独り言 その百四十

 大きいだけの鈴蘭です。

 明日(29日)の晩から四連休を頂けました。
 折りよくアプデもありますし、ゆっくりと楽しめたらと思います。
 それに幾つか気掛かりな事もあったので、それらに時間が使えれば…と考えていますが…。
 果たして、どうなることやら。



 PSO2を始めたばかりの頃。
 ポータブルでご一緒していたフレさんと、他愛のないやり取りの中で一つの約束をしました。
 有言不実行の自分は、こうして交わした約束で果たせていないものが数多くあります。
 なんとも情けないことですが…。

 今日、その約束どうするのか。
 どのように果たすのかの判断をすることになりました。
 自分の事、チームの事…諸々含め、結論を出さないといけません。
 
 自分が言い出した事で他人様に縛りを入れ、その縛りを自分の都合に悪くなったからと解くのでは話になりません。
 場を醸し出す雰囲気とは…それを守る人が自身を律する事で、出るものだと思います。
 何事にも例外を作るべきではないでしょう。

 結局、自分の軽挙妄動が事の始まり。
 身から出た錆…とは、よく言ったものです。


 
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独り言 その百三十九

 大きいだけの鈴蘭です。

 今日、フレさんからの知らせで、新たなアカウントハックの被害者が身近なところから出たことを知りました。

 既に何処でも書かれている事と思いますが、敢えて今一度。
 フリーメールサービスをセガIDの登録に利用している方は、メールサービスの変更(Yahoo!をGoogleに変える等)、セガIDに登録しているメールアドレスの変更、セガIDのパスワードを変更…その上で、出来ればワンタイムパスの登録をするのが良いでしょう。
 対策が不十分だと、アカウントハックのリスクが高くなります。
 
 また、フレさんの中には外出先でネットカフェを利用する方も居ますが…。
 そうした店の端末に、ウィルスが仕組まれている危険性もあります。
 出来れば利用した後は、自宅の端末からパスワードの変更などを行うなどの習慣を付けるといいかも知れません。


 ワンタイムパスの善し悪しなど、分からない事があれば周りの人に聞きましょう。
 聞かないまま、知らないままでは、取り返しのつかないことになるかも知れません。
 一時の手間を惜しんで、その先の後悔を進んで取ることもありませんし。

 知らない事を恥じることはないと思います。
 知らないままでいることを是とする事は、恥じるべきことかも知れません。


 …最近。
 お母さんキャラという、不当評価を頂きます。
 生憎、人の親たるような、道徳も見識も自覚も持ち合わせが無い鈴蘭です。
 忘八、と言われる方がまだしも気が楽です。
 加えるとすれば…無気力、無責任、無能力、あと無作為に無計画。
 その辺が妥当なところでしょう。

 母と熊の二択なら、熊がいいです(´・ω・`)

独り言 その百三十八

 大きいだけの鈴蘭です。

 先日、所属するチームのブログの方でチラリと触れたんですが。
 鈴蘭には、何人かの『場』にこだわるフレさんがいます。

 ここで言う『場』とは…人が仲間を求めて集まる場所、とでも言えば良いんでしょうか。
 酒場とか冒険者の店だとか、まぁ…そんな感じです。

 PSO2にはチーム機能があり、既存のチームのそれぞれが特定ブロックの特定の場所を拠点、集合場所に決めて活動していたりします。
 クエストカウンターに編成済みPTメンバーと参加希望者間の、双方向のコミュニケーション機能が無い以上、そうしたものはロビーでの活動次第となっているのが現状です。
 チームの拠点が冒険者の店のような…仲間を求める人の集まる場所になるのではないか。
 …そんな可能性を考えています。

 現状では、新規さんがある程度安定してクエストをこなすには、予め何らかのコミュニティに繋がりがないと、厳しい状況にあるように思います。
 クエストでの出会いというのも、なかなかに難しいですし;
 ロビーのチーム拠点に混ざるのも、難易度が高いものがあるかもしれません。
 邪魔者扱いされないか…そんな不安は誰しも持つものでしょうし。

 新規さんでも加わりやすい闊達な雰囲気を醸成するにはどうするのが良いか。

 既存のチーム拠点。
 ここに集まるチームメンバーを『場』の雰囲気を維持する為に活動する、従業員として捉えられないものか。
 誰もが自由に集まることが出来る…というのが理想でしょう。
 ですが、『場』を安定させるためには、『場』の維持そのものを目的とする人材が不可欠ではないかと思うのです。

