、サブの鈴蘭の育成をユルユルと進めています。
 1人目のテク中心の鈴蘭、2人目の射撃中心の白詰草は特に考えもなく進めてきた結果、かなりいい加減な成長を遂げました。
 スキルツリーを眺めながら、『こうすれば良かった』と悔やむことも。
 この経験を活かし、3人目の鈴蘭は少々丁寧に育てようと思っています。
 近接特化が基本ですが、最終的には全職出来るようにしようと、マグも最初から各職特化タイプを育成するために3つ揃えました。
 
 結果、3人目の鈴蘭は専ら他のキャラクターで拾ってきたアンコモン武器を食べさせるだけ…という感じですが…。
 最近はGJを送る作業中や出勤準備の放置中は、マグの成長を考えて3人目で居ることが多くなっています。

 下層レベル帯の経験値取得効率が上方修正されていますし、その気になればキャラクターのレベルは上げられるでしょう。
 でも、マグの成長には時間が掛かりますしね…。
 
 今のうちからでも、始めておくのがいいんでしょう。


 しかし、このレベリング。
 楽しいと思う反面、非常に忙しないと感じます。
 新しいコンテンツについて行く為には、一定以上のレベルが必要です。
 このボーダーを越えることに、日々汲々として…ゲームに躍らされているかのように感じます。

 この間同じレベル帯にいた人が、次に会ってみたらもうVHに行っていたり。

 コンテンツを消化するエネルギーの差が、ゲームの中で明確な差を作っている…と言えばいいんでしょうか。
 頑張れば報われる。
 それは単純明快で分かりやすい仕組みですが…。
 少し『過ぎる』のではないか…と思ってしまいます。

 …ついて行けていないプレイヤーのひがみ、と言われればそれまでですがw

 下層レベル帯でしか出ないレアがある。
 そうしたレアの収集に、ある種の動機付け(称号以外にも、その人の収集状況が他人からも分かるようにする…等)をする。
 これもゲームに躍らされている事に違いは無いんですが、『常に最先端に…』という忙しない流れは変わるように思うんですが…。

 モノで釣るかのような考えです。
 ですが、ただ厚意に甘えるだけ…というのも、助けられる側には心苦しいものがあるでしょう。
 建前でも、『あれが欲しいから、ついでに行こうか』と言える理由があれば…お互い変に気を遣う必要がなくなるように思います。



 なんとも…。
 愚痴にもならない内容になってしまいましたね…;
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コメント

  • 2013/03/14 (Thu)
    06:59
    追記

    ■今日のマイルーム
     出勤準備の放置から帰って見れば、部屋にのヮのさんが…。
     ブログ更新中だったそうですが、チーム名『居候』て。

     …相変わらず、見事なセンスです。
     こんなチーム名を出されては、何も言えません。
     も、好きなだけ居てください…w

     ※気付くの遅くてごめんね><。

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