独り言 その二

 昨日、お会いして5分の方から「安心感があるよね」などと評され、複雑な心境の鈴蘭です。


 自分自身はそれほどとは思いませんが、結構な雑談好きなんですね。
 他人様から指摘されて、そのことを改めて認識しました。
 
 今朝方、最近お世話になりっぱなしのCCRのnoutさんに自分の朝の活動や白庭のブログの内容についてお話していたら、いつの間にやら雑談に…。
 交流会の後、少ししてからでしたから…午前4時頃でしたね。話し始めたのは。
 その後、午前8時過ぎまでノンストップで話し続けました。
 途中、アルさんがおいでになったんですが…

 アル『ぬー(nout)さんに付き合っていたら、10時まで雑談だよ?』
 鈴蘭『別に構いませんよ?』
 アル『!?』
 nout『ふふ、鈴蘭さんはこちら側です』

 …というようなやり取りがありました。
 白庭のフィオナ嬢(※下記)が雑談上等な人ですし、自身フレさんとは雑談を良くするので意識していませんでしたが…。
 どうやら一般的なレベルではなかったようですw
 (noutさんと別れた後、訪ねて来てくださったフレさんと雑談。午前11時まで話しましたから…都合8時間弱は連続で雑談していた感じでしょうか)

 クエストに行ってレアを見つける喜びや、フレさんと回る楽しさもありますが、こうした雑談も好きなんですよね…。
 基本、コミュニケーションを取るのが好きで…淋しがりなのかもしれません。

 セガのレベルアップ必要要求経験値が上方修正された時は、一時こうした時間が取れなくなるのではないかと不安になったものですが…。
 今こうして雑談に興じられる環境は、正直居心地が良いですね。

 当面は、朝の時間帯にマターの消化などを割り当てつつ、イロイロご一緒して頂けそうな人を探して右往左往するつもりです。
 何分、人付き合いが苦手なもので、人の間にあるものの変化に疎いのですが…ゆっくりとでも前に進めたら、と思っています。


 ※零れ話
  鈴蘭『フィオナさんて分かります?』
  nout『ああ、姫ですか?』
  鈴蘭『白庭ではミウさんを姫、フィオナさんを嬢、鈴蘭が姐御…と』
  nout『番長は?』
  鈴蘭『…最近追加されました』

 …さすが、侮れん…。


 交流会の2次会どうしようかと思いましたが、フレさんからの海外からの念波が、自分を責めているように感じたので、一旦離脱。
 少しだけ落書きをしました。
 まだ手をつけたばかりで、どうなるのかも分りませんが…。
 ら、来週の休みには何とか形にしたいなぁ、なんて思ってるから! 投げたりしないよ!?
 一応言い訳じみた恥を晒しましょう…。
 鈴蘭の落書き1
 
 この辺の進捗とかを含めて、白庭のブログに掲載するには気が引けたので移ってきた訳です。
 なんだか言い訳を繰り返してるようで、みっともないですが…『堅物』と思われても、この点はハッキリ線を引いておこうかな、と思ったんです。
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