独り言 その壱千参百参拾九

 大きいだけの鈴蘭です。




 …やっと、ですか。




■今日のニークス




 今週は、褐色集会の開催される4月の第2週。
 例によって参加してきた鈴蘭です。



 いつもであれば、前の週にはGJコメントで開催告知をするのですが…。
 今回は、ブロックの改編とSwitch版の導入というイベントがあった為に、『Vita共用、Switch共用、どちらのブロックで開催するか』の決定がもつれて少し遅れてしまいました。
 PC版ユーザーにしてみれば、どちらであろうが関係ありませんが、PS4/Vita版ユーザーとSwitch版ユーザーにしてみれば、参加できるかどうかの大問題。
 それぞれで出来ることが違う…というのは、こうしたイベントには不便です。
 ゲームとは離れた部分のことですし、『クロスプラットフォーム』の謳い文句に偽りは無いのかもしれませんが…。

 皆が同じ場所に立てる形は出来ないものでしょうかねぇ…;






 今回は、開始時間に緊急が重なっており…非常に人の少ない状態でのスタートとなりました。
 どうした訳か…ここ最近の予告緊急の編成は、ゴールデンタイムを外して深夜や未明に詰め込む傾向にあります。
 そこには、期間限定クエストへ誘導する意図があるのかもしれません。
 ただ…。
 こうした形ではなく、行き先を選べる環境作りが必要なんじゃないかなぁ…と、思うのですけどね;

 …ですが、だからといってゴールデンタイムに目玉の緊急を入れれば、皆そちらに行ってしまうでしょう。
 私などは、考え無しに並べて見せて…それで『やることはやった』と一人勝手に満足してしまうような人間なので、誤ってしまいがちなのですけど…。
 良い結果を望むのであれば、多少の手間が必要になります。
 人と人との間での事。
 一方通行の関係ではないのです。
 選択肢を与えて『選ばせる』だけでは、良い結果は望めません。




 傍目にみれば、ふざけてるだけの集まりのようにも見えるかもしれませんが。
 『できるだけ多くの人が楽しいと感じられる時間を』…と。
 参加される皆さんに『望んでもらう』ことで、今の形になったと思います。

 偶然が重なっただけ?

 …ええ、それも事実です。
 ただ…偶然を偶然のままにしてきた訳でもありません。
 偶然を好機として、その次、その次の次を望んできたから。

 私個人に限って言えば…何かにつけ掛かりが遅いこと、動きが小さいこともあり、なかなか実現はしませんが…。
 相手の厚意に縋るようにして、どうにか…といったところ。

 そんな私を、自分でも情けなく感じます。
 もう少しどうにか…と思わなくもありません。

 でも、そうなればなったで…私らしさが無くなるのやもしれず。
 そんな私では、褐色集会は言うに及ばず。
 今、お付き合いのある方との関係も無かったかもしれません。

 多くを望まない。
 
 私のそれは、謙虚さから来るものではありません。
 ですが…これを謙虚と見てもらえるように。
 相手への気遣いを忘れないようにしたいものです。







 …二次会では、チャットを追いつつ、部屋の整理をしていた鈴蘭でした。

 棚を組み換え、物を動かし、埃を拭い、ゴミを纏め…。




 どうにか整理が出来たようです。
 部屋がスッキリして、気持ちが良くなったものの…。




 二次会の方は、珍しい事に酒盛りのテンションで方向知らずの盛り上がりを見せており。
 普段、そうした場に縁のない私からすれば、とても新鮮なものでした。
 もっといろいろ話したりもしてみたかったなぁ…と後悔しきり。

 次回も、というのであれば…楽しみにしておきますね。
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