独り言 その三百二十二

 大きいだけの鈴蘭です。

 ittellsのβテストに参加して数日が経ちました。
 GJで参加の旨を、フレさんにお知らせして。
 反応のあった方をフォローして。
 ittells内でShip3のコミュニティに参加しているユーザーを、全員分チェック。
 フレさんを見つけてはフォロー…。
 そうしてフォローした人は20人を数えます。
 
 そうしてやってみて、ふと思いました。
 はて、果たしてこれは礼儀的にどうなのだろうか…と。
 
 ゲーム内ではフレさんです。
 繋がりが無いではありません。
 ただ、新しい環境に移ってのこと。
 既知とはいえ、挨拶や断り無しに新しく関係を結ぶ…結べてしまうこの形。
 違和感を感じてしまいます。

 コミュニティにも幾つか参加して、挨拶や自己紹介のスレッドにカキコミをするものの。
 これは不特定の誰かに対するもので。
 個人間を結ぶ形とは違うように思います。

 もともと、個人が多くの人と繋がるための仕組みです。
 こうした仕様は当然の事なのかもしれません。

 サービス内での活動が点数化されて、『スコア』として個人のプロフィールに表示されています。
 高いほどに、サービス内での繋がりの広さを示すのでしょう。
 広く薄くの関係が当たり前…いえ、むしろ推奨されている、とも言えるかもしれません。

 個人間の繋がりが意識しづらい中。
 どのような言葉を発していくのが鈴蘭らしいのか。
 それを今、考えているところです。



 先ほど。
 参加したコミュニティの方が、マイルームを訪問してくださいました。
 元々は、他の船の方のようですが…巡回用に複数の船にキャラクターを置いているとか。
 生憎と時間が合わず、今回はGJで訪問を知るだけになりましたが…。

 ittellsの活動が、ゲーム内の行動に繋がっている…というのを目にすると。
 不特定の誰かへ呼びかけるが如き形でも。
 ちゃんと届いていると分かります。

 …こうした縁を大事にしたいものです(´・ω・`)



■コメントのお返事
 …また後程。
>雛さん
 コメントありがとうございます。
 日を改めて、カテゴリ『熊』の必要性について語り合うとして(´・ω・`)

 時々同期エラー(?)が発生したり、ページの読み込みが極端に遅くなったりしますね…;
 まぁ、それだけ活発に活動している人が居る証なのかもしれませんが。

 公式の(異船間)交流コンテンツとして位置付けられるなら、今後の展開が楽しみでもあります。
 惜しむらくは、このコンテンツがシステム的にPSO2と連動してない点でしょうか。

 PSO2内で利用できるのであれば、上手く隙間を埋めることも出来ると思うんですけどね…。



>通りすがりのラッピー好きさん
 コメントありがとうございます。
 日を改めて、カテゴリ『熊』の必要性について語り合うとして(´・ω・`)

 セガID取得者向けのサービスなので、利用者はPSO2ユーザーだけではないのですが…PSO2ユーザーの利用が、圧倒的な状況です。
 この辺が、今後どうなっていくかが気掛かりではあります。

 ラッピーやリリーパ、トナカイの同好コミュニティも存在してるので、一度ご覧になっては如何かな(´・ω・`)?
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