独り言 その二百六十

 大きいだけの鈴蘭です。

 掲示板(お茶の間&文読)の方で雛さんが告知を出されていますが。
 SS投稿用にウェブアルバムのサービスを試験的に利用してみよう、と決められたようで…鈴蘭も一枚噛む事になりました。

 丁度、Esuteruさん主催の交流イベントでのSS回収と掲示をどうするか…と、考えていたところ。
 鈴蘭には、こうしたサービスの利用は念頭に無かったので…目から鱗ですね;

 ただ、現時点では投稿数や保管期限には、ある程度の制約があるそうなので。
 鈴蘭が考えていた、アルバム用のサイトを別に作る…というプランも活きてくるかも知れません。
 サイト形式では、デザイン等の自由度が高い反面、更新の間隔が短くなると手間ですしね…;
 やるとすれば、月一回ぐらいでサイトに転載、以後はアルバムとして恒久的に閲覧できる…というのが良いかな?

 それぞれに長所短所があるもの。
 この辺は、また雛さんと話し合ってみたいと思います。


 今回始まったアルバム制作。
 果たして利用者がどれだけ…という不安はありますが。
 こうした不安を抱えて。
 あれこれ思い悩みながらも。
 空いているページを、少しずつ埋めて行ければと思います。
 …これもまた、いい思い出になるでしょうからね(´・ω・`)

 リンクはTHSのリンクページに記載しています。
 ご興味のある方は覗いて見てくださいな。



■考えすぎ?
 上記のアルバムを拝見して、思うところがありました。
 …といっても、アルバムにではなく鈴蘭が管理している掲示板『文読』に、です。

 B234に来られるみ皆さんに、広く利用して貰いたい…という希望を持ってはいるものの。
 果たして、この掲示板はB234の人達の間に等距離で存在しているのか。

 …そんな疑問を改めて感じました。

 現状では『THSのコンテンツの一部』…という認識に留まっているのが現実です。
 鈴蘭の独りよがりな部分が強く、鈴蘭が一管理人の立場ではなく、提供する立場に立ってしまっています。
 …まだ始まったばかり…致し方ない部分はありますが。
 ただ、これが定着してしまっては、意味がありません。

 より皆さんに近い位置に置くか。
 THSから離して考えを進めるべきか。

 いずれを選び取るとしても、利用する…利用して貰いたい人達の意見無しには決められません。
 一度、機会があれば伺ってみたい。
 …そんな風に考えた鈴蘭です。



■コメントのお返事
 …いつもの如く、です;
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独り言 その二百五十九

 大きいだけの鈴蘭です。

 今日はFateコラボスクラッチの実装日。
 Fateは好きですし、出来る限り引き当てたいところ。
 久しぶりに33回引くことに決めました。

 言葉は不要、無心で引く…。

 …結果。
 イリアスタッフ(武器迷彩…名前忘れたよ;)、乖離剣、ガラドボルグ、干将摸耶、英雄王の鎧、騎士王の鎧、イリアボイス、イリアポスター×2、色違い女性服×5、男性服×3、保護×4、能力追加(PP)、メイクパターン、デバイス他…。

 相場を知りませんが、武器迷彩がソコソコ出たのは個人的に嬉しいです。
 …ただ、イリアフルセットに近づいているのは…大鈴的に厳しい現実…(´・ω・`)
 いっそ服を買って、『無理すんなBA(自主規制』にしてしまうか…?;

 髪型には手が出ないでしょうし、ボイスもきっと高いんでしょうね…;
 それに、約束された勝利の剣がありません。
 …メセタで解決…と考えても、手持ちが厳しいですし、蓄財に励むとしましょう;

 ホントはもう少し引きたいところでしたが…。
 健康診断の再検査でCTやら撮ったりで、ちょっとお小遣が;
 給料日までは我慢することにします…(´;ω;`)



■今日のアークス
 チームの掲示板…というか、B234交流用掲示板に『文読』の名前を(勝手に)付けた記念として、(勝手に)記念イベントを開催しました。
 雛さんの『お茶の間』での定例イベントを参考に、これも定例化出来ればと考えています。

 詳しくは『第一回 マイルームミュージアム@文読』まで。

 こうしたSS投稿のイベントは参加の自由度があって、参加者の負担になりにくいのはメリットですね。
 反面、掲示板上でしか動きが無いので、盛り上げをどうするかが悩み所ですが;

 ただ、可能性はまだまだありそうですし、これからも積極的に取り組みたいと思います。

 さて、告知をして参加者を募っていかないと…m9(´・ω・`)アナタモイカガ?


 もう一つ、イベントのお話。
 昨日触れた『ボスタイマン勝負鑑賞会(C)三咲さん』。
 予想外に反響があって、真剣にイベント化を検討してみようかと。
 木曜の朝にミウさん、フィオナさんと行く約束をしているので、その時に話を詰めて…。
 出来るようなら、『雛からの挑戦状!』的な突発イベントとして実施もしたいですね…。

 さて、そうなった時の為にも、周辺に話を持って行く段取りを考えておきましょうかね…。
 それが鈴蘭の役どころですし(´・ω・`)b



■コメントのお返事
 うん…時間が…;
 また後ほど、お返事させていただきます><。

独り言 その二百五十八

 大きいだけの鈴蘭です。

 掲示板で思い付いたフレーズ。

  『はい、すずっくま(´・ω・`)』

 …なんとなく気に入って、ゲーム中にも使おうと心に決めて。
 機会を伺っていたら、雛さんからの挨拶WIS。
 好機到来…!

