独り言 その六百六十三

 大きいだけの鈴蘭です。

 先日、ニコ生の放送が沖縄からあり。
 今後実装されるという、様々なものの情報が公開されたそうです。

 …『そうです』と伝聞形なのは、鈴蘭の鈴蘭たるトコロで。
 今回の発表内容はPAのクラフトなどを含み…システムを深く理解していなくては、長所も短所も分からないでしょうから。
 理解している方達のお話を伺いながら、鈴蘭なりに追い追い噛み砕いてもいこうか…と。
 そんな風に思っています。

 なので。

  今の段階での鈴蘭に、何の変化もありません(´・ω・`)

 鈴蘭の『したいこと』は、今の延長線上に在り。
 何処か、飛び越えた先に在る訳ではないのですから。



 …と、自己弁護しつつ。

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            (C)SEGA

 隙を見付けては、出待ちしてくれるアンガさんを拝みに、燃え盛る森に足を運んでいます。

 先頃、フレさんがゲイル系を獲得され。
 その武器の優美なデザインを目の当たりにして、どうしても自身も手にしてみたくなったのです;

 …とはいえ。
 鈴蘭が心奪われた武器はダブルセイバー…。

 それぞれの職はカンストさせてはいるものの。
 それぞれの武器について、理解しているとは言い難く。
 ましてや、『使えるの?』と問われれば…。

  Xボタンで通常攻撃出せるんだよ(´・ω・`)!!

 …先が思いやられます。



 これではイケナイ…と、思い立ち。
 先日の射撃職の白詰草のブロッガに引き続いて、近接のちび鈴の装備を…ダブルセイバーを仕立てることに決めました。

 このままでは、仮に幸運に恵まれたとしても。
 まさに『宝の持ち腐れ』にもなりかねません。

 その時を夢見て、今からでも使い方を覚えよう…と。

 それに連なるお話の中で、フレさんから『流星棍』を薦められ。
 倉庫の中で埃を被っていたそれを、あれこれアドバイスを頂きながら手を加えてみました。

 見様見真似で使い始めた『流星棍』。
 立ち回りのそれも、今はフレさんの縮小劣化でしかありませんし。
 有り触れたそれも、今の鈴蘭には過ぎた一品でしょう。

 これが、鈴蘭の最善であるのかどうか。
 これが、鈴蘭の最善になり得るのかどうか。

 …何れ分かるようになる位までは、頑張ってみようかと思います。



 身近なところでは、このフレさん以外にもEsuteruさんがダブセ遣いとして一家言ありそうですが。
 伺いに行くのは…せめて、この『流星棍』が見合うようになってから…。
 自分の足で立ってからにしようかと思います。

 師を求め、仰ぎ見て歩くのではなく。
 自分で歩く楽しみを求めての事。

 答えは、自分の中から見付けていかねばならないのですから。

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