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独り言 その二十一

 大きいだけの鈴蘭です。

 最近は朝と夜、2回に分けてGJのお返事をしています。
 履歴が溢れてしまうので、小まめにしないとお返事が読めなかったりします…。
 皆さんへの送信は大体一括ですが…メモリの問題か、皆さんに送っている最中に動作が不安定になることが多く、よく送信途中でリストを一旦閉じて読み込み直します。
 …その間にオンライン/オフラインが切り替わったフレさんが居ると、送れてなかったり、ダブってしまったりする訳ですね。

 やっぱり、個別の送受信履歴が欲しいよ…。


 今朝の出来事を少し。
 ログオンして、先にログオンしていたチームメイトのフィオナさんに挨拶。
 さて、朝のTAに行く前にフレさんにGJのお返しを…とロビーの定位置に腰を下ろしたところでフレさんからのWIS。
 最近は朝の定時以外暇そうにしているのを悟られたのか、はたまた考え過ぎな自分への気遣いかWISが飛んでくるようになりました。
 雑談好きな方からだったので、何かお話かな…と思ったら、

  フレ「パラレル出たんですが行きませんか?」

 待望のパラレル突入の機会が、思わぬ形で訪れました。
 
 2枠の空きがあるというので、無理を言って譲って頂きました。
 ぱっとフレリスト見ると、いつもはチームメイトでTA仲間のミウさんがこの時間にインしているんですが、おらず。
 (後で聞いた話では昨日寝る直前の午前2時にDFが発生して、夜更かしをしたんだとか。そのせいかな?)

 さっき挨拶したフィオナさんに一言。
 
  鈴蘭「ゆーあーらっきーがーる!」
  フィオナ「は?」
 
 まだパラレルに行った事がないというフィオナさんを誘ってフレさんのPTに乱入。
 どうやらラッピー以外のパラレルらしく(廃墟が~という表示があったとか)、エリア2で雑魚狩りをして突入。

 そこに居たのは…。【初邂逅を期待する人はSS閲覧注意】















pso20121217_100258_011.jpgpso20121217_100527_013.jpg
■左:ゼクシアとパラレル廃墟に墜落したキャンプシップ
■右:ゼクシア固有のレーザー砲撃モード


 トラン・ゼクシア率いるシグノブルーの群れでした。
 幸い、PTの火力に余裕があったのでSS撮ったり動作確認したりと、まったりと終始和やかに展開しましたねw
 (ホントはもっとSS撮っているんですが、いまひとつでして…)

 一通り堪能して討伐。
 ゼクシアからお土産にSWラムダブラオを頂きました。
 綺麗なオチまでつけて頂いて至れり尽くせりですよ、ちくせう。

 今度はこちらからお返しをしないとなんですが…リアルラック低いからなぁ…w
 フレさんには期待しないで待ってて貰いましょう…。
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