   雛 『こばにゃー(*´ω`*)』
  鈴蘭『こんばんは、雛さん』

 …。
 ……条件反射って怖いですね(´・ω・`)



 というか、その後にお会いした皆さんに使ってないよ…。
 これは…先の道程が厳しそうです;



■今日のアークス
 掲示板の日記で触れた、タイマン勝負鑑賞会。
 クエストでボス直を行い、指定職業、指定装備、指定PAなどの縛りを設けてボスと一騎打ち。
 残りのメンバーは、それを遠目に見守る…という趣向の、三咲さんから伺った遊びです。

 1PTのイベントとしては、個人の技術向上…ソロと違って周囲のムーン支援がある、見ている人から自身のスタイルに意見が貰える…が見込めるので、完成度は高いと思います。

 ミウさんとフィオナさんが乗り気で、あれこれと意見を交換しながら、イベントとしてどうすれば面白いかを詰めています。

 個人的には、これをどうすれば、より多くの人と楽しめるようになるか…という点を考えたいところ。
 1PTだけの話ではなく、マルチで。
 或いは、もっと多くの人達で…と。
 ボス部屋という限られた空間を、如何に多くの人間で共有するか。

 動画撮影でもすれば面白いのでしょうが、一般的とも言えません。
 SSの撮影も考えなくはないのですが、一騎打ちのテンポに合うものか微妙です。

 ただ、個人のスキルアップの側面…。
 これだけが先行する形は、イベントとして広く浸透させる上で、障害にも成り兼ねません。
 上手く折り合いを付ける形での実現を…と、考えているところなんですが。
 はてさて(´・ω・`)



 新規層の方へのアドバイスにも使える遊びだろうとも思うんですけど、この辺のさじ加減が難しいですね…;
 チームイベントとして開催、皆に提供できる形が出来るといいんですが。
 普段と違うプレイスタイルを存分に堪能できる場…そんな認識で楽しんでもらえるように、持って行ければ理想的かも?

 …直近での開催は、お題のSS撮影を観客側に課して、掲示する…そんな感じが現実的かな…



■コメントのお返事
 時間…ええ、足りません…。
 また後ほど;;;

独り言 その二百五十七

 大きいだけの鈴蘭です。

 今年も残すところ一月あまり。
 …と、言ったところで気が付きました。
 ウチの独り言…満一周年を、既に過ぎてるではないか…(´・ω・`)

 去年の11月23日の初投稿以来一年余り。
 こうして、自分と皆さんとの事を振り返ってみると。
 改めてブログを書き始めて良かったと思えます。

 時間の流れの中で朧げになっていた日々のことが、変わらず此処にある。
 こうして、何かを共有した皆さんと振り返ることができるのは…うん、悪くないです。

 無論、自分の中だけに仕舞ってある事もあります。
 このブログには書かれなかった日常のやり取りや、フレさんとの語らいもあります。
 PCが破損した1ヶ月は、ログすらありません。

 ただ、自分が辿ってきた道筋の中に確かに在ったことで。
 こうして形になってはいなくとも、今に繋がる何かがありました。

 この独り言が。
 それを示す道標…縁になれば何よりです。
 …まぁ、思い出話というには、此処は少なからず不向きと思いますが(´・ω・`)



 新しい一年に向け、三番艦の片隅で今日もひっそり呟いていきます。



■今日のアークス
 はてさて、イベントの進行管理とは、どのようにするのが適当なのか。
 年末に向けて、大きなユーザーイベントが控えている今。
 いろいろと考えさせられるものがあります。

 『お茶の間』の雛さんは、全員が参加者としてイベントに集中できる環境を…と望んでおいででした。
 その考えには共感しつつも、全員が等しく同じ楽しみを得る方法…というのは、実現が難しいと言わざるを得ません。

 規模の大きいイベントであれば、参加者を円滑にイベントに誘導するためにも、進行役が必要になってきます。
 この進行役も含めて参加者に出来るイベント…というのを考案するか。
 さもなければ、進行役に楽しみを見出だす人を『イベントの進行役』として『参加者』にするか。
 …そのどちらかになるように思います。

 企画されたイベントである以上、提供する側と提供される側が存在します。
 全員が等しく同じ楽しみを…というのではなく。
 全員がそれぞれに望む楽しみを…とするのが良いのではないか。

 少し寂しくも感じつつ、そんな風に考えた鈴蘭です。



■コメントのお返事
 Σ(・ω・;)noutさんのコメントに気付かなかった…!
 後ほどお返事致します;

独り言 その二百五十六

 大きいだけの鈴蘭です。

 ハスワリさんの頑張りもあって、チームポイントが貯まってきました。
 ボランティア的側面の強いチームオーダーを、積極的に消化する人というのは…本当に在り難いです><。
 自分など、本当に微々たるもので…;
 この辺りでのチームへの貢献度は、間違いなく最底辺です(´・ω・`)

 さて、俄かに裕福になったことで欲も出てきました。
 チームルーム獲得も視野に入って来たところで、改めて皆に確認。

 鈴蘭『チームルームが獲得できますけど、どうします?』

 これに対する、メンバーのほぼ一致した答えが。
 『メンバーしか入れない、家具も置けないチームルームを持っても、使わないと思う』
 …というものでした。

 確かに、大所帯のチームでは一堂に集まるためにも、チームルームというものは必要でしょう。
 しかし、THSは現在4名。
 仮にこの先、人を増やしても30名は超えない予定です。
 少なくとも…今すぐチームルームが必要という訳でもありません。

 それに、皆の話を聞いて。
 チームルームで人を分ける…というのは、『規模は小さくとも、交流の基点に…』という希望に必ずしも沿うものではない…。
 そんな風に思いました。

 そんな訳で、チームルームの獲得は見送り決定。
 代わりに、ミウさんの(B)ルームが手付かずで放置されているという事なので、これを改装してTHSのチームルームにしよう…という話になりました。

 先日のアプデで掲示板の機能も付きましたし、事情を知るフレさん達の訪問にも対応が可能です。
 家具を工夫すれば、より『らしい』部屋もできるでしょう。

 …さて。
 そうなると、どういった部屋が良いか…ですね(´・ω・`)

