独り言 その四百ニ【がんばろう!PSO2アークス共闘リンク2014 鈴蘭編】

 大きいだけの鈴蘭です。



 右カラム最上段にもリンクを表示していますが。
 『実家は創業130年豆腐店!アークス活動日記』様 が発案され、インできない今こそブロガーでPSO2を応援しようという企画をされています。
 過去に感動した他所様のブログ記事を紹介し、PSO2の魅力を皆で再認識し。
 これを機会に、縁のなかったブロガー同士の縁を結ぼうというのが主旨のようです。

 …が。
 必ずしも、これに沿う必要はなく。
 PSO2の魅力を伝える記事であるならば、形に拘らないともされています。

 ご興味のある方、ご賛同頂ける方は右カラムのリンクから画像をDLLして頂き、ご自身のブログ記事に添付してくださいな(´・ω・`)

 自分なりに、皆が手に触れられないPSO2を形にして表して。
 変わらず皆の中に在り続けると、お互いで確かめ合う。

 …それが、今の私達に出来る事に違いないでしょうから。



 …などと、紹介はしてみたものの。
 私の語るべき言葉となると…難しいですね(´・ω・`)

 私がPSO2に感じている魅力は、一言で言えば…「ままならない」ことであるように思います。
 自分の思い通りにならないからこそ、人は自らを省みて考えを巡らし、先へ進むための道を模索するもので。
 何もかもが思い通りになるのであれば、人は何も省みること無く、考えることをやめてしまうでしょうから。
 …こうした事を考えさせてくれるPSO2に、鈴蘭は魅力を感じています。

 とは言えこれは、ゲームに直接関係のないことで。
 それは、PSO2で無くても良かったのかもしれません。

 ですが、「縁」というものがあろうかと思います。
 PSO2に来たからこそ、出会えた人達。
 その人達と共に過ごした、決して短くはない時間。
 その中で、私は「鈴蘭」という人間を育てました。

 …これはおそらく、成る可くして成ったもので。
 PSO2でなければ成らなかったことなのでしょう。

 時として、このゲームを嫌になると思うこともあるかもしれません。
 ですがそれは、嫌な点が見えてくるほどにPSO2を知ればこそ。
 PSO2が「ままならない」という嘆きは、PSO2の住人たればこそ、出るものではないでしょうか?

 嘆きの裏にあるものを見通して。
 初めて、自分が望むものがわかるのかもしれません。

 楽しいばかりが楽しさとは限らない。
 …それを此処で知り。
 鈴蘭は、鈴蘭として在るように思います。


 …なんか…主旨と外れてるような気がヒシヒシと…w

 ともかくですね(´・ω・`)?
 考える鈴蘭を形作ったPSO2には、これからも頑張って欲しい。
 そういうことです(´・ω・`)b

 他所様の紹介は、本人たちの確認が取れてからにしようかと思います。
 今回は、私の考えだけでご容赦下さいませ;
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