独り言 その五百六十一

 大きいだけの鈴蘭です。

 先週末のこと。
 鈴蘭のコミュニケーション履歴に、見慣れない方からのGJコメントが届いているのに気付きました。

 曰く、『ブログを拝見して、この船に来ました』…と。

 今までも、此処を読んでくださった方からGJを頂いたことはありましたが。
 別鯖の、全く繋がりを意識していなかった方からのコンタクトは、初めてのことでした。

 以前、8鯖からにゃーそさんを迎えた時は、不意の訪問に驚きを覚えました。
 しかし、それまでに相手との繋がりがあり。
 相手を知った上での対面だったので、望外といえども、今回のそれとは驚きの質が異なります。

 失礼な物言いですが…

  うわぁ…物好きな人がいるもんだなぁ…(・ω・;)

 …というのが、今回のコメントを頂いた鈴蘭の率直な感想でした;



 お返事を返して間もなく。
 先方から『お話を伺いたい』旨のお返事が返って来ました。

 言葉を求めてのことであれば、鈴蘭に否はありません。
 その日の内に、横丁でお話をさせて頂きました。

 聞けば、最近PSO2を始めた新規さんで。
 ネットワークゲームの経験はお有りのようですが、こうしたアクション系のものは初挑戦…という方でした。

 他所の鯖でゲームを始め。
 クエストを熟し、行ける場所が増える中で自身の中の疑問が大きくなり。
 疑問の答えを求めてブログを巡っている内に鈴蘭の独り言を見掛け。
 思うところがあり、直接聞いてみよう…と思い立った…。

 …いやはや…羨ましい行動力です;
 私は思っても腰が重くて…(´・ω・`)



 この方の疑問の全てに答えを出せる鈴蘭ではありません。

 …何故なら、当の鈴蘭自身が答えを探している問題ですから;

 しかし、今の鈴蘭に答えられる事には答えたつもりですし。
 これから問われることがあれば、答えたくも思います。

 ただ…。
 出来れば、その答えは共に探していただければ…とも思います。
 誰かの上に立つのではなく。
 誰かと共に立ちたいと望んで、鈴蘭は此処に居るのですから。



■告
 先日、少し触れましたが…。
 チームメイトのフィオナさんの部屋を改装して、新たに双六を作成することで話が纏まりました。
 最終調整と、当面の進行管理(GM)はフィオナさんがされますが。
 双六の各マスのイベントは、皆さんで持ち寄って作る形となります。

pso20150216_222952_000.jpg
                (C)SEGA

 現時点で決まっているルールと仕様は以下の通り。
  ・ゲームは『通常』と『TASさん』の2ルートで選択式
  ・二人一組のペア(私以外)で組む、最大5チーム可
  ・通常ルートは通常通りの運ゲーを基本、たまに勝負も
  ・TASさんルートは実力系をメイン(TAS予習するといいかも)
   ※ただし負けたり乱数調整()が失敗した場合はうまく稼げない
  ・道中に稼いだ総額で勝敗を分ける
  ・ゴール時の順位、TASルートは到達までの速度で追加額有り
  ・先行ゴール時、「みそボン」システムを流用した、
   後続へ金額を奪う攻撃が可能(ただし稼いだ金額を使用)
   ※この際、ゴール時の金額は使用不可能
  ・初期所持金額は10万メセタ
  ・GM(今回はフィオナさん)がランダムタイミングによって
   全チーム参加・或いはGMも参加のとことこレースが発生

 なお、参加時の注意事項として…室内にはギミックの一つとして「イアイマスター」が設置されていますが、双六開始前にイアイマスターのクリアタイムを確認しないように願います。

  フィオナ『とりあえずはこんなところ(’’
       稼ぐ金額に関してはまだ未定なので…
       そこら辺も意見あったら募集ってことで(’’』
       ※ネタの投稿/作成に関する提案は、フィオナさんのマイルームに設置された
        メッセージボードにて受け付けています。

 このルールに関しては、今後も更新を重ねることになるかと思います。
 右カラムに『THSイベント』の項目を作り、チームwikiへのリンクを貼りました。
 ご興味がお有りの方は、今後も覗いてやってくださいませ(´・ω・`)



■コメントのお返事
 …また後程。
>ペリシアさん
 コメントありがとうございます。

 いやぁ…大騒ぎの夜でしたねぇ(´・ω・`)
 …とはいえ。
 これをネタに振り返ることも出来るかと思えば、悪いことばかりでも無く。
 エライ目に遭ったとはいえ、甲斐もあったことなのかもしれない…と。
 そんな風に捉えています;
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