 チームサイトを作る際に、チームのイメージカラーを聞いたところ。
 『透き通るような空の色』という、一致した見解が出た経緯があります。
 出来る限り、それを踏まえた形が良いでしょう。

 クラシックテーマに、明るい青をベースにしたものがあった筈ですし、それを軸に考えるといいでしょうか…。

 …ふむ。
 鈴蘭のマイルームはパブリックスペースとして、広く開放することを前提に作りました。
 しかし、『パブリック』と言いつつも、『プライベート』の空間である事から逃れられなかったように思います。
 …どうしても部屋主の趣味が出てしまいますから;
 鈴蘭個人が考える『もてなし』…これに偏ってしまいます。

 今回は共用スペースとして…皆から等距離に在る場所を、という。
 そうした部屋作りをしないといけません。



 …なかなか面白そうですね(´・ω・`)フフフ
 こういうのは大好きな鈴蘭です。



■コメントのお返事
 またしても時間が…ッ!

独り言 その二百五十五

 大きいだけの鈴蘭です。

 3人で立ち上げたチームですが…。
 新たに仲間を迎えたところで、改めて考えなければならないことがあります。
 …チームオーダーです。

 メンバーの任意でポイントを…というのが、ウチの方針ですが。
 受注枠に余裕があるならば、何かのついでに…とは思ってしまいます;
 ただ、周知の為にログインコールで今週のオーダーの告知を出す…というのも、押し付けがましいですしね…。

 このチームポイントって…言ってみれば、募金みたいなものでしょうか。
 お願いは出来ても、強要は出来ないという…。

 この辺は、どのチームでも気を遣っていそうですね;

 定期的にメンバーで集めに行くイベントを設ける…という手はありますが、参加自由としてもメンバーへの強制力が働いてしまいます。
 しなければならない…という義務感ではなく。
 知らず気付かぬうちに…というような、習慣にするのが理想でしょうか。

 或いはイベントの設定よりも。
 もっと大きな目標で誘導する方が良いのかも知れません。
 例えば、今のウチであれば非常に分かりやすい目標があります。
 『チームルーム獲得』ですね(´・ω・`)

 これに向けて個々の努力に期待する。
 その中でイベントという発想が出るのであれば、尚よし…。

 なにもかもが無い状態だからこそ、採れる方法なのかも知れません。
 成熟した状態では目指す目的もなく、作業と化した反復を繰り返すことにもなります。
 そこには、ある種の楽しさはあるかも知れませんが…飽きもきます。

 そこに陥る前に。
 習慣として定着させられれば良いのですが…。



■考えすぎ?
 水の満たされたプールの真ん中で。
 ペットボトルからミネラルウォーターをコップに注いで。
 さて飲もう…という所で、コップをひっくり返したとして。
 プールの水を掬い上げて『元通り』となるでしょうか。

 …見た目は『元通り』でしょうが。
 中身までが同じでは有り得ません。

 手元のペットボトルに、ミネラルウォーターが残っていたとしても。
 それを注ぎ直して『元通り』と言うのは違うでしょう。

 ひっくり返した事で、確実に失われたものがある。
 それに変わりは無いのですから。

 失ったものを取り戻すのには。
 初めて得る以上の努力と。
 それを維持する以上の気遣いが必要です。

 これは…失ってみて、初めて分かるものだろうと思います。



■コメントのお返事
 …(´・ω・`)

独り言 その二百五十四

 大きいだけの鈴蘭です。

 週末は終夜インするのが常の鈴蘭です。
 未明と言っても良い時間のこと。
 店子の分室メンバーと、三咲さんとでPTを組んでいたんですが。
 そろそろ緊急予告も…というタイミングで。

 2号『次がDFだったら、鈴さんが三咲さんの絵を描く』

 …何やらフラグを立てられました(´・ω・`)
 結果として、律義にやって来たDFさんのお陰で、絵を描くことが決まってしまいました…。

 ミウさんの絵を描く、というオーダーもクリアしていないというのにw
 …こうして考えてみると、報告期限と義務なしで受注ができるクライアントオーダーって、随分寛容ですよね…。
 
 …ああ、いえ…絵を描くオーダーが非寛容だとか、報告義務無いし何時でも…とか、そんなことこれっぽっちも考えてないですよ(´・ω・`)?

 取り敢えず、隙を見て挑戦しましょうかね…。



■今日のアークス
 昨日チームに加入して下さった、ハスワリさん。
 そのフレさんで、チームに関心のある方が、ウチへの加入を希望していると聞きました。
 
 今日お会いしてお話を伺ってみて。
 この方に、ウチでなければならない…という材料に乏しいと感じました。
 フレさんとしてのお付き合いをお願いし。
 234に通う中で、場に集まる人達に触れて、チームの様子を知り。
 他にもある選択肢の存在を認識した上で、ウチに入るかを決めて頂くことにしました。

 ウチは特にそうですが…。
 チームに入ったからといって、楽しさが約束される訳ではありません。
 自分から『これをしたい』といったものが無ければ、所属が変わっても変化は望めないかと思うのです。
 『チームに入る』というのが目的で…ある種の安定を求めての事であるならば、多分…今のウチは不向きでしょうから;

 場における活動…それを見聞きした上で。
 ウチにこだわることなく、場の一員となってくれれば。
 それこそ歓迎すべき事だろうと思います。

 一チームの規模よりも。
 もっと大きな括りでの人の流れを作りたいものですが…。
 はてさて(´・ω・`)



■コメントのお返事
 …例によって時間ですね;
 また後ほど…;

独り言 その二百五十三

 大きいだけの鈴蘭です。

 今日…というか、つい先ほどの事ですが。
 チームに新しい仲間を迎えることが出来ました。

 以前より、こちらの独り言にコメントを挙げて下さっていた、ハスワリさんです。

 こうも早くに、新たな仲間を迎える機会がくるとは思っていませんでした;
 チームと言っても出来たばかり。
 理念を掲げ、サイトを作り、お付き合い頂いている皆さんと日々を過ごしつつも、実際のチーム活動は…はてさて;

