独り言 その四百十九

 大きいだけの鈴蘭です。

 …今日の本題の『考えすぎ?』を考えてるうちに、枕の言葉を書くのを忘れてました…(´・ω・`)
 仕事が一段落したところで気が付いて。
 投稿時間から、30分過ぎての書き足しです;



 明日は、時間を拡大してのメンテナンス。
 今日の仕事が終わっても、帰宅時間には既にメンテが始まっている訳で。
 いつものフレさん達との時間が、丸々無くなってしまったのは残念です。

 早めに休んでメンテ明けに備えるか。
 落書きの一つにでも挑戦してみるか。

 …仕事が終わってから考えますかの…(´・ω・)=3



■考えすぎ?
 先日、フレさんから『鈴さんにとってのチームとは?』という問い掛けを頂きました。

 以前、このフレさんには、ご厚意でチームフラッグを作って頂きましたが。
 チームというものが変化を続ける中、チームフラッグのイメージが変わらないのはどうなのだろう…と、疑問を覚えられたご様子。

 それに、いま掲げているフラッグは、このフレさんが鈴蘭の独り言やチームサイトを読み込み、ご自身でイメージしたもので。
 言わば『外から見たTHS』を表しています。

 チームフラッグを作ってから日を置いてみたことで。
 改めて、今のTHSというものについて…当事者の見るTHSについて、知りたいと思い。
 その上で、新たにチームフラッグを作りたい、と。
 …そう言って頂けました。



 しかし、鈴蘭にとってのTHSですか…(´・ω・)
 上手い言い方を思い付かないので、伝わるものか自信がありませんが。
 鈴蘭にとっての『チーム』というものは。
 『チーム』という『枠』を、必要としないための手段…そんな風に捉えています。

 背反すると思われるかもしれませんが。
 チームというものを否定するために、チームを作ったと言っても良いかもしれません。

 このPSO2はMOであり。
 シングルPT上限の4人、マルチ上限の12人というのが区切りとして存在します。
 ゲームの仕様上、これを変えることは出来ません。

 昨今は何処を向いても、椅子取りに汲々としている様が見て取れますが。

 『椅子に効率よく座れるようにする』のが、チームの役割なのでしょうか?

 椅子へと誘導する仕切り線。
 …それそのものが『チーム』だというのであれば。
 如何にそれが良く出来ていたとしても、鈴蘭にはそれほど価値がありません。



 無限に広がる空間があったとしても。
 何の頼りもないのでは、人は自分の位置を知ることが出来ません。
 進んでいるのか、戻っているのか。
 それすら判らない事でしょう。

 そんな、何処かへと向かう人の目印。
 此処に在ると知らせるもの。

 チームとは、外と内を区切る存在ではなく。
 行き交う人を導く為の存在であって欲しい…そう思う鈴蘭です。



 チームにも色々な形…イメージが在るかと思いますが。
 鈴蘭が持つ、THSのイメージというものは。
 旅人にとっての『木』のようなものでしょうか。

 必要としない人にとって、それはただの木でしかなく。
 しかし、陽射しや雨をしのぐ人にとっての傘であり。
 道を行く人にとっての目印になるもの。

yun_961.jpg


 まぁ…実現は、難しいかもですが;
 それが鈴蘭のTHSです。



■コメントのお返事
 …また後程。

 今日は未明にFC2ブログのメンテナンスがあったために、いつものタイミングでコメントのお返事が出来ませんでした…。
 申し訳ない…><。
>*ふぃず*さん
 初めまして(´・ω・`)ノ
 こんな場末の辛気臭いブログへ、ようこそですよ。

 コメントまでしてくださり、ありがとうございます。
 確かに、今回の対抗戦の結果は残念でしたが、次の機会には同じ船に乗り合わせた者同士、協力していきましょう(`・ω・´)b

 フラフラと出歩いている事も多いですが、228のイオ横丁に転がってる事も多いので。
 宜しければ、遊びにも来て下さいな。

 その時を楽しみにしておりますので。
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コメント

  • 2014/07/16 (Wed)
    14:34

    ちーむとは、私も考えてみました・w・
    フレさんの延長線のような、家族のようなものだと私は思いました!

    momo #- | URL | 編集

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