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独り言 その壱千六百弐

 大きいだけの鈴蘭です。

 最近は、お世話になっている方のスケジュールの都合もあり、お話を伺う機会の無くなったApex Legends。
 今月頭に寝違えから右腕がおかしくなり(どうやら頸肩腕障害…一昔前の腱鞘炎が顕在化した模様)、プレイ時間が減ったことも合わさって…ゲームの今について、とんと疎くなってしまいました。

 …いや、まぁ…。

 自分に出来ることを先ずやらなければ…と、目の前のことばかり見ている私です。
 今、周りで何が起きているのか…などということは、ハナから頭にありません。
 その有様で、改めて『疎い』などと言えたものではありませんけどね;



 …それはともかく。
 Googleのおすすめ記事の一覧に、気になるものを見付けました。




 …Apex Legendsが収益悪化ですか。

 そういえば…以前、バランス調整や不具合の対応は別として、アップデートはスローペースでやると運営が言っていましたっけ。
 それを聞いて、私自身は『そういうものか』と、その判断に納得していましたが…。
 どうやら、多くのユーザーにとっては不満だったようですね。
 同社のANTHEMが不調である原因の一つに、ユーザーの求めているものへの理解不足があった…というような分析があると聞きますが。
 このゲームでも、或いは…。

 この収益悪化を、運営はどう捉えるのでしょうね?
 当初の方針を変えて、アップデートのペースを上げるのでしょうか…?



 この記事を読んで。
 良いものが、良いもので在り続けることが難しい…と。
 そんな風に言われているかのように感じた鈴蘭です。

 今の『面白さ』には、常に『新しい刺激』が求められるんでしょうかねぇ…。



■今日のニークス

 先日の札幌の感謝祭において、この新エキスパの条件についての言及がありました。



 既に条件を達成している人は全体の18%なのだそうですね。
 意外と多い…のでしょうか。
 確かに、上手い人にとっては簡単な条件であろうと思いますし。
 少なくないアークスにとって、『何を今さら』という条件なのかもしれませんが…。



 一方の私は、今回、初めて『独極訓練:狂想と幻創』に挑戦しました。
 その感想はと言えば…。
 『敵わない、ということはないかな』という感じです。
 本当に難しいクエストであれば、私などには糸口すら見えてこないものですが。
 このクエストに臨んで感じたのは、自身の未熟でした。

 例えば…。

 近接武器を握る私は、ステップアタックとキャンセルジャンプを多用するのが癖となっています。
 以前から気になってはいたのですが、治すキッカケを掴めないまま此処まで来てしまいました。

 『独極訓練:狂想と幻創』ステージ1、デウス・ヒューナス戦。

 デウス・ヒューナスの『どうした?』の声とともに繰り出される、右片手袈裟斬り。
 私でも与しやすい攻撃の一つです。
 振りかぶる動きに合わせ、左にステップして回避…して、反射的にキャンセルジャンプ。
 振り抜かれた剣の軌跡に空中でヒットして、ステージのお題を失敗させてしまいます。

 一事が万事、この調子で失敗を重ねています。
 …しかし。
 故に、目指すべき場所が見えています。
 そこに行きさえすればいい。
 …であれば、進むのみです。

 私の問題を一つ一つ確かめ、対策を練り、実践し、効果を確かめ、より良い結果を望む。

 何のことはありません。
 もっと早くから取り掛かれば良かったのですけど…。
 それを言っても始まりません。
 今は条件をクリアするべく、練習あるのみです。

 私の、怠けていたツケを払うときが来た、という事ですね;
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