独り言 その五百六十五

 大きいだけの鈴蘭です。

 ブラックニャック。
 ゲーム開始後、チャット入力中にポップアップが表示されると、チャットウィンドウが消えてしまう…という現象が確認されていますが。
 どうやら…その回が終わり、新たにコインを賭けるウィンドゥが表示された後に、Enterを押すことで復帰が可能のようです。

 ただ、同じ状況に陥ると、またその回が終わるまで待たねばならず…。
 その点は、変わらず不自由することになります;



 自分の手番が終わって、ポップアップ表示までに余裕があるのを確認した上で、チャットは楽しみましょうか…。

 …てか、早くお仕事に慣れてね、ニャウさん(´・ω`・)?



■考えすぎ?
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                 (C)SEGA

 週末に『雪割りの花』を開催しました。
 今回は鈴蘭からのお話を…ということで、少しばかり長話も挟みました。

 内容に関しては、先日の独り言でも触れた部分に通じることで。
 それだけではない『何か』について、触れたように思います。



 …まぁ。

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                 (C)SEGA

 こうして人が集まると肌色が増えるのは、もはや日常のようで…(´・ω`・)



 その翌日。
 私自身の反省点を、懇意にしているフレさんと少し話しました。

 果たして、そもそも…という部分。
 『雪割りの花』という機会を、果たして鈴蘭自身が正しく扱うことができているのか。
 結局、『特定の誰かの恣意を嫌う』という、鈴蘭の恣意を押し付けてはいないか。

 …そんな話を。



 『転ばぬ先の杖』とは言いますが。
 未だ躓く事を知らない人に、『この杖があれば大丈夫』と杖を差し出したとして。

 その杖こそが助けになる。
 その杖だけが助けになる。

 …そうした思考の偏りを招き…押し付け。
 躓きに対しての、その人自身の考える機会を奪ってしまいかねません。

 鈴蘭が差し出す杖は選択の一つに過ぎず。
 躓きに対して、その人自身がどう対応するかは一様では無いはずなのです。

 自身で杖を選び取る。
 それは仕向けるものでも、促すものでもなく。
 その機会を、待つことなのかもしれません。



 これこそが正しい。
 そう定めて、それに従わせる形はシンプルです。

 ただ…その正しさはシンプルである分、非常に脆いものだと思う鈴蘭です。

 敢えて面倒な事を、迂遠な事をしている…。
 傍目にはそう見えるでしょう。

 こうして道を探している自分自身でも、そう思わなくはありません;

 …でも、だからこそ。
 やってみよう…やる価値がある…そうも思えます。



 自身に得られるものを感じつつも。
 至らない自身を知り、恥じた。

 忌憚なく鈴蘭に違う見方を示してくれる。
 そうした関係を改めて有り難く感じた…。

 …振り返ってみれば、そんな週末でした。



■コメントのお返事
 …また後程。
>三咲さん
 コメントありがとうございます。

 週末は、新米神機使いのお供、ありがとうございました。
 お蔭様で、序盤を楽しく進めることが出来ました。

 …久しぶりという事もあって、随分と醜態を晒したものですが;

 これから、アークス業の傍らでチマチマ進めて、育てて行こうと思いますので…。
 三咲さん達に追い付くには、まだまだ時間も必要ですが。
 宜しければ、また遊んでやってくださいな(´・ω・`)



>ナイトワイズさん
 コメントありがとうございます。

 一つのテーブルに5人着席できて、それが5卓ありますの(´・ω・)
 ニャウが少なくとも5匹は居ることになりますが…。

 はて、そもそも…。
 ニャウって、個体名なんでしょうか?
 …それとも種族名なんでしょうか?

 或いは厨二解釈なシュレディンガーの猫的に、不確定な未来が…みたいなトンデモ科学の世界の存在だったり…(´・ω・)

 そんな、素姓の分からないニャウが悪いのか。
 はたまた、顔の見えない胴元が悪いのか。

 まぁ…うん。
 この際、どっちのせいでも良いので。
 早く安心して遊べるようにしてください…(´;ω;`)



>Erythさん
 コメントありがとうございます。

 免職にするのは簡単でしょうが…。
 代わりに来るのが誰か、分からない不安もあります。

 (´・ω・`)表でアコギな商売をしてるDODOさんが出張してきたりしたら…。
 (´・ω・`)…したら…。
 (´・ω・`)…。

 …それはそれで面白いかも…?
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