 こう言ってはなんですが、創設メンバーの3人は『身内』です。
 お互い、どんな人間かをある程度掴んでいるので、『仲の良いフレンド』と『チームメイト』の境界が曖昧になっています。
 これは目指すべき『チーム内でのフラットな関係』なのかも知れませんが、知らず歪んではいないか、当事者には判りにくいのです;

 新たに仲間を迎え。
 『身内』としての付き合いを始める上で。
 今まで我々のそれが、果たしてどのようなものだったのか。
 知ることが出来るかもしれません。

 併せてチームの在り方も、今一度話し合っておくべきでしょうね。
 …チームの理念を実現する上で、個人は日々をどう過ごすべきなのか。

 個人的には、チームの掲げている理念は、目的のための手段だと思っています。
 同じ手段を用いて、何かの目的を達成する…その機能を提供するのがチームであって。
 チームとして固有の目的を持ち、個人を縛るのは違うようにも思うのです。

 上手く纏まっていませんが…;
 少なくとも、チームというものが、個人を超えて存在するものではない…という考えを持っています。

 あー…いけませんね;
 この辺も話し合って、もう少し形にしないとです;
 なんとなく思っていたことを、こうして文字にしてみると…思っていた以上に自分自身で纏められていない事に気付かされました(´・ω・`)



 …そんな、混沌としてきた鈴蘭はさておいて。
 ハスワリさんご自身の考えるチームという疑問に、此処で何か答えが見つかれば…と、思います。



 記念すべき瞬間にSSを撮り損ねたことに、今気付く。
 …鈴蘭一生の不覚…(´・ω・`)グヌヌ

独り言 その二百五十二

 大きいだけの鈴蘭です。

 最近、チームの掲示板の利用促進のために、日記スレに一日一枚のペースでSSを挙げようと思い立ち。
 これまであまり習慣の無かった、SS撮影に精を出しています。

hatourindou_20131118.jpg
□波濤の刹那


 コレは…なかなか良く撮れたと思って、雛さんの主催している『お茶の間』でのSSコンテストに投稿したら…。
 「秋冬の装い」がテーマだったよ…orz

 間違いに気付いたのは投稿後。
 削除しようと思ったら、編集パスを付け忘れていたというオマケつき(´・ω・`)

 …もはやどうにもなりません…。
 皆さんも、書かれている注意事項はよく確認しましょう;



■今日のアークス
 フレさんのいるチームで、新たなアカウントハック被害が出ました。
 直接のフレさんでの被害報告となります。

 お仕事の都合で休止中のフレさんだったこともあり、被害状況は現在のところ不明。
 このフレさんは、OTPを当初導入していた筈ですが…ハックの経路が気になるところです。

 公式ではOTP導入後のユーザーのアカウントハック被害例は無い、とされています。
 フレさんがOTPを解除していたのか、キーロガーなどのウィルスによって抜かれたのか…それによって補償の有無も変わってきますから。

 事後の対応といっても、出来ることは多くありません。
 事前の対策こそ、ですね;
 以前にも触れましたが、OTP導入、フリーメールの登録変更、パスワード管理の徹底…そうしたものが必要です。

 エリさんとのお話に出たんですが。
 ハックされた人を見分けるために、事前に合言葉を決めておく…という手も有効です。
 その人達の間だけで通じる、突拍子も無い受け答え。

 見分けるタイミングが早いほど、周辺への被害拡大が防げますしね…。

 縁が無いお話ではありません。
 過去の自分でも、何か出来ていたのではないか。
 そう思うのは、いつも事が終わった後のこと。
 この複雑な気持ちも、果たして誰を思ってのことなのか…;

 至らない鈴蘭は後悔ばかり。
 …或いは、これは傲慢なのかも知れませんね…。



■コメントのお返事
 下記の続きからどうぞ。

独り言 その二百五十一

 大きいだけの鈴蘭です。

 土曜の晩に、掲示板「お茶の間」の雛さんが主催するイベントがあり、参加してきました。
 題して「雛の挑戦状!!【DF迎撃戦】」。
 ネタ武器(武器迷彩不可)と、ネタ的な衣装でDFと対決しよう…という主旨のイベントです。
 
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□イベント参加者による記念撮影


 主催者視点によるイベントの回想と反省は、雛さんのことですから「もののあはれ」で書かれると思うので…鈴蘭から見たイベントについて独り言。

 今回のイベントはマルチ2つに別れての開催となりましたが…。
 期せずして、この2つは好対照な展開を見せ、次回開催に向けて考えさせるものがあったように思います。

 2つのマルチの結果を分けた要因として挙げられるのは、WB(ウィークバレット)の存在。
 WBが貼られれば、ネタ装備とはいえPA次第で十分な火力を得られます。
 片方のマルチではWBがなく、時間切れでDF迎撃失敗。
 もう片方のマルチではWBを用い、通常よりは時間がかかったものの、腕を破壊した上での討伐を完了させています。

 WBを使ったマルチにはミウさんが居ましたが。
 イベントを振り返って曰く「時間は掛かったけど、普段とあまり変わらなかった感じ(´・ω・`)」
 どうやら、ミウさんは多少の肩透かし感を抱いたようです。 

 この辺は、ネタ武器を使う上で普段のDF戦と違った楽しみ方を、予め提示しておけばよかったのかもしれません。
 戦闘中のSSのベストショットを募集する形を…とか。
 今回はマルチの中でバラバラに戦った印象が無きにしもあらず、折角みんなでネタ武器で統一したんですし…

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□ここでボケて!


