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独り言 その壱千七百八拾

 大きいだけの鈴蘭です。

 日々、某運送会社で請求情報を扱う鈴蘭です。
 その仕事の都合上、おぼろげながらも日本全国の物の流れを俯瞰できる訳ですが…。
 新型肺炎の流行が懸念されている昨今、確かに物の流れは減っていると感じますが、メディアが喧伝するような社会への深刻な影響…というものは感じられません。
 確かに、一部の業種では少なからず影響が出ているのだろうと思います。
 新型肺炎の感染拡大が今後も続くようであれば、その影響の範囲は広がるでしょうが…。
 今のところは常と変わらず、といった印象を受けます。

 初めて国内での感染が確認されて以降、短期間のうちに急激に感染者が増えているイタリアでは、今後の物資不足を心配した人たちが商店に押し掛け、パニックになったとニュースになっていましたが…。
 文字通り遠い世界の出来事のようです。
 諸々の前提が異なるとはいえ、危機という点では日本も変わらない筈なのですけどね。

 はてさて。

 災害が起こる度、海外では日本人の冷静さが称賛の対象となってもいますが…。
 この日本の有りようは、良いことなのか、悪いことなのか。
 …って、私が偉そうに言えたことではないのですけどね;



■今日のニークス

 PSO2の話が少ないのが心苦しくもありますが…。
 今日も今日とて、モンハンについて。

 『ヘビィボウガンは運用に際して要求される知識、装備の水準が高く、初心者向きとは言い難い。』
 …そんな文言をネットで見かけたことがあります。
 しかし、その一方で。
 『前提を整えてしまえば、やることは単純』という評価もありました。

 世間一般のヘビィボウガン使いの当たり前を知らない私なので、真っ当な評価は出来ませんが…。
 私の遊ぶ範囲のヘビィボウガンとは、まさにそんな感じかもしれません。

 相手が毒を使うというのなら、毒を制し。
 相手が炎を使うというのなら、炎を制し。
 盾の防御を頼りに、モンスターの真正面に立って撃ち合いを仕掛ける。
 それは力比べや勝負などと言うものではありません。
 引き金を引く前に戦いの結末は決まっているのですから。

 …というのは大袈裟ですが。
 事前の準備さえ整えられれば、戦い自体の難易度は高くありません。
 より高度なことをしようと思えば、必要となるものもあるでしょうが。
 ただ倒すことだけの、私レベルのことは誰でも苦も無く出来るようになると思います。

 問題は…。

 味方がいるときの戦い方…でしょうか。
 味方がいるというのに味方と離れて撃ち合いを仕掛けていては、ヘイトがばらけてモンスターを無駄に走らせるだけ。
 このヘイトについてはPSO2でも聞いた話ですね。
 視野の狭い私が苦手とするところです。

 味方に合わせる、かぁ…。
 盾に頼らない動きを身に付けないとなのかなぁ…。

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