独り言 その六百六十二

 大きいだけの鈴蘭です。

 週末には『名無し』と『褐色集会』があり、参加してきました。

 『名無し』の方は、発起人のペリシアさんが酒盛りの為に不参加で。
  (ペリシア『赤紙が…T△T』)
 今回は、馴染みのフレさんとの談話…という形で進行しました。

 特に何かをする訳でもなく。
 思い付いたことを、思っていることを改めて考える。

 自分の都合で話すのではなく。
 思い付いたことを、思っていることを相手と共にする。

 …時間は短くありましたが、そんな時間をありがとうございました。
 また良ければ、お付き合い下され(´・ω・`)ゞ



 一方の褐色集会は…。

pso20150711_221212_013.jpg
            (C)SEGA

 こちらは、相変わらずの盛況ぶりでした。
 定例化して安定を見せる頃には『弛み』も出てきがちですが。
 しかし…参加した人や、今回は参加できなかった人から聞こえる『また来たい』という言葉。

 …それが『今』を表しているのかもしれません。

pso20150711_233419_018.jpg
            (C)SEGA

 DFの連戦にも参加者で挑みました。

 レアが出るという、この期間限定緊急。
 それが自身にとって、どんな意味があるのか。
 そこに、自身が何を求めているのか。

 この中で、その一端に触れることが出来たようにも思います。



■考えすぎ?

  …『形』とはなにか。

 久し振りに会ったフレさんと2人。
 初代PSOの町並みの中、出勤前に少しばかりお話をしました。



 そのフレさんは、『形』を創る仕事をしているが為に。
 『形』が無いものを如何にするか…そこにコダワリがあるのでしょうか。

 例えば、コップに水を汲んだとして。
 人の目には、水はコップの形に変わったように見えます。

 …しかし、水がコップに入ったことで、水である事から変わった訳ではありません。
 枠の形に沿ったところで、そのもの本来の在り方までもが変わるとは限りません。

 形をなしているコップが大事なのか。
 その形に沿うた水が大事なのか。

 私達は、そのどちらを求め。
 私達は、そのどちらであるのでしょうか?



 人の心は、目には見えない在るべき形があります。
 ところが…目に見えないものであるだけに、それを水のように形の無いものと捉える人も少なくありません。

 もし、私が心の形を見ていると確信したとしても。
 それは…水が水のまま、枠の形に沿わせている姿であり。

 それは、見るべき水を見ているのではなく。
 枠の形を見ているに過ぎないのではないか。

 …そんな事を考えさせてくれた、良いお話であったように思います。



■コメントのお返事
 …また後程。
>神村マサトさん
 コメントありがとうございます。

 なるほど…。
 あれから自分の方でも少し調べてみたのですが。
 色々な業者が、それぞれの特色を出して展開しているようで。
 まさに一長一短。
 こちらを立てれば、あちらが立たず。

  俄かには決めかねる…(・ω・;)

 無料お試し期間を設けているところもありますし。
 一度体験してみて、生活スタイルに合った業者を探してみようかとも思います。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する