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独り言 その壱千五百四拾七

 大きいだけの鈴蘭です。

 今晩の仕事明けには健康診断があるので、いつもより早めに床に就くことにした鈴蘭です。
 そんなこと一つで何か変わるものではありませんが…。
 まぁ、何事も気の持ちようです;

 …っと、そうだ。

 寝る前にApex Legendsをしておきましょう。
 ゲームとは言え、これも手指の覚えによって出来が決まるもの。
 僅かな時間でも、日々継続して反復することで動きが身についていくものの筈です。
 下手は下手なりに出来ること、すべきことがあるでしょうから。

 …しかし…。

 こうして改めてみてみると…撃ち合いに弱いですね、私…。
 狙いがブレる、タイミングがズレる、敵を見失う…無駄に弾だけ浪費しています。
 そして弾を撃ち尽くし、マガジンを交換しようとするスキを突かれ、敵に倒されるのです。

 あくまで感覚的なものでしたが…スプラでは倒し切るのに必要な弾数を撃ち込むことを考えて、『あと何発』と数えているところがありました。
 多少なりとも経験を積んだことによって養われた、勘とでも言うべきものだったのかもしれません。
 ところが、右も左も分からないApex Legendsでは…

  『え、これって有効打!?』
  『倒れる? 倒れない?』
  
 …もうグダグダです。
 ゲームというより…銃というもの、FPSというものへの理解が足りてないのでしょうね;
 実戦に勝る経験無し、ということで予備知識無しに戦場に向かっていますが…。
 本当にこれでいいのか、不安になってきました;



■今日のニークス





 アズールレーンではイベントを前にメンテナンスを延長。
 実は、この延長…ユーザーの間で、少し期待を持たれていました。
 …というのも。



 メンテナンス明けに開催が予告されていたイベントにおいて、事前に『この仕様はやめてくれ』という要望がユーザーから上がり…。
 それを受けた運営が、その対応をするのではないか、と噂されていたのです。

 その問題の仕様というのは、PSO2で言えば…そうですね、何に例えるのが妥当でしょう?
 ペルソナトリガーを☆12以下のドロップなし、経験値なしで実装します、とするのが近いのでしょうか。
 ともかく、見返りが少ないということで忌避される向きがあったのですね。

 しかし、実際にイベントを遊んでみた私の印象としては…。
 こういうイベントも良いんじゃないかなぁ、といったところで…好印象を抱いています。
 燃料を消費するというのに、経験値などの見返りがない、というのはデメリットに感じますが。
 逆に、そのおかげで多くの指揮官は育成を度外視した編成を考えるようになった、とも見受けられますから。
 ある意味、指揮官たちの目先を変えることに成功しており…エンドコンテンツ的な位置づけのイベントとしては、妥当なように思えます。

 …しかし、個人的には納得し難い点が一つ。

 このイベントは新規も古参も同じ敵を相手にスコアを稼がねばならない形になっており。
 敵のレベルは120…最高難易度の強さを誇ります。
 私の所属する佐世保サーバーでも、のんびり遊んでいる人には難しい強さの敵です。
 このレベルとなると…最近始めた人は全く歯が立たずに門前払いにされてしまうイベントになってしまっているのです。
 共闘イベントとして全員参加を謳うのであれば、新規向け、古参向けの難易度分けは必要ではなかったのかな…と。
 その点が残念でなりません。

 それを理解した上で、敢えてその形にしている…というのなら。
 運営としても、なにかに挑戦しているのかもしれませんが…。
 はてさて?
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