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独り言 その百六十七

 大きいだけの鈴蘭です。
 …コメントのお返事だけで時間が過ぎてしまいました;
 事前にネタを考えたり、時間前に予め原稿を準備するなんて計画性とは、生涯無縁なんです。
 行き当たりばったりなんです(´・ω・`)



■考えすぎ?
 思いやる…というのは、どういうものでしょう。

 人は基本、他人が分からないと思います。
 前々から言っているように、親しくなってみたところで、その相手は分かったつもりになった自身の鏡像でしかないのかも知れません。

 他人を思って行動するのが思いやりというのであれば。
 行動に移す前に、それは真実『他人』を思っているのかどうか、自身に問うべきではないでしょうか。
 自身に見えているその他人は、自身がそうあって欲しいと願う幻かも知れません。

 自身が望む他人に、自身の望む形になってほしい、という願望だけで行動するそれは。
 実際に他人の為になったとしても、おそらく『思いやり』とは違うものなのではないでしょうか?

 たとえ善意から来るものであったとしても。
 それは『独りよがり』であって、『思いやり』ではないように思うのです。
 
 『思いやり』。
 その思う先が何処にあるのか、見定めない事には誤解を生むのではないか…などと心配してみた鈴蘭です。
 


■コメントのお返事(続き)
 まさかの2日間に渡るお返事…遅れて申し訳ないです…;

>mon-pさん
 初めてお会いしたのはβ前でしょうか?
 時間で言えば1年は過ぎているかと思います。

 考えてみれば、この1年。
 思考の中心に在り続けたのは、人の繋がりとチームの関係について。
 1年前の自分には、今の自分は想像も出来ませんでした。
 いい思い出…ばかりではありませんが、人が集まるこの場で良い経験をしたと思っています。
 これを次に繋げるための努力を、お互い怠らないようにしたいものですね。

 この1年、お疲れ様でした。
 そして、改めて宜しくお願いいたします。


>白ノ衣さん
 楽しそうで何よりですねw
 でも、白ノ衣さんの楽しみ方は、ある意味正しいものだと思います。
 『●点』だってイイジャナイ。
 人の輪の中で、お互いを尊重できる。
 それに疑いが無いのなら、それでこそ…そう思います。


>リードマンさん
 仲間と呼べる人を得て、待っててくれる場所がある。
 イン時間が減ったのは残念でしょうが、リードマンさんにとっての楽しみが、それで変質してしまう訳ではない…と思います。
 
 続ける限り、このゲームの達人…勝利者と言えるのではないでしょうか?
 …って、ちと大袈裟かな;

 でも、より良い1年を送られることを、心より願っています。
 お互い頑張りましょうb


>リオ・ハスラーさん
 トリスタの面々とは、偶然の出会いから始まってますからね…;
 なにがどう幸いするか分からない…つくづく、そう思います。

 活動時間が外れてしまったので、以前ほどチームぐるみなお付き合いは出来ていませんが…。
 お互いにとって、より良い時間がこの1年に訪れることを願っています。 

>ハスワリさん
 DF来過ぎですよね…。
 運営の極端なイベントスケジュールには、正直戸惑い…というか呆れを感じてしまいます;
 行けない人を考慮して、とも取れるんですが…。
 どうなんでしょうね、この方法は…;
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