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独り言 その壱千九百壱拾壱

 大きいだけの鈴蘭です。

自己新記録(´・ω・`)
© 2020 Electronic Arts Inc.

 今日の『Apex Legends』。
 何気に自己新記録達成です。

 …いえ、数字的には際立ったものは無いのですが…。
 この数字をMod無しのP2020だけで出した、という点で自己新記録なのです。



 このときの初動は、キングスキャニオンのサルベージに降下しました。
 同じ場所に降りたPT数は5。
 狭い場所で敵味方が入り乱れ、武器を奪い合っての大混戦です。


 そう、まさにこんな感じです。

 5PTも降りた場所など、リスクしかありません。
 サルベージならば、一旦北の橋を渡った建物まで引いて武器を拾って引き返す…というのも手でしょうか。
 或いは東のマーケットに行くのも良いかもしれませんが、あそこはあそこで人が居そう。
 でも、周りに建物がいくつかありますし、此処で乱戦を続けるよりは生存の目があるかも?

 …状況次第ですね;

 このときは、サルベージ北西の建物に私達を含む2PTが降下。
 僅かに降りるのが早かった私達が武器を拾って敵1人をキルして追い払い、足場確保に成功。
 しかし安心してはいけません。
 モタモタしていたら、周りの敵との物資量の差は広がる一方。
 特に今はこうした状況でのアーマーの進化具合の差は覆し難いものがあります。
 相手に回復する間を与えず、畳み掛けねば。
 急いで部屋を攫って、戦闘している場所に向かいます。

 …。

 でも、今にして思えば此処でサルベージを離れても良かったですね。
 一人、二人と倒していったものの、引くに引けない状況が続き…補充も回復も出来ず、ズルズルと戦い続け…。
 結局、サルベージを出ることなく倒されてしまいました。



 このP2020での撃ち合い。
 以前、逆のパターンがありまして。



 初動でP2020しか持っていないレイスに、ボルトで挑んだ私でしたが…。
 私のボルトは当たらず…まぁ、これはままある事なので今更ですが…相手がもの凄い勢いでこちらのアーマーを削ってきたのですね。

 『私の知ってるP2020と違うんですが!?』

 練習場では、P2020は的を素早く狙う練習に使うばかりで、ああして1つの的に連射するような使い方は頭にありませんでした。
 その時のレイスは、付けていたバッチからしてマスタークラス。
 なるほど、心得のある人が使うとこうなるのですか…。
 それを知って以来、日課にダミー人形の頭に照準を合わせ、移動しながらP2020を連射する練習を追加しました。
 いうほど役に立つものではないかな…と思いつつ、練習していましたが。
 こうして形になったのは喜ばしい事です。

 …まぁ。

 今回の成果は、練習によるもの…というより。
 DPSの低い武器でダメージを稼げたのは、遮蔽から体を出しすぎる癖と、撃ち合いの際にADSを多用する癖…二つの私の悪い癖が偶々良い方向に働いただけ。
 次を期待する類のものではないでしょう;

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