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独り言 その壱千八百五拾四

 大きいだけの鈴蘭です。

 大阪では、連日体感気温が30℃を越える暑い日が続いています。
 雨上がりなどには不快指数が90までになり、まさに日本の夏の蒸し暑さ、といったところ。
 この高い湿度と高温。
 2つが合わさった日本の暑さは、暑いことで有名な砂漠の国の人たちであっても耐え難いと言います。
 砂漠では汗が乾いてくれますが、日本では汗が乾いてくれませんからね。
 気化熱による体温調整が難しいのです。
 向こうの人にとって、身体の内が蒸されるような日本の暑さは、不快極まりないのだとか。

 まぁ、でも…。

 裏を返せば、それだけ日本の風土が水に親しいということの表れであり。
 あまり悪しざまに言ってはバチがあたります。
 こうして水が豊富にあるおかげで、日常の清潔さが保たれ、コロナウィルスの感染拡大が抑制されているのですしね。

 これも有り難いことなのです…。



 …が、やっぱり暑いものは暑いですね…;



■今日のニークス

 ヘッドセットを買って数日。
 出来るだけ音に気を付けてApex Legendsを遊んでいるつもりですが…。



 (ザッ、ザッ、ザッ…)

 『あれ…後ろから足音…?』



 振り返って確認。
 視界の右手には移動中の味方が見えます。
 先ほどの足音は、オブジェクトで死角になっている、左手から聞こえてきたと感じたのですが…。

 はて…聞き間違い…?

 と思ったところで、左手から銃撃。
 やっぱり敵の足音でした;



 『足音を信用してください』とフレさんに注意されたものの。
 正直を言えば、未だに自分の見たもの、聞いたものに対して自信が持てず、何かにつけ『んー…???』と迷ってしまいます。
 それが積み重なり、遅れとなって表れ。
 ひいては、味方の窮地を呼び込んでしまう…という。



 むぅ…。



 今回の場合、取り敢えずでも『敵だ』とピンを打つべきだった…でしょうか。
 勘違いで済めば良し。
 不意打ちを受けるよりは遥かにマシでしょうから。

 でも、オオカミ少年みたいにならないか心配ですね…;

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