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独り言 その二百三十七

 大きいだけの鈴蘭です。

 26日(土)の晩のこと。
 最前告知していた、雛さん主催のクイズ大会が開催されました。
 賞金獲得権利を持つ事前申し込みをした方が12名余り。
 当日観覧者を含めると、30人強の方が来場されていたように思います。

 問題はPSO2に関するものが10問。
 どの問題も、言われてみれば普段当たり前にしてしまっていて、気にも留めていなかったことばかり。
 正解を言われるたび、「そうだったのかw」と思ったものです。

 イベントを振り返って、雛さんは進行に改善の余地があるように考えておいでのようでしたが…。
 参加していた側からすると、非常にスムーズに進行しストレスを感じる局面はなかったように思います。

 ただ、一人で進行をするには、このぐらいの規模が限界でしょう。
 次も計画しておられるようですが…回を重ねて規模が大きくなれば、手に余る状況も出てくるやも知れません。
 それを見越してか、フィオナさんは次回での協力を申し出たりもしていましたね;

 自分なりに考えた方法としては…。
 ○×の境界に人を一人置いて、○側の端にもう一人置く。
 端に置かれた人は、正解発表時に『周囲のキャラクター』の一覧をSSで保存。境界に置いた人より近い人が○に居た人…という形で、後で確認することも出来る…などと考えたりも。

   【ステージ】

    ↓境界線担当者
 ×  □  ○ □←SS担当者
    
    雛

 ×  □  ○ □←SS担当者
    ↑境界線担当者

   【階  段】

 しかし、一覧が最大50人までの表示だったようにも思うので、50人を越える規模の場合は、ステージ手前組と階段前組でグループ分けをして、協力者も増やして進行するなどの工夫が必要でしょうね;



■今日のニークス
 コソコソと制作を続けていた『●ークス人生ゲーム』。
 どうにも鈴蘭の要領が悪く、遅々として進まない状況でした。

 …このままでは申し訳が…と、思っていたところ。
 先日、フレさんがマイルームでのギミックを考案したものの、ウェルカムマットが不足しテストプレイも出来ない…と、嘆いていたのを聞きつけました。

 そこで、勝手ながら鈴蘭のスゴロクからウェルカムマットを供出することとしました。
 自分の方は…また機会があれば作ることにします;
 フレさんは熱意と行動力がありますし、遠からず形にしてくださるでしょう。

 マット提供に協力してくださったフレさん達には、申し訳ありませんが…;
 有効活用してくださるなら、それに越したことはないと思った次第です。

 何れ機会があれば、皆さんにもご紹介できたらと思います。
 頑張れ、フレさん(´・ω・`)b



 …で。
 代わりと言っては何ですが。
 別のギミックについて思い付いたものがあるので、そちらを検討中。
 …こうして、思い付くものの行動が伴わない鈴蘭です。
 やれやれですね…(´・ω・`)



■コメントのお返事
 下記の続きからどうぞ。
>雛さん
 コメントありがとうございます。

 いえいえ…イベント進行お疲れ様でした。
 お蔭さまで、楽しい時間を過ごすことが出来ました。

 人集めは、雛さんの実際の広告活動あったればこそで…自分は此処に挙げるだけの手抜きでしたからね;
 お礼は不要…というか、イベントで楽しませて頂いた分で十分。
 寧ろお釣りが出るくらいです。

 また次の機会にも参加・協力致しますので。
 その時を楽しみにしてますよ(´・ω・`)b
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コメント

  • 2013/10/28 (Mon)
    19:11
    No title

    雛ですよー(*'ω'*)

    楽しんでもらえたならよかったですー♪
    もうホント、それだけが心配で心配で(ノД`)・゜・。

    協力の申し出はホントに嬉しい限りです(*'ω'*)
    ただ、私としては主催するからにはみんなに参加→楽しむ。を取ってほしいという想いもあるのですよね。
    唯の我が儘なんですが、できることは何とかやっていこうと考えてます。
    勿論、気持ちを無下にするつもりはなく、無理そうなときは素直に甘えようと思います♪

    こういった付き合い方ができるようになって、雛は幸せ者ですよー(*´ω`*)

    雛 #- | URL | 編集

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