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独り言 その壱千八百六拾参

 大きいだけの鈴蘭です。

 トム・クランシーシリーズ(レインボーシックスシージ、ディビジョン、ゴーストリコン)やアサシンクリードシリーズで有名なUBIが、日本時間で7/3に新作ゲームをリリースします。


 バトロワ系のマルチプレイFPS…ですか。
 公式が『またしても』と言うように、人気に後押しされて数多くのバトロワゲームが乱立し、飽和状態にある今。
 既に人気のピークを過ぎたとも言われ、『次』を模索する動きも見られる中にあって、敢えてリリースしようというのですから、余程の自信があるのでしょう。
 その自信の支えになっているものが、何であるのか…ユーザーとしては、それが気になるところです。
 その鍵となるのか分かりませんが…

 『Twitchチャットによってゲーム内の状況に影響を及ぼせる』
 『配信者と視聴者に恩恵がある』

 …といった文言が紹介文に並んでいます。
 ゲーム内に影響…とは、なんでしょうね?
 Twitchと連携することで、ゲーム内通貨なりの特典が得られる…といったものであれば、既出タイトルのキャンペーンと変わりありません。
 リアルタイムでゲームを遊んでいる配信者と視聴者が、その内容に応じたバフを受けるとか…こう、クランとかギルド的な要素を盛り込んでいるのでしょうか。

 クラン、かぁ…。

 Apex Legendsにも実装が噂されていますが…。
 どうなのでしょうね。
 新しい要素を混ぜ込めば、目新しさは出るでしょうが、それで面白くなるのかは、また別の話。
 個人的には、謳い文句に疑いの眼差しを向けています。

 今日び、『変わらない面白さ』では商売にならないとはいえ…。
 難しいものです。



■今日のニークス

 『反動制御の練習は何十時間でも、無限にやってもいい』と言われ。
 ペース的にシーズン5の目標は達成できる目処が立ったこともあり、今日から実戦ではなく射撃練習に専念することにしました。
 当てられるようにならなければ、実戦もなにもありませんしね;

 タイミングを掴んだり、リズムを覚えたりが苦手な私にとって、こうした練習はなかなかに難儀です。

 思えば、私の射撃において『当たった』ことはあっても『当てた』ことなどありませんでした。
 狙うにはどうするべきか…それを学ばなければなりません。
 当てられるようになるまで頑張らねば。

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