独り言 その百二十九

■2013.05.14 03:30追記

 大きいだけの鈴蘭です。

 最近、WISでの会話が増えました。
 相手を探して手軽に話せるツール。現実では電話に類するものですね。
 
 以前書きましたが、鈴蘭のWISはほぼ待受専用です。

 最近知り合えたフレさんが、『基本は待ちだけど、誰も話しかけてくれないから』とWISを下さいます。
 基本姿勢から進んで前に出る…実行するのは言うほど簡単ではありません。

 自分は人との距離を気にします。
 このフレさんのように、『じゃ、変えるか』と攻守を変えたとしても、何処まで踏み込めば良いものか分かりません;
 待ち受ける側であれば、相手が自分を選んだ時点で目的が限られます。
 相手に自分に求めるものを提示して、自分の距離、自分のペースを保てるのですが…。

 相手に求める、となると勝手が分かりません。
 ともすれば、踏み込んではならない処にまで切り込んでしまう。
 思考の柔軟性に欠ける自分には、往々にして起こり得る事態です。
 故に、自分は『話し掛ける』のを躊躇ってしまいます。

 ただ…。
 同時にこうも思います…結局は『お互い様』だと。
 自分だけが、そうした躊躇いを持っている訳ではない…と。
 
 だからこそ、このフレさんに素直に感心します。



 以前、WISをしよう…と考えたものの、自分からの発信は相変わらずの鈴蘭です。
 きっかけを待つ姿は、むしろ『らしく』はありますが。
 そればかりでは、取り零してしまうモノがあるのも確かです。
 それらの価値を認めながら、動かない自分はやはり臆病に過ぎるのでしょうね;



■今日のニークス
 最近茶房に設置したクチマネやパパガイのみならず、一部のお宅でも調教されているという『全盛期の鈴蘭伝説』。

 天性のネタ体質の2号さんが主犯ということで。
 フラグ…或いは予兆だったんでしょうね。
 実は先日、ちび鈴のアブダク帰還のお祝いに、赤亀さんがツルハシをくれました。
 生ものだったので、属性値も低いし特殊もありませんが…コンセントよりは気が利いているのかな、と思ってみたり。

 良い機会です。
 次はスライドエンド仕様のちび鈴をクローン化させてみましょうかな…。
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