 冒険者の店。
 NPCが行う店員の役割を、チームで代行する。
 そんな事が出来ないものか、と。




 まぁ、個人的に考えることです。
 やってみたいとも考えています。
 ですが、自分が所属するチームの方針とは異なります。
 メンバーにある程度、プレイスタイルを強いる事に繋がりますし。
 
 これを本格的にやろうというときは、自身でその為のチームを作る…。
 それぐらいはしないといけないでしょう。

 …どれだけ需要があるのか、謎ですがな;


独り言 その百三十七

 大きいだけの鈴蘭です。

 一日を振り返って、コミュニケーションの多くをPSO2に依存している鈴蘭です。
 ブログ、GJ、メール、チャット。
 人と繋がる手段として、自分に適したものを出来る限り利用しています。
 いえ、利用しているつもりですが…。
 
 『現在の方法が最良か?』と問われれば、首を傾げてしまいます。
 実際、カードを頂きながら疎遠になってしまった方も数多い訳ですし。
 もっと上手い方法があるのではないか…とも思います。

 フレさんのやり方を見て、これは良いと真似をしようと思ってみても。
 そうそう身につくものでもありません。

 マイルームにベンチを置いて、居場所と定めた鈴蘭です。
 本来、多くの人と繋がるほどに器が大きくありません。
 人のやりようを是としても、それが自分の器に合ったものかは別の話です
 疎遠になるのを恐れて器に詰め込んだところで、無理が出ます。

 器を大きくすれば良い、と言われたところで。
 土台にあるもの、鈴蘭の根っこの部分は、そうは変わりません。
 器ばかりが大きくしても、器を倒してしまうかもしれません。
 或いは、中のものをただ腐らせてしまいかねません。
 …それでは、器の意味が無くなってしまいます。

 より多くの人と付き合う。
 ただすれ違った時に挨拶をするだけの関係であれ、繋がりがあれば良い…というのであれば、自分にも可能でしょう。
 ですが、フレさんとよりお話をする機会を…となると、数に限りが出てきます。
 限りがあるのは、嘆くことでは無いだろうと思います。
 ただ、限りを知らずに多くを求めるのは、嘆くべき事だと思います。




 鈴蘭の器はマイルーム。
 この中に収まる分ぐらいの世界が、今の自分には心地良いですね。
 これを壊す事なく、より広く。
 …出来たものかは分かりません。
 しかし…望み得ないものでも無いように思える、最近の鈴蘭です。

独り言 その百三十六

 大きいだけの鈴蘭です。

 ここ暫くは、アカハック騒ぎやフレさんの事でクエストはおろか、日課のTAも休み気味です。
 まぁ、元よりこうしたお話を伺う事を目的にしている鈴蘭です。
 キャラの育成やゲームの進捗は、他の誰かがやるでしょうし、敢えて自分がやる事もありません。
 鈴蘭を…と望み、選んで下さった皆さんのお話にこそ、無上の価値があると感じています。
 大袈裟ですか(´・ω・`)?
 いいえ、いいえ…今回のアカハック騒ぎで、実感しました。
 本当に得難いのはフレさんだと。

 …とは言え、四六時中、頭を突き合わせて話してばかりも気鬱になります。
 折りよく今日は、フレさんにクエストに引き出して頂いたので、少しばかり気分転換になりました。
 (たいちょうさん、ありがとね~ノシ


 まぁ、クエストに行く以上に、気分的に上向くきっかけになった事として…。
 実際に被害に遭われたフレさん方に、お話を伺えたのが大きいです。
 今後どうされるのか…本当に気掛かりでしたから。

 お話を伺っていく中で。

 『ここで辞めたら、負けたみたいになるから』

 文字にすれば、ありきたりかも知れません。
 …ですが、その言葉を聞いて本当に嬉しく思いました。
 上を向いて、前に前に。
 悔しさなのか、敵愾心なのか。
 自分に推し量る事は出来ませんが。

 ただ…此処でこうして向かい合っているのは、間違いなく人間なんだ…そう思い知らされる言葉を聞けました。

 自分にとっては、今日はこの言葉を聞けたのが…一番の喜びでしたね。




 まだまだ、解決しない諸々がありますが。
 何れ…『辛かったけど、良かったこと』としてお話出来ればいいですね…。

独り言 その百三十五

 大きいだけの鈴蘭です。

 今晩はフレさんからの悲報もなく、穏やかな夜となりました。
 …が、直接のフレさんの被害の知らせはありませんでしたが、フレさんのフレさんの被害のお話は幾つか聞きました。
 食い物にされるのを見ているだけ…というのは、正直やる瀬ないです。

