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独り言 その壱千五百五拾九

 大きいだけの鈴蘭です。




 …おや…。

 どうするのでしょうね、RTX20…。
 2060など、高いけど性能が低いという、微妙極まりない位置付けになるんじゃ…?
 逆に、旧世代グラフィックボードを見直す動きが出て、相場が変わりそうですね。
 下落傾向にあった旧世代グラフィックボードの購入を考えていた人にとっては、嬉しくもあり悩ましくもある発表となったかもしれません。

 …まぁ、今のところ私の予定に変更なし。

 私は当初の予定通り、取り敢えず動くものを準備して様子見。
 折を見て、2070に換装。
 その方向で行きたいと思います。



 …さて。



 特にアクションゲームにおいて、PCとPS4の2つのプラットフォームが存在するのならば、本体の処理能力の高いPCで遊ぶべき。

 グラフィックボードにも纏わる、そうしたお話を伺って以降…。
 PS4のタイトルは、PS4だからこそ遊べるものを…と考えるようになった鈴蘭です。

 ANTHEMは…まぁ、私のPCで遊べるものと思ってませんでしたからね;
 PCの新調によって、今後はそうしたゲームもPCで遊べるようになればと思っています。
 
 …で。

 昨日の思い付きから、めぼしいシュミレーションゲームをネットであれこれ見ていたのですが…。
 そう言えば、と。
 以前に伺ったお話の中…ディスガイアの名前が挙がっていたのを思い出しました。

 …ディスガイアかぁ…。

 昔々に遊んだきりですね;
 今ってどんな風になってるんでしょうか。
 ちょっと調べて…。



 …というところで、スマホに通知。



 『ディスガイアがダウンロード可能になりました』



 …そう言えば、スマホ版を事前登録してたんでしたっけ。
 すっかり忘れていました;
 このタイミングでディスガイアを思い出し、通知を受けるとは、虫の知らせというヤツでしょうか。
 折角です。
 ちょっと入れてみましょうか。



 …って、評価低!?



 ああ…。
 ダウンロードができないことで低評価つけてる人がいるんですね。
 評判のディスガイアに何があったのかと思ってしまいましたよ;



■今日のニークス

 これまでの私にとってのゲームとは、より多くの兵を養い、装備を整え、食糧を準備すること。
 そして、あとは簡単な引き算と結果。

 …それが全てであったように思います。

 田中芳樹の銀河英雄伝説において、帝国の猛将ビッテンフェルト提督が指揮下の艦隊に『相討ちで構わん、体当たりで各艦が1隻ずつ沈めろ』と命じ、副官に『そんな無茶な』と諫められるシーンがあります。
 命令に戸惑う副官に対し、ビッテンフェルト提督は『何が無茶なものか。敵は2万、味方は3万。両軍尽く相討ちになっても、なお我々が1万残るではないか』と言い切っています。

 一見するとトンデモな命令にも思えますが、極論、戦いとはそうした引き算で成り立っており。
 味方の損害を如何に少なくするか。
 敵の損害を如何に多くするか。
 目的を如何に効率よく達成するか。 
 それらを考えるがために、戦いは複雑になるのです。

 あの手のゲームにおいては、人から上手いと言われることもありましたが…。
 私に複雑な計算はできません。
 私にできることは、引き算でマイナスの結果が出ないように、補給品を積み上げるだけ。
 そこに人が言うような上手いも下手もないのです。
 当たり前のことを当たり前にして、当たり前の結果を得る。
 その繰り返しでした。

 そんな私にとって、Apex Legendsのようなゲームは新鮮です。
 地図を睨み、どこにどれだけ積み上げるか、どれだけ引くかを考えていた私は、言わば指揮官…いえ、軍政官のようなもので。
 一兵士として最前線で戦うようなことはありませんでしたから。



 …さて。



 で、私は何処で何をすれば…?






 …続きを書きたかったのですが、ちょっと休養を先に…;
 明日に改めて書かせて頂きます…;
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