 ↑こんな振りに応えて、皆で巫山戯てみるとか…そうした「遊び」が、もっとあっても良かったのかもしれませんね。

 WBを縛ればいいのでは…という考えに関しては、個人的には方向性が違うようにも思います。
 優秀なスキルだから使用不可…というのは、この場合マルチ全体の「遊び」の幅を狭めることに繋がりそうです。
 結果にこだわる主旨ではありませんし、『よりらしく』出来るのであれば、それに越したことはありません。

 『縛り』も、過ぎれば息が詰まります。
 楽しさを求めて、遊びを制限するようでは本末転倒ですしね;
 今回は楽しかった。
 そして、この楽しさを次に繋げて。
 次回はより楽しくなる…というのが理想です。

 ミウさんからは、次回開催に向けた幾つかの提案が、雛さんに出されました。
 こうした前向きのお話を伺うのは、本当にいいもの…そんな風に思った鈴蘭です。



■コメントのお返事
 下記の続きからどうぞ。

独り言 その二百五十

 大きいだけの鈴蘭です。

 昨日のグラボの不具合についての続報について少し。
 フレさんのお一人から、『設定で破損の可能性がある』というお話を伺いました。
 やゑさんのブログでも、環境依存の可能性があり、実際の被害は起こりにくいかもしれない…と言われています。
 このバージョンでは、こうした事が起こりえる…程度に留めておいて良いのかも知れません;

 ともあれ、ご注意ください。



■今日のニークス
 当ブログにコメントを頂いている、ハスワリさんとお会いできました。
 ここだけの話、最初に挨拶した時に自己紹介もなく話に入ったのは、鈴蘭の勘違いです;
 どうした訳か、ハスワリさんのお名前を別のフレさんと見違いまして…;
 話の中で勘違いには気付いたんですが、言い出せず;

 遅きに過ぎますが、大変失礼致しました;

 生憎、今日は出勤前のことであまりお話出来ませんでしたが…。
 鈴蘭にとっては、多少なりともハスワリさんのお考えに触れる事が出来た、良い時間でした。
 ハスワリさんにとっても、良い時間であったなら良いのですが…;

 明日にでも、またご一緒できるようなら、フレさんなども紹介させて頂きます。
 多分、お話されていた迷いに、鈴蘭よりも明快な形を与えてくれるでしょうし…。

 宜しければ、またおいでくださいな。



■THS交流掲示板?
 お話を二つほど。
 先日、Esuteruさんからお話のあった12月14日開催予定の交流会。
 これに連動して、雛さんの『お茶の間』と合同で、イベント中に撮影されたSSのコンテストを開催したいと考えました。
 Esuteruさん、雛さんからは了承を頂き。
 フィオナさんとミウさんに、コンテストについての確認を取りました。

 鈴蘭『こういうのを提案したんですが』
 ミウ『それは、賞金とか景品が出るの?』
 鈴蘭『まぁ、些少は…』
 ミウ『だったら反対する』
 鈴蘭『理由をお教え下さいますか?』
 ミウ『友達と遊びに行って写真を撮ってもらって、それに賞金を払うの?』

 交流を目的にするなら、そうしたものは出すべきじゃない…そう言われました。
 …もっともな話です;
 この辺は自分の不見識でした;

 これに関しては、みんなで振り返るためのアルバム作成をコンセプトに、上手い形で実現できないか、雛さんと諮っていきたいと思います。
 早い内に気付かせてくれた、ミウさんに感謝です;



 チームサイト作成は、主に自分の方で作業を進めて来ましたが。
 上記のイベントの連動企画を思い付いた時に、気付きました。

 鈴蘭『皆の掲示板として作っておきながら、【"THS"交流掲示板】は無いよね…(´・ω・`)』

 チームサイトの一機能ですが、チームの為だけに存在してる訳ではありません。
 今更ですが…この名前では、少々押し付けがましいようにも思います;

 そこで、改めて相応しい名前を考えてみようかと。
 もっと言えばチームのメンバーだけでなく、利用する皆さんに考えてもらえれば…と思っています。

 後ほど、掲示板の方に『ご意見募集』のスレを立てて募ってみようかな…。


■コメントのお返事
 …はい、時間ですね(´・ω・`)チクセウ
 後ほど改めて; 

独り言 その二百四十九

 大きいだけの鈴蘭です。

 『始末屋-幽玄花-の散策日記』にて、やゑさんが緊急警報を発しています。

 鈴蘭からは、フレさんにGJで拡散していますが…。
 グラフィックボードのメーカー、Nvidiaから無償配信されている『Nvidia GeForce Experience』というツール(ゲーム環境に処理を最適化するツールで、PSO2は未対応)のバージョン1.7.1に、意図せずHDDのデータを消す不具合がある…という話が出ているとか。
 現在の所、詳細な話が出てきていませんが、上記バージョンの導入を考えている方は、暫く様子見をした方が良いかも知れません。

 続報は、やゑさんのブログに上がると思います。
 気になる方は、チェックしてみると良いかもです。

 真偽はともかく。
 注意しておくに越したことのない話ではないでしょうか。



■今日のニークス
pso20131113_191754_006.jpg
□海底の深奥


 …という訳で、海底遺跡の実装です。
 フレさんと開放だけして来ました(´・ω・`)

 …え、レア??
 …えっと(´・ω・`)
 …エイトオンス(´;ω;`)

 ともあれ。
 フィールドは、何処と無く初代PSOを彷彿とさせる雰囲気で。
 幻想的とも言える作りになっていると思います。

 …ただ。
 この遺跡、道頓堀の下にでも在るんですかね(´・ω・`)?
 この惑星の原住民、関西弁がデフォルトなんですが…。

 アークスにとって、関西弁のように聞こえる言葉で話す…という事でしょうか。
 自動翻訳か何かで変換して『訛り』が残るとは…。
 これはアークスのコダワリなんでしょうか…w



 …今回のアプデでは、マイルーム用ギミック付き家具として、掲示板とデジイチが追加されています。
 マイルーム勢としては、どちらも使い方に工夫をしたい一品ですが。

 …雛さんと確認してて気付きました。
 デジイチのタイマー撮影機能、撮影者は家具の機能が一切使えません;
 自撮りとかも出来るんですが、楽器の演奏が出来ません、椅子に座れません、ヨガマットが使えません、バーベルも持てません…(´・ω・`)ドウシテコウナッタ

 これは修正要望を出さねばならん…!