 被害に遭われたフレさんの事後の事は、これから考えるとして…。
 新たな被害者を出さないような取り組みをしないと…ですね。

 フレさんいわく、フリーメールのIDとパスをセガIDのそれと一致させている人は軒並み被害に遭っている…とのこと。
 自分が話を聞いた範囲でも、『OTP(ワンタイムパス)設定してたのに…』という被害例はありません。
 現状ではパスワードの変更、出来ればOTPの設定…これである程度のリスク回避に繋がるようです。

 ただ、フリーメールの一部ではアカウントIDとパスワードが外部に流出しているため、再設定したところでリスクの回避に繋がらない場合もあります。
 プロバイダ契約でPOP3メールサーバを利用できる方は、ユーザー登録のメールアドレスをそちらに変える方がいいかも知れません。

 『これで完璧か?』と問われれば、十全とは言えないかも知れませんが、これ以上は運営側が新たに対策を講じてくれない事にはどうにもなりません。
 ただ、現在ユーザーに採れる手段が全くの無駄…という訳では無いようですし。
 『そんなのしたところで…』と言う前に、セガの推奨する対策を講じておくのがいいでしょうね;
 その手間一つで、守れるものがあるかもしれません。



 被害に遭われたフレさん達にはカンパなりするにしても…。
 基金のようなものがあれば…とも思うんですよね。
 事の性質上、『○○の報酬何%を寄付』とかチャリティーイベント的なノリになっても、第三者的な管理機構があれば復帰支援に偏りが出にくい…はずですし。

 運営に、そうしたユーザー側の窓口があれば話は早いんですが。
 
 個人個人でやるしかありませんね、今は;
 どこも丸く収まる良い手は無いものか…。

独り言 その百三十四

 大きいだけの鈴蘭です。

 先程、出立前にフレさん達にお会いしてお話を伺ったところ、昨日のフレさんの他に2人、被害に遭われている方を確認できました。
 昨日の方を含め、クエストでご一緒したり、毎日GJ交換したり、お話を伺ったりで知らない仲ではない方達なので…;
 こうして被害の拡大の様を見聞きすると、いつか自分も…と不安になります。

 セガの推奨する、パスワードの変更、OTPの登録を行っていますが…。
 パスワードの桁数を増やす。
 英数字はアトランダムに大文字小文字を混ぜて使う。
 定期的にパスワードは更新する。
 …こうした心掛けは、最低限必要なんでしょうね。

 無精者の自分は、直ぐに楽をしようと手を抜いてしまいますが…。
 そうしてもいられないようです、これは;


 今はまだ3人。
 困っているフレさんに協力できる事はあると思います。
 …ただ、被害が今後増えるというのならば。
 遠からず『誰を助けるのか』という選択をしなくてはならなくなるでしょう。

 何れ無責任な事はしたくは無いものですが…。



■すずっくま
 無題
 (C)SEGA

 作者のフレさんのお許しを頂いたので、SSを掲載です。
 フレさんいわく『SAは改変されてナンボ』という事なので、どれだけのバリエーションがあることやら…;
 折角ですし、自分でも改変に挑戦してみようかな…などと思ってもみたり。

 しかし、随分と可愛らしい熊ですが…。
 グルーミィVer.は…よくよく考えれば…;;;;


 手間を掛けてくれたフレさん達に、改めて感謝。

 …作者のフレさんは、この度めでたく自宅警備保障の4人目として入社されました。
 犬に噛まれたと思って諦めてください。

独り言 その百三十三

 大きいだけの鈴蘭です。

 昨日、フレさんの一人が第三者によるアカウントの不正利用…いわゆるアカハックの被害に遭われました。
 今までゲーム内で運営による注意喚起の告知は出ており、噂話として『多いらしい』という事は聞いていましたが…。
 こうして直接のフレさんが被害に遭うのは初めての事です。
 
 これを受けて、他のフレさんには『自衛を…』と呼び掛けていますが、実際のところ現状のセガIDの管理体制では、自分のようなネットに不慣れなユーザーに打てる手もそうは思い付きません。
 ワンデイパスなど、個人認証のセキュリティシステムの導入が検討されているとは聞きますが、既に被害に遭われた方には遅きに過ぎるものです。

 こうして、費やした時間とお金に損害が出てしまっているんですし。

 自分は、この手の事に無知なんですが…保険みたいなものは出来ないんでしょうかね。
 掛け金を払って、トラブルの際に補償を受ける…というような。
 実際にやるとなるとクリアすべき問題もあるんでしょうが…。
 それとも、ゲーム内通貨(メセタ)で保険金支払いをして、有事のときにはゲーム内のサービスで補償とか…ああ、いや…難しいか…;

