独り言 その八百八十八

 大きいだけの鈴蘭です。

  【公式】6/8 定期メンテナンス時間変更のお知らせ

  …はい、来ましたね(´・ω・`)

 今回の定期メンテナンスでは、4周年記念アップデートの前編として『龍乱の大祭』が実装されます。
 この対応で、普段より2時間前倒してのメンテナンス開始となるようです。

 アップデート用のデータは2GB超。
 …相変わらず、容量が多いですね…;

 これは、期間限定の龍族だらけのお祭りクエストと…フランカさんのカフェの移転と…あとはファッションアップデート用のデータといったとこですか。

 特に、期間限定クエストはWeb連動パネルのお題に関係していますし…。

4周年記念アークスオーダーズラッシュ
            (C)SEGA

 『『PSO2』4周年記念イベント ARKS ORDERS RUSH』が、いよいよ始まる…というところでしょうか。

 いえ、始まる…という表現は適切ではないかもしれません。
 既にコンテスト関係の作品募集は始まっていますし、正確には『お祭りはもう始まっている』といえるでしょう。

 鈴蘭にはSS撮影の心得が乏しく、なにか撮るといっても、これと言って思い浮かびもしないので。
 緊急の合間にロビーでボンヤリとして、常と変わりない毎日だったりします。
 そんな鈴蘭とは対照的に、フレさんなどは撮影の為に毎日アレコレと忙しそう。
 ああして作品制作に奔走する姿を見ると…やはり、お祭りは始まっているのだな、と感じますね。

 …コンテストに応募しない鈴蘭にとっては、これまで何が変わっているわけでもありませんでした。

 複数人が協力して何かの場面を撮影する、合作をコンテストのお題にしたなら、もう少し横への広がりもありそうなんですけどねぇ…。

 過去に、動画コンテストなんかでは、複数人によって撮影された作品がありましたが…。
 SSはどうなんでしょう?
 コンテストの内容にあまり関心がなかったもので、この辺の認識が曖昧です;

 …まぁ。
 設定6の作品を目にするのを楽しみに、鈴蘭は常の鈴蘭らしく、今はクエストに精を出すことにしましょうかの(´・ω・`)



■考えすぎ?

 『ぶっ飛ぼうぜ、超現実へ。

 …Ep.4における、PSO2のキャッチコピーです。
 PSO2の紹介ムービーの最後に挿入されているので、何処かで聞いたフレーズだと思うアークスは、多いかと思います。
 A.I.S.が大和に向かうシーンと合わさり、何とも力強い言葉だと感じますが…。

 ふと…。

 このフレーズの『超現実』って、何なのだろう…?

 …そんな疑問の浮かんだ鈴蘭です。



 現実の私では経験し得ない仮想のこと。

 しかしそれは。

 仮想の鈴蘭だと経験し得る現実のこと。

 …さて。

 私たちの超えるべき『現実』は何処にあるのでしょうか?



■コメントのお返事
 …また後ほど。
>あいすさん
 コメントありがとうございます。

 あいすさんの仰る通り、クリア評価はドロップに影響しない…という部分は運営側も示しており。
 緊急クエストの多くは、苦戦しようとも楽しんで欲しい…そんな、運営の希望を反映した内容になっています。

 ただ…新規さんに、この辺りのことが正しく伝わっているものなのか…少し心配をしています。
 というのも最近、苦しい展開になると途中破棄する人が増えたのでしょうか…苦戦云々以前に、クエストの継続が困難になるケースが体感的に増えているようにも思うのですね。

 この風潮が固定化するようでは、破棄した人ばかりでなく、周りの人までもが学ぶ機会を得られないままになってしまいます。
 …これは悪循環そのもので。
 ゲーム全体の雰囲気にも影響しかねないとも思うのです。

 侵入、禍津…この2つは火力勝負になるクエストなので、今の新規さんには厳しいでしょうが。
 絶望、終焉に関しては、AISという逆転要素が用意されているので、新規さんでも戦える内容です。
 強制はできませんが。
 一人で遊んでいるわけではないという事を思い。
 出来れば、ゲームから簡単に降りないで欲しい…そう思います。



>とあるラッピー好きさん
 コメントありがとうございます。

  くまではない(´・ω・`)トナーン

 私も、このブログ内では広告を切っている形になっていますね。
 自分でそんな設定をした覚えはないのですが…まぁ、その御蔭で、ウチであのステッカーが表示される事はないので一安心です。
 多分…以前にハスワリさんに示されて一度覗いたことで、広告主に私の閲覧履歴が残ったんでしょうね。
 このトラップは、かの御仁の狡猾な罠だったという…。

  おのれハスクマーン(´・ω・`)!!!!!



 防衛戦に関して…というか、クエスト全般に言えることですが。
 マルチそのものの置かれた状況を楽しむ…その位の気持ちで臨むべきだろうとは思います。
 その時々で、どうなるかわからない。
 自分ではどうしようもない部分があるからこそ、生まれるブレ。
 そのブレこそが面白い…と。



>黒羊さん
 コメントありがとうございます。

 ムービーは、緊急の導入部分などに使われているのを、よく見かけますが。
 ああした使い方は、プレイヤーに『これから始まる』という気分の切り替えを促し、ある種の熱を与えると思うです。
 しかし…戦闘中のムービーは、せっかく高まったプレイヤーの熱を奪いかねないとも思うのですね。
 プレイヤーの手が止まり、我に返るというか…。

 緊急のように、一見してシナリオのない展開の中でクライマックスを迎えているかのような気分にさせてくれる、形がもっと増えて欲しいものですが…難しい、でしょうね…(´・ω・)
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