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独り言 その二百十三

 大きいだけの鈴蘭です。

 実は、去る9月14日。
 鈴蘭はハンターとして第一歩を踏み出していたりします。
 …いえ、Huではなく『ハンター』です。

 MH4の発売日に仕事が休みだったこともあり、噂に聞くモンハン人気が実際どんなものか、近所の店まで野次馬に行ったんですが…。
 期せずして一般販売分が普通に買えてしまい。
 部屋の隅に転がっていた3DSを、急遽引っ張り出してきました。

 やっているフレさんから、話を伺う機会は多いです。
 批評めいた事も耳にします。
 そうした時、伺うばかりでなく、自分の中に『自身の経験に基づく判断基準』が欲しい…そんな風に考えました。

 全ての事柄に、そうした基準があればいいんでしょうが。
 世の全ての事に通じるほど、人間が出来ていない鈴蘭です。
 せめて関心のあるものにくらい、自分なりに通じることが出来れば…と思います。


 …などと言いつつ。
 発売日の夜。
 フレさんからの『進んでる?』というWISが入るまで。
 パッケージすら開けていなかったのは秘密です(´・ω・`)
 チャット
 PSO2が忙しいんですよ…;



■今日のニークス
 マイルーム双六、『●ークス人生ゲーム』。
 ちょっとずつですが、ネタを埋めています。
 出来ればNPCのネタで1マスずつ作れたら…と思いつつも、今までマターをほとんど放置してきた事もあり。
 下調べから始めている鈴蘭です。

 こうして、よくよく観察すればNPCも様々。
 …例えば…。

 青い髭が眩しい、ジラート氏。
 レアエネミーのオーダーを取りに行く度に、『ウフフ♪』と笑います。
 妙にガタイもいいですし、なんというか…怪しいです。
 あんな外れの壁際に突っ立って何を…と、見回せば。
 視界に入るエメライン。
 …まさか…(´・ω・`)

 おそらくジラート氏、最近来た生意気なデュマ子を見て思ってる筈です。
 『何よあの女!? ワタシの天使の側に…っ!!』
 …鈴蘭の中では既に真性です。

 …そんな感じでネタが作れたら…などと、のんびり構えて作ってます。


 色々と考えながら見てみれば。
 街のそこかしこで、不自然に突っ立っているだけに見える彼等にも。
 何か理由があるんじゃないかな、なんて思えてもきたり。
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