 話しを聞いて、件のフレさんに『カンパしようか?』というような申し出をしてくれたフレさんもいました。
 ご本人が今後どうするか、自分は確認が出来ていませんが…。
 今すぐはショックも大きいでしょうし、無理かも知れません。
 ですが、こうして心配しているフレさんもいらっしゃいます。
 出来れば、変わらず続けて欲しい…そう思います。



 こうしてみると、本当にフレさんは得難いものだと思います。
 遊び友達なのか、理解者なのか、ライバルなのか。
 関係はそれぞれでしょうが。
 
 自分と一緒に時間を過ごしてくれる人達との関係を、疎かにしなければ…どう転んでも、そう悪いことにはならないのかな…。
 そんな風に思った鈴蘭でした。

 …価値観の一つですがな;

独り言 その百三十二

 大きいだけの鈴蘭です。

 ちび鈴は、大きい二人と違って比較的オーダー、マターを意識して進めています。
 …といっても、あくまで『比較的』。
 思い付いたときに気まぐれで行く程度のもの(大きい二人は思い付きもしなかった)です。

 マターは3枚目。
 まだまだ序盤です。
 …しかし、ここまででも大きな発見がありましたね…!
 ムービーで登場するキャラクターと、『会話している』絵になりましたから。
 
 大きい二人だと、ムービーでは情報屋の双子と並ぶと腰しか映りませんでしたからね…。
 大惨事でした。

 …はて?
 前にも書いた?
 いえ、いいんです。大事な事ですから何度でも書きます。
 ムービーがシーンとして、まともに見える!
 地味に嬉しいんですよ、私は…w

 ブログに載せるかは別としても、SSを撮る甲斐があるというものです。



■考えすぎ?
 アプデでコスの追加が進んでいますが…。
 男女比、服パーツ比が売上、人口分布を反映しての事か、回が進むごとに顕著になっているような気がします。
 売上を出す上では仕方ない事かも知れませんが、選択の幅を狭めるかのような方針にも感じられてしまうんですよね…;

 コスやアクセサリー、見た目重視のユニット。そうしたモノが増えれば着せ替えも楽しいですが、どの種族どの性別でもそれぞれに同質量の楽しみがあって然るべきかな、と思います。

 …言うは易し、でしょうがな;
 アークスのロビーを見渡して、キャスト男性の変化の少なさに、思うところがあった鈴蘭です。

 多数派、として主流に在るのは良いと思いますが。
 あくまでも多様で雑多な世界の中での多数派であるべきかな、と。
 一様というのでは、あまりにも世界がつまらないものになってしまいそうです。

 少数だからと言って、単純に切り捨てるような事はしないで欲しい。
 …そう思います。



■今日のニークス
 …すずっくまのSAが増えてます…。
 嬉しい限りですが、どうしたというの…;

 本当はSAのSSを載せようかと思ったんですが、今日は作ったフレさんとコンタクトが取れなかったので、お許しが出たら改めて此処に載せようと思います。

独り言 その百三十一

 大きいだけの鈴蘭です。

 今日はアプデがありました。
 …取りも直さず、例によって削ります。

 ニコ生では黒ウェディングドレスが公開されていましたし、出来れば今回はメセタを温存したいところ。
 引いた分で利益が出るなら御の字です。

 『さて…』と、スクラッチを削ろうとしたところで、思い出しました。
 フレさんの中には、験を担いで場所を決めて削っている人がいることを。

 …生憎、験の良い場所に心当たりがなかったので、今回は自室でコッソリ削ることにしました。
 …そして33回引いた結果…
 サクヤ(黒、白、青)、裏雪(黒、白)、パニス(白、青、黄)、ファントム(黒、白、青×2、赤)、裏雪髪型、リボン、クラウチ(黒、青)、キャスパーツの何か×3、属性+5%、能力追加HP、能力追加PP…他
 …また随分と沢山の服が出ました;

 ただ、髪型、アクセサリ、ボイス、ロビアクが出ないのは相変わらず。
 スクラッチの予算を追加して削っても…出る気がしません;
 サクヤのポニーテールは欲しいですし、ロビアクも捨て難い。
 アクセの羽は…まぁ、ウチの子達では仮装になりそうなので様子見するとして;
 …メセタで揃えれば、それだけでも10Mは必要になります。

