独り言 その五百八

※2014/11/27 03:10 ■考えすぎ? 加筆修正



 大きいだけの鈴蘭です。

 右カラムの掲示板『文読』にて触れていますが、年末年始のイベントについて、ご意見を伺おうと思いまして…。
 ご意見募集のスレッドを立ててみました。

 年越しは2回目の『お茶会』でもやろうかと思いますが。
 出来れば、このイベントは年始の挨拶廻りも兼ねて出来ればいいかな…と。

 何れ、日程次第となりますが…開催形式、テーマ等々で良案がおありの方は、是非ともご意見を伺いたく。
 宜しければ、ひとつご検討くださいませ(´・ω・`)ゞ



■考えすぎ?
 先日来より口にして来たULTについて、もう少しだけ。

 …昨日辺りからでしょうか。
 Twitterなどで、ULTに否定的な意見が目につくようになった気がします。

 これらの意見は、主にレア掘りに特化したプレイヤーのスタイルと。
 それを許容するULTクエストのシステムに向けられているようにも見受けられます。

 …これは言わば。
 ULTのシステムが、最大の目玉とされる☆13が1つのボスに集中していることと。
 途中参加のプレイヤーが、マルチの最前線に転送出来ること。
 この2つが悪い形で噛み合ってしまった為に、そうした否定的な風潮を生んでいるように思います。

 しかし、こうした一方からの否定的な意見というものは。
 楽しみ方の違い…目的の違いから来るものなのでしょうか?

 …そうだと思う一方で。
 本来のそれは、両者の間でそこまで大きくは違わないもので。
 昨今のそうした意見は、主張すべき点がズレてはいないか…とも思うのです。



 否定…と言っても。
 仮に『迷惑』となっているのであれば、その事を訴えれば良いと思うのです。
 明らかな『非』であるならば、それは糾すべきでしょうから。

 しかし、基本的に『自身が正しい』、『相手が間違っている』…という二元論で話を進めても、答えは得られないように思います。

 殊、ここで計っているのは、それぞれの『楽しさ』であり。
 それは『正しさ』で表現するものではなく。
 『自身が如何に好もしく思うか』で表現するべきものではないでしょうか?

 それは事の善悪ではなく。
 それは事の好悪ではないのか…と。
 こうした問題が取り沙汰される度に思う鈴蘭です。



 現実世界において、食べる為に生きているのでは無く。
 仮想世界において、趣味の為に生きているからこそ。

  『趣味じゃない』

 …そんな一言こそが、自身と相手を分けているのではないでしょうか?



■業務連絡
 チームメンバー向けのイベント、サイト向け素材の準備、チームツリーの成長とチームルーム改装に関しては、全員が揃うタイミングで…と考えています。

 …対外的には、活動が止まっているかのようにも見えるかもしれませんが…。
 まぁ…外向けに体裁を整えるために活動している訳でもありません。
 メンバー各員の都合がつくまでは、大きくは現状維持…と心得ていただければと思います。

 ただ、『これをしたい』『こうしては?』という思いつきがあれば、その都度出してくだいな。
 それらいついては、出来得る限りの形を以って応えていきたいと思いますしの(´・ω・)

 夜の時間に何か意見が出て。
 皆が是とするなら、鈴蘭不在で進めて頂いても結構ですし。
 その辺はお任せします(´・ω・`)ゞ
スポンサーサイト

コメント

  • 2014/11/27 (Thu)
    21:10

    肯定も否定もしない、良いと思うのも悪いと思うのも、とても人間的で当たり前のこと。
    ただ・・効率勢なんて言っても中身はみんなエンジョイ勢さ・・

    ハスワリ #- | URL | 編集

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する