FC2ブログ

独り言 その壱千六百弐拾六

 大きいだけの鈴蘭です。



 …ああ、うん。
 よく分かりますね;

 普通のお店では『量があっては食べ切れないかも…』という心配が常にあり…どれだけ興味があろうとも、どうしても入る気になれません。
 バイキング形式であれば、好きな量を取れる分、気が楽で良いのですけどね。
 多くの方はバイキング形式に『安い料金でより多く』を期待しているかと思いますが。
 私の場合『割高でも残さずに済む』…と、そんな風に考えます。

 食べることを嫌うほどではありません。
 食べることの喜びも知っているつもりです。
 しかし、他の人の基準に合わせねばならないとなると、どうしてもネガティブな考えが先に立ってしまいます。
 人からは『遠慮してる?』と言われたりもしますが。
 私のコレは、そんな大層なものではありません。



 どうしても外で、というときは…。

  『じゃ、オレンジジュースで』

 …それで済ませてしまう、自分勝手な鈴蘭です。



■今日のニークス

 ユニットユニット。
 シャインザラザラ。
 アスエテマナグレ。

 間違いだらけの鈴蘭の装備更新。
 呪文を唱えて資金稼ぎの毎日です。

 ユニットは手持ちで都合が付きましたが、特殊付けに必要な素材は全てこれから。
 この手の構成を実現する手順らしい手順を踏んだことのない鈴蘭のこと。
 某ロボアークスさんの記事を読みながら、必要なものを確認し…。



 …むぅ。



 こうしたものを目にする度、自分の無理解、無神経、無頓着を自覚します。
 『+〇〇差』『+〇〇%差』…強い弱いという話に、どうしてもピンとこないのです。
 ああ、いえ。
 火力の有無はゲームのクリアタイムに関わること。
 大事であることは知っています。
 しかし…どの程度、大事なものなのでしょうか。
 何時まで経っても、その判断が自分で出来ません。

 やっぱり、私の遊びは質が低いというか、なんというか…。
 ネットワークゲームに向いていないのかなぁ…と。

 他人といても、他人のことを理解しえない。
 自分の事しか見えていない。
 そんな私では、ただただ迷惑にしかならないでしょうから。
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する