■コメントのお返事
 下記の続きからどうぞ

独り言 その二百四十八

 大きいだけの鈴蘭です。

 明日は、いよいよ海底遺跡の実装となります。
 …とはいえ。
 鈴蘭の今現在のコンテンツ消化具合は、推して知るべし(´・ω・`)
 新マップが実装されたとして、それを十全に楽しめるものか…正直、不安はありますね;

 ただ、幾つかSH産のレアが出て。
 それらを強化する事も出来ましたし、大鈴のメイン職はSHでもやれる程度には育ちました。
 この分なら、潜るに不自由はしないでしょう。

 …元より、装備やPSを気にしないといけない関係を築いて来た訳でもありませんし。
 自分なりの楽しみが得られれば十分…。

 踏み固められた道を、ゆっくり歩くのも良いものです。


■今日のニークス
 夜間のインを復活させた鈴蘭ですが。
 ロビーでの放置が、相変わらず多い有様です。
 チームに関しての考えごとや、やり取り、作業が幾つかあって、それらが楽しいと思えてしまうんですよね…;

 この辺は…志向の違いでしょうか。
 クエストに行って、何かを得る楽しみはあります。
 しかしながら、それ以上に楽しさを感じるものが別にある…と。
 自分の価値観では、そんな風に位置付けられているのです。

 再三言っている事ではありますが。
 自分はハクスラをやるためだけにゲームをしている訳ではなく。
 ハクスラのゲームで、人とのコミュニケーションを取るためにインしている…そんな状況なのです。

 クエストに行かず、ロビーやマイルームで茫洋としている事が多い鈴蘭です。
 この様をニークスというのなら。
 それはある意味、望むところと言えますね(´・ω・`)b



 昨日、記事に挙げたアイテムの強化費用を捻出するためにTAの報酬を充てました。

 鈴蘭『強化費用のためにメセタを稼ぐ事になるとは(´;ω;`)』

 …などと嘆く辺り。
 ニークスの端くれなのかもしれませんね。



 まぁ、何事にも上には上が居るんですが…。



■コメントのお返事
 またしても時間が…。
 後ほどお返事させて頂きますね><。

独り言 その二百四十七

 大きいだけの鈴蘭です。

 会社の健康診断で引っ掛かりました…(´・ω・`)
 面倒な上に予定外の出費が痛いです…(´;ω;`)

 今度の休みにでも済ませて来ましょうか;
 こういうのは、いつでも行けるとタカを括っていると、行かないままで終わってしまいますしね…。
 …しかし…この再検査、これは何処に行けば良いんだろう…(´・ω・`)?
 普段、病院とは縁のない生活を送っているので、こういう時に困ります;

 …窓口で聞くにも、敷居が高いなぁ…。

 こんな事にならないためにも。
 皆さんも健康には、くれぐれもご注意下さいな。



■今日のニークス
 先日、眼鏡の魔女さんに連れられてバーン探しをしてきました。
 バーンさんからお土産は貰えませんでしたが、道中で新レアユニットが出まして…。

 これも良い機会…と、装備を更新することにしました。
 今まで大鈴は、タガミさんのお土産で貰った☆10のエレギ(でしたっけ?)を、特に弄る事なく装備していました。 
 出たまま使う…というのが基本の鈴蘭ですが。
 今回のユニットは良いもの(フォビ系?)らしく、弄らないまま特殊無しというのも寂しいので、穴開けから地道に手を着けはじめたところです。
 大鈴がBrのレベル上げに入った所で、折りよくカタナも手に入ったので、こちらも強化。

 特殊の組み合わせは、ミウさんとフィオナさんのアドバイスを参考に…。

 …しかし、ホントに強化は金食い虫ですね…;
 少ない貯金が、あっという間に削られていきます。
 ニークスのフレさん達が、一攫千金を目指して日夜レア掘りに精を出していますが。
 この消費ペースを考えれば、そんな夢も見たくなりますね…;


 これは、遊ぶ上での『手段』の一つ。
 これなくして遊べない…という訳でも無いと思います。
 不自由な状況を打開していく楽しさもありますが。
 これを負担に思うところまで入れ込むのは、楽しさとは異なるように思います。

 自分が納得できる所に線を引く。
 他人と自分が、違う価値観を持っていることを尊重する。
 …そんな、今の自分を一歩引いた所から見る姿勢が要るかも…と考えた鈴蘭です。

 強化破産…なんて避けたいですしね(´;ω;`)



■コメントのお返事
 …またしても時間…;
 後ほど書かせて頂きます;

独り言 その二百四十六

 大きいだけの鈴蘭です。

 先日開設し、どうにか形になったチームサイト。
 しかし、やっつけで作ったので、見返すと目の行き届いていない部分がチラホラ。
 気が付いた細々としたところに手を加え。
 フレさん達にご意見を伺って、見え難かったところやデザインの不備、誤字を修正。

 自分自身は、コンテンツが何処にあるか分かっていて作っているので。
 どうしても作り手として『これで良いか…』と甘えが出ます。
 
 こうしたとき、違う視点に立った方のご意見というのは、本当に有り難いと思います。
 自分では気付かなかったこと。
 自身で気付きながらも妥協していたこと。

 それを人から指摘される事で、改めて自分自身が見えてくるように思います。

 皆で作る、というのはこういうものなのかも…。
 そんな風に感じた鈴蘭です。



■考えすぎ?
 今後のことをお話したり、あれこれ作業をしたりで過ぎていった週末。
 皆に必要と感じてやってきましたが…。

 さて、これらをこなす鈴蘭は、皆に必要とされているんでしょうか?
 ある事をきっかけに、『人から望まれる』という事に疑問というか…考えずには居れなくなった鈴蘭です。

