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独り言 その壱千六百四拾壱

 大きいだけの鈴蘭です。



 こういう空を実際に見てみたいもの…と思いましたが。
 私が気が付いていないだけで、見上げれば見えていたかもしれない景色…なのでしょうね。



■今日のニークス

冒険の始まり(´・ω・`)
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 太刀を背負って冒険の始まり。



 既に先達が切り拓き、踏み固められた道ですが。
 折角なので、これといった情報は見ずに主人公と同じ目線で物語を追っている鈴蘭です。

 今日受けたのは『猪突猛進の輩達!?』という任務。
 調査に向かう学者先生達の護衛ということですが…。
 シリーズ未経験という訳でもないので、『この依頼が、ただの護衛で済むはずがない』という勘が働きます。
 お約束は必ずあるはずです。
 ただ、言っても初期の初期のクエスト。
 せいぜいイノシシの類に追い回されるくらいのものだろうとタカを括っていたのですよ。
 ところが…。
 現れたモンスターに仰天。

 もうリオレウスですか;

 まぁ、どんな敵であれ、出会ったからには斬り伏せるのみ。
 やってやろうと身構えたものの…。
 『ここは逃げの一手じゃ!!』という依頼主の言葉に従って、戦闘を回避。
 本来の目的である調査を優先します。

 しかし、それで済むはずもなく。

 調査ポイントに着いてみれば、今度はボルボロスに襲われてしまいました。
 これは戦闘が避けられず狩猟…している最中にディアブロスまで乱入してくる超展開。
 幸い、少し様子を見ていると地面に潜って立ち去ってくれたので、ボルボロス討伐に専念できましたが…。
 顔見世にしても、こんな序盤に出てくるようなモンスターではないでしょうにね;



 っと、この子、相変わらず頭が硬いなぁ…。


 
 かつて戦っていたときは尻尾、前足、頭…と狙っていたように思うのですが。
 こんなに弾かれるものでしたっけ?;
 まぁ、昔と装備が違うから一緒にはできませんか…。
 しかし随分と手間取った印象です。
 これくらいの相手、簡単に始末できないようでは先が思いやられます。

 精進せねば。
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