独り言 その四百二十

※昨日に続き、今日も未明にFC2ブログのメンテナンスがありました。
 いつもの時間にコメントにお返事出来ず申し訳ない…><。




 大きいだけの鈴蘭です。

 遂に、ニークスの絶望(?)が始まりましたね…(´・ω・`)

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                   (C)SEGA


 早速、時間の合ったチームのメンバーと合流して、共に挑戦してきました。

    〒 〒
  (´・ω・)
  (つ『気合いを入れて、正装ですb』



 この【絶望】。
 流石に過去最高難度というだけあって、敵の湧き方が苛烈です。
 戦場の中央に点在する4つの拠点を守る、タワーディフェンスタイプのクエストですが。
 これまでの防衛戦とは異なり、全方位からダーカーの攻撃を受けるために、足の遅いキャラクターでは立ち回りを意識しておかないと、戦闘から取り残される事にもなりかねません。

 ただ、カタパルトが南北に移動できるように配置されている事もありますし。
 戦力を東西に均等に分け、南北の拠点をセットで守る…などの事前の分担確認も有効かも知れません。

 既に、序盤で守り切る拠点を決めて、そこにリソースを集中させる…という戦術案が出回ってもいるようです。

 戦闘を有利に進める鍵として、A.I.S.や粒子砲がありますが。
 確かに、これらは使用回数に限りがあり、現状では全ての拠点を守るためには、よほど効率よく運用せねばなりません。

 …この辺りの加減が分かるまでは、イロイロと試行錯誤が楽しめそうですし。
 この点は、期待したいですね。



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                   (C)SEGA


 22時は、横丁で編成されたマルチをお見送り。
 出勤時間に重ならなければ、行きたかったんですが…。
 やむを得ません(´・ω・)=3

 折角、場を得て共に戦うのですから。
 お互いに何を感じたか、交換して、共有して頂ければいいんですが…。

 …そんな、漠然とした期待を込めて、皆さんを見送りました。



 今回の【絶望】のキモは、単純な『物量』となっていると思います。
 しかし、単純であるだけに、これを越えるのは難しいとも言えます。

 皆は、ダーカーの『物量』に、どう立ち向かっていくのか。

 【絶望】という天秤は、まだ揺れ始めたばかりで。
 どの形でバランスが取れるのかは、まだ見えて来ませんが。

 願わくば。
 今に気を取られて、安易な答えには飛び付かないで欲しい…そんな風に思う鈴蘭です。



■コメントのお返事
 …また後程。
>momoさん
 コメントありがとうございます。

 友人の延長線上に在る関係、というのもあるでしょう。
 それは、望むだけでなく。
 望まれて初めて成り立つもので。
 決して、たやすく出来るものではありません。

 その場所で、その実感を得られたのであれば。
 大事にしてくださいね(´・ω・`)
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