独り言 その二百十九

 大きいだけの鈴蘭です。

 EP2大型アップデート第二弾「超越者たちの戦い」を目前に。
 事前の準備(経験値稼ぎ等々)が必要という認識があるのでしょうか。
 DF戦の時間帯は、VH推奨ブロックは満員となっています。

 予告緊急の在り方に関しては是非がありますが。
 一つの大きな目的を前に、四の五は言っていられない…と言ったところでしょうか。
 経験値稼ぎの機会としては、非常に魅力的ではある訳ですし。

 ただ一方で、サブクラスの経験値取得がLv.40まで可能な現在。
 メインの職をVHレベル帯まで育てた後、サブクラスの育成を、メイン職の経験値のお零れとクライアントオーダーで賄うのが一般的になっています。

 DF戦(或いは他の緊急)で顕著になっていますが…。
 満員になっているブロックはVH推奨ばかり。
 他のレベル帯、惑星、プレイスタイル推奨ブロックが埋まっていたとしても、マルチ部屋はVHが殆どです。

 昨日、午前のことですが緊急でダーカー系が発生しました。
 大鈴のBrのレベルが低く、これを上げるのにBrをメイン職にして、Hのマルチに行こうかと思ったのですが…。
 全体でも20数人程度。
 不人気のマルチだということなのかも知れません。
 ですが、それ以上に低レベルと高レベルの差を埋める仕組みが無いのが響いているようにも思います。

 メイン職が高レベルにさえ到達すれば、クライアントオーダーを使った経験値のサブ職への受け渡しも、選択肢の広がることで容易になります。
 わざわざ低レベルの職を使うのは、その職での戦い方に慣れてみよう、触れてみようという感じでしょうか。
 メイン職を別に持つ人が、低レベルのサブ職を実際に使って上げて、育成を…という人は少ないように思います。

 面倒は少ないに越したことはありません。

 ただ、レベルにしろアイテムにしろ。
 『今更低レベル帯に何の用があるの?』というような現状には、疑問があります。
 高レベルになっても行きたい低レベル帯のクエスト。
 そうした仕組みがあっても良いんじゃないか…。
 そんな風に思う鈴蘭です。



 誰かのお手伝いをするとして。
 モノで釣らなきゃ人が動かない訳じゃありません。
 しかし、善意とは別の『誰にでも分かりやすい形』も時として必要ではないか。
 …マルチを見渡して、そう思いました。




■いいわけ
 …描き始めた落書きでしたが。
 少しデジタルでやってみて、見返して一言。

 鈴蘭「…似てねぇ。・゚・(ノД`)・゚・。」

 表題つけなきゃ、誰かもわからない有り様です。
 ソレはソレで…という意見もありますが。
 もうちょっと見直したいと思うので、もう一度やり直し…。
 とは言え、話だけだとミウさんの方角から雷雲が漂ってきそうなので…((((´;ω;`))))
 経過報告で載せておきます。

 誰コレ?
 □み、ミウ…(´・ω・`)?

 改めてSSとか見ると、若干吊り目がちなんですよね…。
 鈴蘭の中のミウさんのイメージって、もう少し…幼い感じがあったんですが。

 『じゃあ、コレ幼いの(´・ω・`)?』と聞かれれば、答えに詰まってしまいます;

 『なんとなく』で描いてるので、描き分けなんか考えてないのがよく判る絵です。
 …もうちょっと…似せる努力をしないとでしょうかね…;


 これを描きはじめるまで、ペンタブを繋いではいても、ペイントツールを入れていなかった事に気付かなかった鈴蘭です。
 …こうして思い返してみると…サボりすぎです;
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コメント

  • 2013/10/01 (Tue)
    05:16
    No title

    おとなしく、アナログに逃げた白ノ衣です。
    たしかに、HとかNの人口少ないですよね(´・ω・`)
    なので低レベルだと基本ソロプレイなんですよね・・・なので
    低レベルのときは初心者さんであろう人の部屋に凸して遊んでます^p^
    初心者さんアブダクォォォンするの楽しいデスヨ(ΦωΦ)フフフ…

    白ノ衣 #- | URL | 編集

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