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独り言 その壱千六百五

 大きいだけの鈴蘭です。



 おー…。



 VRですか。
 仮想の世界が、現実と同じように見渡せるようになる…というのは素晴らしく魅力的な事と思います。
 技術が進み、どれだけ精緻に描かれるようになったとしても、画面の向こうに広がる世界をモニタ越しに覗き込むだけだった私達。
 仮想を作った神様が見せたいと望んだものを、ただただ一方的に見せられるだけ。
 …それが当たり前でした。
 しかし、VRとなれば、私達が向こうの世界の中に入って自由に世界の全てを見渡せるようになるのです。
 楽しくないはずがありません。

 確か、ゼルダの伝説もVR化が予定されているんでしたっけ。
 冒険をVRで…かぁ。
 …どんな感じになるのでしょうね。
 憧れに似た…そんな興味があります。



 でも、アクションゲームのVR化ってゲーム的にはどうなんでしょう?
 VRになることで勝敗に関わるような不都合が起きたりはしないのでしょうか。
 演出の度合いにもよるでしょうが、『見にくくなる』ことはあると思うのですけど…。

 美しい世界への憧れ。
 その美しさ故の不安。

 ゲームはゲームとして、ただ漫ろ歩くだけ…でもいいのですけどね、私としては;



■今日のニークス

 『Hrでやるならヴェイパーと気弾だけでも。むしろそれ以外を封印して近付かない』

 むむ…そういうものですか。

 未だにエキスパ条件を達成出来ていない鈴蘭です。
 独極は立ち回り、マウスは火力…それぞれの理解の度合いを測るものだと聞きました。
 独極で詰まるということは、私のキャラクター操作の基本がなっていないことの表れ。

 確かに、これまでヴェイパーや気弾の使用頻度が低いものでしたし…。
 私のHrなんざ、なっちゃいなかった…というわけですね;



 有難いことに、これを機に色々とお話も伺えました。
 がんばらねば。
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