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独り言 その壱千五百参拾壱

 大きいだけの鈴蘭です。

 いつもの時間に意識が浮かび上がり、スマホのアラームを停止。
 …うん、今日も目が覚めましたか。

 スマホのアラームの音量は20%程度と控えめで。
 かつ、枕元に置いているという訳でもなく、目覚ましとしては心許なく感じる人もいそうですが…。
 決まった時間にならないと火災報知器の警報音でも目が覚めない私には、これでも十分だったりします。
 私にとっての眠りとは、起きるべき時間が来れば自然と覚めるもの。
 かけているアラームは…まぁ、万が一への備えというところです。
 我ながら、変だと思わなくもないのですけどね。

 …っと、早く仕事に行く準備をしないと;

 いつものようにパソコン、タブレットを点け。
 それらが立ち上がるまでの僅かな時間を利用して、買い置きのパンを取り出し、マグカップに豆乳を注いで簡素な食事の準備。
 席に戻ると、パンを齧りつつ、いそいそとスマホに手を伸ばします。
 寝ている間に回復したイドラの行動力を消化せねばなりませんから。
 この辺の融通が利くようになれば、もうちょっと遊びやすくなると思うのですけどねぇ;
 …などと嘆きながら開いたスマホの画面。
 そこに現れた通知に首を傾げました。



  『Twitterにセガからダイレクトメッセージ…?』



あら(´・ω・`)


 (´・ω・`)



■今日のニークス

 今日は月曜。
 スプラの日でした。

  『何がきつかったですか?』

 今日が終わった後、その質問を投げかけられたとき。
 何を答えたものか…言葉に詰まった鈴蘭です。



 前回のスプラの日から続く内容でもあるのですが…。
 私の射撃は、初手から相手の攻撃が届かない位置から一方的に撃ちかけ、相手に接近を断念させる…所謂『ピックハラス』に類するものが多く。
 『ピックハラス』の為だけならば、中射程のプライムシューターを使うよりも長射程のジェットスイーパーなどを使う方が良いでしょう。
 …しかし、と思います。
 此処で武器を持ち替えたところで…結局、撃ち合いを苦手とする私が、自身の射撃の癖に正面から向き合わないことには、早晩、更に射程の長い武器に乗り換えたいと思うようになるに違いありません。
 それでは際限のないイタチごっこです。
 今後のためにも、此処でなんとかしなければならないでしょう。

 でも、これも気負いすぎ…ということなのでしょうか。
 自身の武器を活かす射撃…『カイト』のためには、相手の攻撃は届かず、こちらの攻撃は届く…という、間合いを保つ必要があり。
 その間合いを保つためにどうするか、機会を窺ってアレコレ考えてばかり。 
 眼前のこれをどうするかで一杯一杯で、他のことへの意識が殆ど無かった…と思います。
 倒されて、『今のは…』と反省はするものの、その対象は限定的です。
 そこに戦場を俯瞰するような、視野の広さはありません。
 反省を活かして自身を倒した敵に対応することはあっても…。
 その行動が戦況に与える影響はどの程度のものか、とする考えはありませんでした。

 戦況に関与できない敵を追って、前線で数的優位を取れるチャンスをフイにしている…なんてこともしょっちゅうだったと思います。
 一応、『あの位置で雪隠詰めになっている敵は、もうオブジェクトに関与できないし…放っておこう』と判断することもありましたが…。
 その判断も、その敵と地形だけを見たもの。
 画面に見える以上のものを見ていません。



 …むぅ。



 っと、時間が…。
 この続きは改めて。
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