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独り言 その壱千弐百参拾四

 大きいだけの鈴蘭です。



   ︵
_(=ω=_)  )ノ

…。




   ︵
_(=ω=_)  )ノ

……。




   ︵
_(・ω・_)  )ノシ

…ハッ




 昨日の記事の書き足しを…と、考えていたら。
 いつの間にか寝てしまっていました…。
 そろそろ寝落ちすれば洒落にならない季節。
 こうした事には気を付けなければいけません。

 しかし、なんですか、これは。
 立ち上がろうにも立ち上がれず。
 目が回って、まともに前も見えないのですが…;
 ここまで酷い目眩は初めてですよ;
 このお陰で昼間に作業が進まず、昨日の記事の最終更新が日付を跨ぐところでした;



(((´@ω@`)))
(((つ x と)))

ぬおぉぉおぉ…今まさに風が吹いとる!!?




 いいえ。
 風邪を引いてるんです。



 馬鹿は風邪を引かない筈なのに…こうも度々…。
 おかしいですね…;

 ここ数日、昼夜の寒暖差が大きく開いている日が続きました。
 更には、この週末は全国的に急激に冷え込むという予報が出ているとか。
 自身では気が付かなくとも、こうした気温の変化が体調に影響しているかもしれません。

 みなさんも、些細であろうとも体調の変化にご注意くださいな;



■今日のニークス

 今週の土曜日の11月11日は『ポッキー&プリッツの日』ですが…。
 鈴蘭にとっては、それだけの日ではなく。
 満3周年となる『褐色集会』の開催日でもあります。

 毎回、開催告知のポスターの画像には、参加者有志がモデルになったSSが使用されるのですが、今回は記念すべき回ということで、TOKOYAMIさんのご厚意により一枚絵が描き下ろされることに。

 『お祭りっぽい絵を』

 …ということで、お忙しい中を縫って描き上げられたのが、こちら…。








 モデルは、左奥から右手前へ順に、noutさん、鈴蘭、ヴォルフィードさんになります。
 一応、『集会主催メンバー揃い踏み』という事らしいのですが…。



(´・ω・`)
(つ■と)

…。




(´・ω・`)
(つ■と)

…やっぱさ。




〒 〒
(´・ω・`)
(つ■と)

こういうときは正装(トナカイ)ではなかろうか?




 そんな私の考えを察してか、事前に『人でお願いします(´・ω・`)』と言われてしまったので、ここは諦めますが…。
 もし、またモデルの話が出るようなら、そのときはトナカイ前提で話をするようにしましょう…ええ。
 一次会の案内は人に擬態していますが、二次会の案内ではトナカイでやってますからね。



 今回で34回目となる褐色集会。
 記念すべき回ということで、Twitterでの告知にもあるように、ヴォルフィードさんが何やら企画を練っている様子ですが…。
 果たして何が飛び出すのか。
 それも楽しみにしつつ…いつもの告知をここで。



第34回 褐色集会
【開催日時】
 21:00~およそ0時ぐらいまで
 ※0時以降はテーマ不問の雑談メインな2次会となります。

【開催場所】ship3 B228 フランカ'sカフェ
             ※少し奥のパラソルがあるテーブル席付近

【参加条件】
・種族、性別を問わず褐色であること
 褐色か否か判断が難しい場合がありますが、その場合は本人が褐色と言えば褐色キャラであるとします。
・見学も歓迎です。
 褐色キャラでなくとも見学OKとさせて頂きます。
 見学の場合は、オンラインステータスに表示する等して分かりやすくして頂けると有り難いです。
 ただし、集会イベント(集合SS撮影、緊急クエスト等)への参加は見学者の方にはご遠慮頂いております。
・ハッシュタグは「#褐色会」
 撮影したSSにハッシュタグをつけてツイッターにUPする際は「#褐色会」で統一して頂けるとありがたいです。

【注意事項】
・SS撮影は自由、公開は名前非表示で。
 基本的にSS撮影は個人で自由に行ってもらって構いません。しかし、ネット上に公開するものはキャラ名等の頭上表示を消した物をご使用願います。
 ※撮影NGの方はあらかじめフリーワードに「撮影NG」と記入し、できるだけ集団には加わらず見学者として参加して下さい。
・他人のキャラを誹謗中傷しない。
 誰しも我が子は可愛いものです。特にこういった集まりに来られる方は自キャラに愛着を持つ方が多いと思われますのでご注意を。
・緊急クエストが発生した場合は各個人にて判断し行動して下さい。
 できれば集会参加者でクエストに行きたいと思っておりますので、その際はご協力お願い致します。


 皆様のご参加、心よりお待ちしております。



 常に変化していくことを求められるゲームの世界。
 その中にあって、敢えて変わることを求められない場所…というのが、もしかすると『褐色集会』が長く続いてきた要因だったのかもしれませんね。

 私にとっての褐色集会。
 皆さんにとっての褐色集会。

 それは、少し意味が違うのかもしれません。
 しかし、それだからこその。
 今回もまた、そうした集まりになってくれることを願っています。 
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