独り言 その百八十六

 大きいだけの鈴蘭です。

 明日のメンテで幾つかのキャンペーンが終了し、新たにキャンペーンが開始されます。
 ビンゴや境界の入れ替えですね。
 クライアントオーダーなどの進捗が芳しくない鈴蘭にしてみると、新ビンゴは楽しみであり、憂鬱でもある悩ましい存在です;
 出来れば『もののついで』で進められるモノであって欲しいですね…w

 結局、8/7終了のキャンペーンである新規キャラ作成はしても、育成にまでは手が回らなかった感じですし…;
 最近顔を出している溜まり場での進行スピードには、自分のスタイルでは到底ついていけませんし、どこか他の河岸を検討中です。
 …この辺は、やむをえません。



 最近サポートパートナーの育成が、少し楽しくなってきました。
 現在、3人娘にそれぞれ1人ずつ付けて、チマチマと育成中。
 レベルは47程度と、ほぼ横並びですが…。
 外見や性格は、かなり違います。

 一定レベルに達すると(?)、サポパがアイデンティティに目覚めます。
 その時の選択によって、以降の性格が決まるんですが…。
 サポパの一人の性格決定をした後、少し後悔をしました。
 話し方が、天然を通り越して脳天気な感じで、正直『これはない…;』と思ったんですね。

 それが昨日の出勤前の事。
 探索指示を出して出勤し。
 夜が明け、帰宅してイン。
 チャットログに『メールが届きました』のアナウンス。
 軽く溜め息をついてマイルームへ。
 帰還したパートナーの報告を聞きました。
 成果は上々。言うこと無しです。
 さて、一回話して探索に行かせようか…と、話しかけると。

  サポパ『ねぇ、私の性格どう思ってる? 後悔してない?』

 (´・ω・`)ナン…ダト…
 サポパに内心を見透かされていたようです;
 思わず引き攣り笑いで『そのままの君でいい』と返事した鈴蘭は、卑怯者ですね;

 ただのルーチンです。
 偶然の結果であるのは分かっています。
 しかし…この子にも思うところがあって、このスタイルになったのかも…なんて考えると、この子の話し方もいいかな…なんて思えてきたり。

 そんな軽い考えの鈴蘭です。



■コメントのお返事
>Esuteruさん
 コメントありがとうございます。
 自分も至らない所を見直して、もう少し遊びにゆとりが出来れば…と思っているんですが。
 なかなか実行に移せていません;

 メンバーで仲良く。
 言葉で言うのは簡単ですが、実現するのが何と難しいことか…。
 また、何くれとなくお話できればと思います。


>Houndさん
 コメントありがとうございます。
 クエスト自体、重要な要素ではあると思っています。
 ただ、自分にとってのクエストは、日常の延長線上にある非日常…イベントという位置付けなんです。
 毎日、祭だけで暮らしていくのも無理があります。

 日常の生活…GJやお話を、もっともっと大事にしたいものです。


>ハスワリさん
 コメントありがとうございます。
 威圧感…ですか;
 同じように作っても、人に与える印象が変わってくる不思議。
 大きく変えれば違和感があり。
 小さく変えても変化が感じられず。
 結局エステの利用は自己満足の領域に入ってきますね;

 行ったり来たりは日常の風景です。
 プレミアの1時間では、アークスのコーディネイト(?)は決まるものではありません(´・ω・`)
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コメント

  • 2013/08/07 (Wed)
    17:46
    No title

    スタイルが合わないと話ができないというか、
    次に何を言ったらいいかとか、どう入ったらいいかとか、分からなくなりますからねえ・・
    私もそういう知り合いたちとPSO2始めてチーム作ったのでよくわかります。
    いいフレンドができチームに誘われたら行きなさいとは、
    言ってるんですけど中々解決しなさそうで・・

    ハスワリ #- | URL | 編集

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