独り言 その壱千参百六拾

 大きいだけの鈴蘭です。




 アズールレーンでの鈴蘭は、ハイエンドコンテンツである計画艦の建造を1つ達成。
 残りはネプチューン、サン・ルイ、伊吹、出雲、モナークの5隻となりました。
 これらが属する陣営は層の厚さがあるので、イベントなり日常なりの艦隊編成で頭を悩ませることもないでしょう。

 気分的には、山を越えて一息つけた感じです。

 普段の私に似合わず、随分と急いでハイエンドコンテンツに駆け込みましたが…。
 正直、ちょっと疲れましたね;
 月末には長門、陸奥が登場するイベントが来るようですし…。
 今週と来週は、物資の備蓄を積み増すことを念頭に置いて、イベント前の最後の休憩とでも思って…ペースを抑えていきましょうか。

 …しかし長門ですか。
 
 確か…連合艦隊の旗艦でしたっけ。
 実際には大和と武蔵に司令部が置かれていたそうですが、極秘扱いで表向きには長門が旗艦として扱われたと聞きました。
 戦況が悪化する中にあっても、決戦戦力として本土に留め置かれて、ほとんど前線に出ることもなく…ついに終戦を迎えてしまったという戦艦。
 本土の基地(柱島泊地)にずっと留まっていることから、当時の海軍の兵士たちは長門の所属する艦隊を『柱島艦隊』なんて揶揄していたといいますね。

 時代を越えて、せっかく擬人化されて自身の言葉を得たのです。
 当時のことを振り返って、どう思うのか。
 その辺りについての心情を語ってもらうのも…とも思うのですが。

 …どうなんでしょうね。

 それを期待する、というのは…。



■今日のニークス

 …うーん。

 思いついたことを思いつくままに。
 そう考えて書いている独り言。
 毎回、大して考えもなく書き始めて…着地点が見えないままに書き進め。
 結局何がいいたかったのか、自分でも分からないままに書き終える。
 ただただ、それを繰り返しています。
 そんな独り言は、本来…誰かの反応を期待するものではありません。
 …しかし。

 Twitterなどで押される『いいね』。
 ブログ上の拍手やコメント。

 少ないながらも、人からのそうした反応がある。
 そのことに。
 独り言とはいえ…どうなのだろうかなと。



 …いつかも考えた事。



 果たして。
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