独り言 その三百三十九

 大きいだけの鈴蘭です。

 明日は、いよいよ(?)防衛戦2…『侵入』の実装です。
 また、ADVSHの「凍土」「地下坑道」「浮遊大陸」も追加実装されるということで、レア掘りに勤しむ人の忙しさも増そうか、というところですね。

 …あ、私(´・ω・`)?
 鈴蘭は機会を寝て待つスタイルですから(´・ω・`)
 『勤しむ』なんてないですよ(´・ω・`)?


 …それはともかく…このADV。
 現在のドロップ状況を見るに。
 やはり、運営による大規模なプレイヤーの装備水準の引き上げ…という側面があるのでしょうね。

 防衛戦やDFからのドロップが期待できなくとも。
 ADVに篭れば、☆11も手に入るかも知れず。
 それを元にして、目当ての☆11を買うことも夢ではありません。

 しかし、思うのです。
 こうして引き上げられた水準は。
 果たして、ゲームの内容に正しく合ったものであるのかを。

 防衛戦2の実装が控えています。
 これが、現在の水準で挑戦しても厳しいものだというのなら。
 このADVの仕様も理解の内ですが…。

 早晩、成功して当たり前…という、作業的展開にまで成り下がるようでは。
 いささか以上に、今後が心配になってしまいます。

 防衛戦1は1、2週間でした。
 防衛戦2は、果たして何処まで緊張感を維持出来るのでしょうか…。



■考えすぎ?
 先日からの4人掛けの机のお話。
 虎徹さんから頂いたコメントのお返事を軸にすれば。

 本当に大事なものは『分かち合う』ことが出来ないかもしれません。
 今回の場合『料理』という、分けることの出来るものが例になりましたが。
 本当に楽しみなものであれば。
 それこそタッパに入れて持ち帰り、一人楽しむ選択も有り得ます。

 しかし一方で。
 自身が価値を認めるそれを対価に、相手の何かを買う事も出来ると思うのです。
 目の前に在る、形を得た楽しみ。
 自分の、ある一つの『楽しみ』を人に分け与えるというのは。
 単純な損ではなく、いわばある種の取引です。

 自分の『楽しみ』と、相手の『楽しみ』の交換。
 これによって自分の目の前の『楽しみ』が、どうなるのかは分かりません。
 もしかすると、目の前の『楽しみ』は『楽しみ』でなくなってしまうかもしれません。

 そのリスクがありながら、私がそれをする理由。
 それは至極単純な話。
 …そうすることに違った『楽しみ』を見出だす、私の趣味に他なりません。

 目の前の『楽しみ』だけでは飽き足らないという…我儘でもあります。

 鈴蘭にとって。
 食事とは、口にする料理が重要な要素には違いありませんが。
 料理を口にする間の時間を、如何に過ごすのか。
 そこにも価値を見出だしているのです。

 鈴蘭が口にするのが、ただコップ一杯の水であれ。
 楽しい時間は過ごせるだろう…と、思っているのです。

 私一人分の料理を対価に、相手の何かを買ったのであれば。
 空腹であれ、納得し、満足できるのかも知れない…と思う鈴蘭です。。



■業務連絡
 普段のコミュニケーションで足りない部分を補う意味で、改めてチーム内イベントを…と検討しています。
 年末年始に雑談会を企画しましたが。
 
 普段の生活の中でのコミュニケーションの足掛かりになるものとして。
 雑談会同様、皆の居る場で隣人を知る…そんな席を設けようと思います。

 時期に関しては、Oseさんの帰還後に改めて調整したく思いますので。
 皆さんご承知おきくださいな。

 ※今週末にも復帰予定とのこと(チームwikiコメントより)なので、その時にでも確認します。



■コメントのお返事
 …また後程。
>虎徹さん
 コメントありがとうございます。

 本文の方で、お返事はさせていただきましたが…。
 言われるように、自分の大事なものは『その程度』のものなのかも知れません。

 分けられない、分けたくないものを前にしたとき。
 鈴蘭の在り方が問われるのでしょうね;
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コメント

  • 2014/03/26 (Wed)
    16:24

    鈴蘭さんこんちは(・∀・)
    Oseは金曜の夜に復帰の予定でおじゃる。
    いろいろありがとうございました。

    新しい防衛戦、ぼくは最初の数回には参加できないので、週末にやり方教えてね。

    雑談会やりたいでおじゃる。
    前回はどんな感じだったんでおじゃろう?
    もしや恋バナですか?

    Ose #z8Ev11P6 | URL | 編集

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