独り言 その五百七

 大きいだけの鈴蘭です。

 昨日の職場での休憩時間のこと…。

  ( *´ω`*) 今日は味噌ラーメンにしよう♪      [ T V ]
  ( ´・ω・` )        ファンタシースターノヴァ>[ T V ]
  ( ´゚д゚` )               11月27日発売>[ T V ]
  ( ´゚д゚` ) …え? 今週!?               [ T V ]

 …すっかり忘れていました。
 予約もし、体験版もプレイしたというのに…。
 もっと先だとばかり思い込んでいました。

 いやはや、この調子でノヴァを遊ぶ時間が取れるものか…甚だ疑問です;
 積み上げるだけにはしたくないものですが…(・ω・;)ウーム



■今日のアークス
 今日のお昼頃。
 帰宅した鈴蘭は、細々とした用事を済ませ、一人ULTブロックに足を運びました。

 先日、フレさんからナックルについてのお話を伺って。
 近接メインのちび鈴を、Fiで遊んでみようと俄かに思い立ったのです。

 普段あまりナックルに触れない鈴蘭ですが…幸い、先のラボ弱体期間中に『使うことがあるかも』と一つだけ強化したものがあり。
 折角なので、これを提げてULTで実地練習をすることにしました。

 まぁ…ULTの雑魚はまだしも、ボス相手に当てるには鈴蘭ではキツイ事;
 試行錯誤、悪戦苦闘しながら乱戦をくぐり抜ける中。
 横丁のフレさんと行き会いました。

  『組みませんか?』

 そうお誘いを受け。
 予定の無かった鈴蘭は、思わぬ道連れを得ました。

 その後、更にフレさんの合流もあり。
 都合4人でのULT行となったのですが…。

 合流して程なくの事です。
 再受注したマルチでマッチングされる人数が、極端に減ったのです。

 待てど暮らせど人は増えず。

  『…はて(´・ω・`)?』

 疑問に思いはじめたとき。
 PTリーダーをしていたフレさんが、端末を見て一言。

  『鍵つきばっかりや』

 言われて見れば。
 一覧に並んだPTには、ほぼ全てマルチ鍵がつけられ。
 PTコメントには、異口同音にこう書かれていました。

  『アンガ探し』

 …つまりはこういう事でした。
 ☆13をドロップするボスを鍵つきマルチで一人で探し。
 ボスが出たらPTコメントに『発見』と書き、人を募集。
 マルチに人が集まったところで討伐し、アイテムを回収してクエストを破棄。
 そして再びボス探しに戻る…という。

 …今日、鈴蘭は。
 そんなレア掘りの新しい流行に触れたようでした。



 …しかし、新しい流行とは言うものの。
 『まさか』というよりも。
 『やはり』という印象が強い光景ではないでしょうか?

 …かつて流行ったレア掘りの手法。
 そのどれにも通じる考え方。

 『楽しく遊ぶ』ための『楽』なのか。
 『楽して遊ぶ』ための『楽しさ』なのか。

 それが、目に見える形で再び現れたような…。
 そんな光景であったように思います。



 この姿は。
 レア掘りとしては、正しいのだと思います。

 ままならない事を楽しみとし。
 困難を打開することを喜びとする。

 …その中で生まれた、答えの一つには違いありません。

 しかし、ネットワークゲームにおける『楽しさ』と、何処か乖離してるような…。
 そんな違和感を覚えます。



 示された答えに『ネットワークゲームなればこそ』と、感心する一方で。
 …『ネットワークゲームなのに…』と、釈然としないものを感じた鈴蘭です。



■コメントのお返事
 …また後程。
>月神セレナさん
 コメントありがとうございます。

 そうですね。
 自掘りの楽しみ…というか。
 未知への挑戦に通じる部分に魅力を感じている人や。
 さしたる気兼ねを必要とせずに遊べる、気安さに魅力を感じている方が多いように思います。

 ただ…ネットワークゲームならばこそ、なのかもしれませんが。
 こうした自分の楽しみを、理解してもらえる相手の存在こそが得難いものであり。
 何をおいても、求めるべきなのかもしれない…とも思います。

 セレナさんがULTの中で、チームメイトの方と確認したように。
 認める、認められるということは、励みに繋がりますから。

 環境がどれだけ変わろうと。
 この点は…変わらないのではないでしょうか。



 ULTの眩しさに、目が眩んだとしても。
 歩調を合わせてくれる仲間がいれば、先行きに不安はないように思います。

 …楽しんでいきましょ…歩調を乱す事なく。



>ナナさん
 コメントありがとうございます。
 ようこそ、鈴蘭の辛気臭い独り言ワールドへ(」・ω・)」感謝!(/・ω・)/歓迎!

 イベントでは不躾にも…失礼しました;
 前々から、サブキャラの一人の方向性について悩んでおりまして…。
 イベントでナナさんの造形を見て、『コレだ(`・ω・´)!!』と思った次第。

 イベント後に、エステで褐色バージョンのクリエイトデータを複数作って、長時間見比べたりしてましたよ…;
 まだまだ納得はできる出来ではないのですが…。
 方向性が見えたことで、やる気は段違いです。

 この点、勝手ながら感謝しております(´-人-`)



 レベルの中途半端な子は鈴蘭にも居ますし。
 或いは手が欲しいという時は、宜しければお連れ下され。
 そんな機会を願いつつ…良い旅を、ナナさん(´・ω・`)ゞ
 
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する