独り言 その九百八十三

 大きいだけの鈴蘭です。

 最近になって、所属するチームで『出来ること』をアレコレ考えている鈴蘭です。

 折角のチーム。
 何かに利用しない手は無い…とは思うのですが。
 現在のPSO2で求められるような、マルチ運営のための手段として、チームの定義に枷を嵌めるようなことになっては勿体無いとも思い。
 個人個人の中にあるであろう、チームとしての『何か』という部分には、敢えて触れずにきました。
 私自身は、それで良いとも思っていたのですが。
 …しかし、これは。

 他人は他人、自分は自分。

 基本的に、そうした冷めた考えでいる自分自身の、好もしいスタンスをチームのカラーにしてしまっているせいかもしれません。

 話したいなら聞きましょう。
 話したくないなら待ちましょう。

 そんな距離感をどう捉えるか…どう説明すべきでしょうか?
 いえ…口に出して言い表せば、それはおそらく違うものになっていることでしょうね。
 人を前に、『ココに線がある』と定めるのが組織というものだと思います。
 しかし、私の所属するチームは、何もかもが曖昧で。
 それに形を与えれば、はっきりとするどころか、逆にぼやけてしまうようにも思うのです。

 …なので。

 私の所属するチームは人様にオススメできるチームではない…と、思えます。
 少なくとも、万人向けの『楽しさ』を提供できる場ではないのですから。



 では、ここからどうするのか。


 …変えていく、というのは、難しい。
 まとまらない考えの中、先に続く道を探している鈴蘭です。



■今日のニークス
 ア ル チ
 回し車をカラカラと回していると…。
 同じ籠の中に、サモナーの姿をよく見かけるようになりました。

 敵が(PSO2的に)強いアルチの事。
 対ボス戦では最強クラスの火力を出せるという、マロンの存在が注目されてのことなのでしょうか。

 ただ…話に聞くところでは、クラスレベルはアルチの要件を満たしていても、ペットの育成状況がアルチの要件を満たしていない…というケースが散見されているのだとか。

 かく言う鈴蘭も、そのケースに当たり。

 以前から、サモナーには関心があったのですが、ペットの強化…特にお菓子箱の編集…に掛かる費用や手間に負担を感じ、今まで使用は控えてきました。
 最近になって、ようやくお菓子が貯まってきたのですが…それでもまだまだ足りません。

 なので、サモナーについては三人娘全員にさせるのではなく、ちび鈴一人に集中させるようにしています。
 装備も三人娘がそれぞれで持っているわけではなく、職ごとに準備した物を使い回しているような状況の私には、個々人にペットを準備するのは難しいのです;

 …それでも。

 マロンを取っ替え引っ替え投げつける、『マロンリボルバー』に憧れて、『箱通信』様のサモナー解説記事などを参考に、チマチマと準備を進めています。

 しかし、サモナーでクエストに参加しないことには、ペットに必要なお菓子が手に入らないというのは…私のように、他の職をしながら機会を伺っている人間には辛いものがありますね…;

 何気にお菓子箱に必要な、ボディサンドとか…マイショップで買おうとすると120,000もするんですね…吃驚しました;



 …でも、ここに来てようやく、目星がついてきまして…。



  アムチで『マロンリボルバー』を(´・ω・`)!!



pso20161024_220132_000.jpg
                         (C)SEGA

  …リボルバー…を…(´・ω・`)



  …。(´・ω・`)



 そっと、リボルバーを仕舞った鈴蘭です。



  トナカイさんの背中は言っている…『殴れ』と…(´・ω・`)
  望んでも得られるわけでもない幸運です。
  アルチでの支援を考えてもいた矢先のことですし…。
  懐事情は厳しいものがありますが、これをやり甲斐として、頑張って強化してみようかと思います。
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コメント

  • 2016/10/25 (Tue)
    12:30

    デッドリオシリーズおめでとうございます!
    さぁ、その棍棒を私によこすのです!(`・ω・´)

    うにゃ #- | URL | 編集
  • 2016/10/26 (Wed)
    07:52
    No title

    デッドリオウォンドおめでとうございます!
    正式名称覚えていませんがw
    殴りトナカイ・・・。
    動いてるところをぜひ見てみたいですねw

    黒羊 #- | URL | 編集

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