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独り言 その二百二

 大きいだけの鈴蘭です。

 引きこもりの夏が終わりました…。
 思い返せば、この夏は…ホントに外に出ていませんね;
 もともと進んで外に出かける質でもありませんが、それでもジュンク堂などに開店時間から入り浸って本を漁ったりと、出無精なりに外に出ていたモノですが…。
 今は職場と3鯖の最短コースでの往復の毎日。

 これはこれで楽しいものですが。
 ホントに世事に疎くなりました;
 暑さが和らいだら、少しは外にも出ましょうかね…(´・ω・`)

 芸術の秋、行楽の秋、食欲の秋…が始まりますが。
 PSO2にブログに…と忙しい(?)鈴蘭です。
 言いつつ変わらぬ毎日を望むのでしょう。
 停滞なのか安定なのか。
 …ただ言えるのは。
 これは幸福なんでしょうね。



■考えすぎ?
 先日、フレさんがチームを移籍されました。
 …といっても1週間の期間限定で、移籍先で知り合いを増やし、元のチームと交流を図るのが目的だったようです。
 相手のホームに身を置いて…という、その考え方は自分も共感を覚えます。

 …以前にも触れましたが。
 実際、チーム間での交流会を開いたところで、その一事によってメンバーの普段の行動が劇的に変化するとは限りません。
 変化を期待するのであれば。
 継続的に、変化が現れるまで刺激を与えつづけるべきでしょう。

 そのためには相手の懐に入って、同じ時間、同じ場所で行動を共にするのが最善と…自分も考えます。
 二者間の双方向な関係を実現するために。
 離れた場所から、相手に言葉で理解を求めるのではなく。
 相手の元に、行動を共にする理解者を送り込む。
 …乱暴に聞こえるかもしれませんが。
 それも手の一つであろうと考えます。

 そのフレさんは1週間とのことでしたが。
 これはフレさんを増やす…というのが主目的だったからかもしれません。
 自分の考えるそうした交流の方法は…双方の日常での変化などを理解するためにも、もう少し長いスパンを必要とするように思います。
 一ヶ月か、四半期か…或いは一年か。

 以前より触れてもいましたが…実際に出来ないものかと図っているところでした。
 そろそろ話を進めてみるのも良いのかも知れません。


 外から場を支える…そういうスタイルもあろうかと思う…そんな鈴蘭です。

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