独り言 その百十五

 大きいだけの鈴蘭です。

 仕事が立て込んで、普段より遅めの投稿となりました;
 慌てて書いたので、いつも以上に支離滅裂な独り言です…。



■考えすぎ?
 例え僅かな差であろうとも、人と違うことは悩みの種になりえます。
 それは同じものを追い求めていても、表れるものだと思います。
 何故ならそれを求める人が、それぞれに違うのですから。

 他人と『違う』という悩み。
 それは誰しもが、当たり前に持つものだと思います。
 しかし、その違いを悩んだところで、結局自分は自分でしかありません。
 他人と違う人間である以上、なにをどう望もうとも他人と同じ人間にはなり得ません。
 
 鈴蘭なりの解釈ですが…。
 他人と違う自分自身を認めること。
 他人と違う自分であるからこそ、快も不快もあるのだということ。
 他人から受けるそれらは、プラスもマイナスも引っくるめて価値がある…そう思うのが良いように思います。

 無論、何事にも限度はありますが…。
 自分にとっての有価値の存在を忘れないことが必要かな、と。

 そんな風に思います。



■今日の身長
 現在唯一の自作SAである、鈴蘭の自己紹介SAの改変版が出回っているようです。
 以前、ウチに遊びに来てくれたぬーさんが、目の前で背景と身長を書き入れたモノは把握していましたが…。
 いつの間にかバリエーションが出来たようで;

 出勤前。
 『ネタが出来たので』と現れたぬーさんが取り出したSAは…。
 鈴蘭の身長が2mm~18kmまで変化する衝撃の内容でした…;
  ※2mmと18mの改変SAは自宅警備保障の3号さんの作らしいです。

 『大きい鈴蘭』をネタとして頂けるのは有り難い話です。
 ただ…2号さん。
 『ここ追い出されるからw』と、ミウさんに口止めしたのは頂けません。
 『大きい』というのをネタにしているのは自分ですし、ネガティヴな内容ならまだしも、この程度でそんな事はしませんよ?

 …というより、そういう風に変に隠し立てした事を怒ります。
 お分かりかな(`・ω・´)?
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