 他人と違う、というのは当たり前です。
 個性というものに、似ているものはあっても、同じものは無いと思います。
 その差があるが故に、それを埋めるために人に望む…というのは分かり易いのです。
 自分に足りないものを他人に求めるのは、ごく自然な事だと思います。

 ただ、求められる側に『相手の求めるもの』が何であるのか…その自覚が無い事には、ちぐはぐになってしまうようにも思うのです。

 …似たようなことは、以前に独り言で呟いたように思います。
 それからも、変わらず抱え続けている…という事ですね;

 皆さんとお話する上で。
 鈴蘭の持つものに、自信や自覚がある訳ではありません。
 裏打ちされる何かがあるほど、鈴蘭は出来た人間ではないのです;

 相対する人を欺いているのではないか…。
 …そうした気持ちにもなってしまいます。

 鈴蘭が自覚すれば、鈴蘭は鈴蘭では無くなるかもしれません。
 それは望まない形ですが…。
 自覚無しに居るには、不安が少々大きいのです;
 …ジレンマですね(´・ω・`)

 同じところを回り続けているようにも感じますが…。
 これを止めるのは、多分やってはいけない事なのではないか。
 …そう思います。

独り言 その二百四十五

 大きいだけの鈴蘭です。

 チームが正式に稼働した…と言っても、何が変わるのか。
 よくわかりませんね(´・ω・`)?

 私の場合、平日のイン時間が限られます。
 チームの為に出来ること…と言っても、何があるものか。
 『大きいだけが取り柄の鈴蘭』に求められているもの。
 それを理解して、出来る限り果たさねばなりません。

 …などと、難しく考える前に。
 『人を思って、人の輪を作って欲しい』
 そう口にした鈴蘭のままに、行動する事にしましょうか。

 きっと、私の役目は集まる人達が望む器を作ること。
 その器に注ぎ、満たすのはフィオナさんとミウさん。

 器は『モノを収める』という、生まれ持った機能を果たして、初めて器と認められると思います。
 壊れそうな脆い器では、人はそれを器としては使えないでしょう。
 例え器として望まれても、それは別の『なにか』でしょうね;

 望まれる器とは。
 注ぐモノを過不足無く収める存在で。
 注ぐモノを収めても壊れない存在で。
 誰にとっても『器』である存在でしょうから。

 果たして、自分に作れるモノかは分かりませんが;
 そんな器を目指して作っていきましょう…。

 とはいえ『作る』といっても。
 普段から対面して、お話が出来る人もそうはいません。
 少ない機会を利用して、出来る限りの言葉を交わせれば良いんですが…。
 なかなかどうして;

 自分に足りないものを補うために。
 今日もほんの少し、出来ることをしてみました。
 まずは此処から…そんな意味で。

 なんとも我ながら不器用というか…無粋なやり方ではありますが;
 それらに応えてくれた皆さんに感謝を。



 そんな皆さんが居るから、先を望む事が出来るのですから。



■コメントのお返事
 …時間がまたしても…;
 朝までにはお返事させて頂きます><。

独り言 その二百四十四

 大きいだけの鈴蘭です。

 昨日触れたチーム新設に関して。
 取り敢えずチームサイトらしきものが出来たので、リンクを設置します。
 左カラムに『【Team】Trinity HeartS』のリンクがありますので、興味を持たれた方はお越しください。

 開設に当たって、ミウさんがチームのロゴを作ってくださる事になっていましたが…。
 早速完成したようです。

 Trinitiy HeartS

 元画像が大きく、そのままだとサイトに収まらないので、縮小したものをチームサイトに掲載してみたんですが…鈴蘭の方で縮小、再度の透過処理をしたせいでバリが…が…。
 ごめんよミウさん…(´;ω;`)

 まだフィオナさんの確認が取れていないので、本決定ではありませんが…。
 決まり次第、再度の調整と設置場所の検討をしないとです。



 器が固まりつつありますので、鈴蘭個人とお付き合いのある方に順次ご挨拶して、チームでもお付き合い頂けるよう、お願いをしているところです。

 まぁ、なかなか進んでいないのが実情なんですが…;

 今後の活動に関しては、以前より親しくさせて頂いているEsuteruさんと、Esuteruさんの預かるチーム『ラッピ~フェザー』の皆さんが拠点とするB234…現在、EX推奨ブロックとなっています…に、軸を置いていくことになります。
 一個人としての活動と、チムメンとしての活動に上手く線引きが出来るか、少々不安もありますが…。
 皆さんにとって、良き隣人として在れたらと思っています。



■コメントのお返事
 以下の続きからどうぞ。

独り言 その二百四十三

 大きいだけの鈴蘭です。

 今日の独り言は控えめとなります。
 …というのも。
 本日、ようやくチームが正式発足する運びとなり、準備していたものの仕上げやらなんやらで時間が取れません;

 時間をもう少し置いて…と考えていたのですが、予定が繰り上がることになってしまい、少々慌ただしい船出となりました。

 …まぁ、いつまでも同じ場所に立ち止まっている訳にもいきません。
 時間は休む事なく流れ、世界は回り続けています。
 状況の変化を受けたなら、自分達から動かなければ…何れは腐ってしまいますから。

 準備が足りない分は、嘆くよりも、これからの努力で補いましょう;

 …その努力に先立ち。
 フィオナさん、ミウさん、鈴蘭で色々話し合った結果、幾つか決まった事があります。

 チーム名は『Trinity HeartS』
 これは以前この独り言でも触れた、3人が標榜する基本理念が根幹にあることに由来します。

 ミウ『厨二的なカッコ良さを希望(´・ω・`)』

 …という意見が色濃く出たとか出ないとか。
 ご本人の思い入れも強くあるようで、チームフラッグのデザインにも早速着手しているようです。

 チームの役職は、3人のフラットな関係を前提として、フィオナさん、ミウさんがマネージャー、鈴蘭がマスターを務める事になりました。

 …私がマスター…;
 正直を言えば、私の運営は…ザルですからね;
 手腕を期待されても困ります。
 なので…メンバーが自覚をしっかり持って、基本理念に真摯に向き合って貰えたら…と、切に願います;

 まぁ、そんな不安もあるので。
 メンバーの募集に関しては、基本的にチームに関心を持ってくださった直接フレさんか、事情を知るフレさんの紹介に限ろうと考えています。
 …根っこがなくては、何れは倒れてしまいますから;



 細々とした事は、早ければ明日にでもチームのサイトを開いてご説明が出来たらと思っています。
 ご挨拶などは、その時にでも改めて。

独り言 その二百四十二

 大きいだけの鈴蘭です。

 ブログの更新状況をご覧頂ければ、お分かりと思いますが。
 今週は3連休でした。
 とは言え、折り悪くというか…風邪を引いてしまい。
 あれこれしようと考えていたものの、結局思うようには進みませんでした;

 それでもPSO2の方は現在、仮設チームの本格稼働に向けての準備を進めているところ。
 自分に出来るものから、出来るだけ。
 足りないところを、人にお願いして。
 着実に前に…と、考えています。

 しかし性分ですね;
 あれもこれもと考えて、手を出して。
 『そこまで出来るなら、私がやるより…』と言わせて、他の人の分まで自分一人で片付ける。
 …昔、私はこれで失敗をしています。

 人が一人で抱えられるものは、自分が考える以上に少ないと思います。
 『一人で出来る』ということは。
 結局、一人の人間の手の届くところ、目の届くところに限られます。
 世の中、それで全てが完結する事ばかりでもありません。
 自分にとっては都合が良くとも。
 自分の手の届かないところ、目の届かないところでは不都合が出ているかもしれません。

 知らなくてもいい事…というものはあるでしょう。
 しかし自分が知らなくとも、それはそこに在り続け、某かの影響を周りに及ぼします。
 自分が無関心でいては、何れ思わぬ陥穽に嵌まってしまうかもしれません。

 そんな事にならないためにも。
 人と言葉を交わしながら、みんなで出来ることを探していきたいものです。
 それでこそのオンライン…そう思います。



 うん、見事に纏まってない(´・ω・`)
 まだ風邪っぽいし…思考がいつにも増してとっ散らかっていますね…。




■コメントのお返事
 下記の続きからどうぞ。

独り言 その二百四十一

 大きいだけの鈴蘭です。

 今日はハロゥインでした。
 季節らしく朝晩は冷え込んで、アウター無しでは流石に『寒い』と感じます。
 職場でも、最近のこの冷え込みで風邪を引いた方が何人か。
 かく言う自分も、咳と微熱が少々…(´・ω・`)

 折りよく(?)明日から3連休が取れたので、養生したいと思います。
 マイルームに篭りつつ、ゆっくりと…(



■仮設チームについて
 仮設チームに関しては、今週末に幾つか出来ることを進めて、目処をつけようと考えています。
 提案した案件についての、フィオナさんやミウさんとのお話次第ですが…。
 フレさんやご助力願う方には、改めてご挨拶とご案内が出来れば…と。



 ただ何分、鈴蘭の目論むことなので、半端になるのは目に見えています;
 この辺は子供の頃から言われていました。

 『お前は理想と自尊心が高すぎる』と。

 …高い理想を掲げて物事を進めて、実現困難とみると失敗する前に諦める。
 一人で物事を進めるには、自分はあまりに臆病です。
 自分が傷つく前に、尤もらしい理由を見つけて逃げ出します。
 自分の都合の良いように事実を作る…そんな面があるのです。

 鈴蘭が人との繋がりを求めて、より良い環境を目指してチームを作るのは。
 フレさん達に、自分の考える理想を知ってもらって。
 意見をもらい、より良いものにしたいと考える一方で。
 きっと自分だけでは、理想を前にして逃げ出してしまうだろうから。

 …そんな、非常に個人的な理由からです。

 分不相応に、理想など掲げなければいいんでしょうが…。
 はてさて、卵が先なのか鶏が先なのか。



■今日のニークス
 お昼のこと。
 Esuteruさんにお誘い頂いて、10時のトリトリ緊急へ。
 恙無く終わって、正午頃までエリさんを交えて雑談して…。
 感じてくるのが14時のDFの気配(´・ω・`)

 …とはいえ、夜勤明け…更に今晩も仕事です。
 睡眠は必要と考えて、1時間の仮眠を宣言しました。

 Esuteru『寝過ごすんですね(''ニアニア』

 …起きると決めたら、鈴蘭は起きる人ですよ(´・ω・`)?
 心の中で言い返してログアウト。
 タイマーをセットして布団に潜り込みました。

 …ハッ!?

 気付いて時計を見ます。

 時計『**:33』

 …ふ…勝った(´・ω・`)b
 と、思いつつ寝床を抜け出し、PC起動の為に手を伸ばし…。
 改めて時計を見つめ直す。

 時計『14:33』

 (´・ω・`)Oh...
 緊急、3分前に終わってるじゃねーですか…。
 寝坊しないのが、数少ない取り柄だったのに…。
 考えるうちに目が回って来て、そのまま布団に逆戻り。

 …風邪のせいなんでしょうか…;
 しかし、緊急で来る『かも知れない』私を待っててくれていたかと思うと…。
 Esuteruさんには、本当に申し訳ない事をしました…;
 PT編成で、この手の困り事を知る身としては尚更です><。

 何れ埋め合わせをしないとです…;