 出せなくはありません。
 ですが、ドレスの貯金を切り崩さなくてはなりません。
 …。
 …また、TA頑張るか…。

 こういうときは、諦めと割り切りと切り替えの早さが肝心です。
 倉庫の貯金箱からメセタを引き出し、取り合えず欲しいものに関しては入手できました。

 自分には痛い出費でしたが…まぁ、振り返るのは止しましょうw
 明日から心機一転、クロトから毟り取ることにします。



■考えすぎ?
 新コンテンツのエクストリームクエスト。
 22時間周期で1アカウントにつき1枚発行されるパスを消化して、クエストに行く形になっています。
 パスは貯める事も出来るので、普段時間が取れないという人でも、纏まった時間の取れるときに一気に消化することも可能です。
 ただ、アドバンス実装後間もなくにあった同種の懸念が、無いではありません。

 エクストリームの進行状況が人によってバラツキが出ると、最も進行の遅い人に合わせて展開する事になります。
 アドバンスではリーダー依存の仕様であったため、カプセルさえ都合がつけば良かったのですが…。

 ただでさえ行く機会の少ないエクストリームを、わざわざ人のレベルに合わせて…となると、野良ではなかなか条件を合わせるのは難しいでしょうね。
 パスが貴重とあっては、お付き合いで気軽に行く…という訳にもいきませんし。

 TAならば、オーダーのクールタイムであろうと『経験値が入るし』『レアが出るし』と別の理由を挙げて、お手伝いもしやすいんですが…。
 現状、時限配給制であるパスが無ければ話にならない…というのでは、厳しいです;

 パスの入手手段が、今回のキャンペーンに限らず複数あるのであれば、また変わってくるんでしょうが。

 パスが出回って状況が落ち着くまでは、アレコレ考えないといけないかも知れませんね…;
 杞憂…なのかもですが。



■今日のニークス
 後日、改めてSSなどで載せたいぐらいですが。
 フレさんが『すずっくま』のSAを作って下さいました。
 こんなものが出来るとは、感謝に堪えません…><。

 2号さんいわく、すずっくま推進委員会推奨(?)とのことですが…一体どこにそんなものが;

独り言 その百三十

pso20130510_050334_003.jpg
(C)SEGA

 大きいだけの鈴蘭です。

 新緑の季節。
 正式稼動から数えれば、季節も一巡しました。
 この一年、この風景は変わることはありませんでしたが…。
 ベンチの置かれたこの部屋は、随分と様変わりしたものです。

 人と繋がりを持ち、部屋に迎えるようになって数ヶ月。
 自宅警備保障の面々のお陰で、トロフィーを貰ったりもしました。
 これは、本来の自分では望み得なかったもの。
 有り難く感じる一方で、戸惑いも感じたものです。

 当初考えていたアークス生活とは、随分と掛け離れたものですが…。
 今となっては、この生活以外を考えられませんね;

 野良が本分…としながら、久しく野良もしていません。
 一時は随分恋しくも思ったものですが…。
 今はフレさんの繋がりを辿って歩く毎日。
 自分の居場所を定めたことで、野良としての気質が鈍化したのでしょうか。

 …季節は同じように移ろっても、季節を迎える人は同じでは有り得ません。
 こうして一年が過ぎようとする、この時期。
 振り返ってみて、改めて自身の変化を感じます。



 人が集まる場を作る…そんな試みを考えてみたものの。
 作る、なんていうのは『おこがましい』とも思っています。
 目論見として、考えるものがないでもありません。
 果たして次に季節が巡る頃、どのような事になっているのやら…。
 想像も出来ませんね;

独り言 その百二十九

■2013.05.14 03:30追記

 大きいだけの鈴蘭です。

 最近、WISでの会話が増えました。
 相手を探して手軽に話せるツール。現実では電話に類するものですね。
 
 以前書きましたが、鈴蘭のWISはほぼ待受専用です。

 最近知り合えたフレさんが、『基本は待ちだけど、誰も話しかけてくれないから』とWISを下さいます。
 基本姿勢から進んで前に出る…実行するのは言うほど簡単ではありません。

 自分は人との距離を気にします。
 このフレさんのように、『じゃ、変えるか』と攻守を変えたとしても、何処まで踏み込めば良いものか分かりません;
 待ち受ける側であれば、相手が自分を選んだ時点で目的が限られます。
 相手に自分に求めるものを提示して、自分の距離、自分のペースを保てるのですが…。

 相手に求める、となると勝手が分かりません。
 ともすれば、踏み込んではならない処にまで切り込んでしまう。
 思考の柔軟性に欠ける自分には、往々にして起こり得る事態です。
 故に、自分は『話し掛ける』のを躊躇ってしまいます。

 ただ…。
 同時にこうも思います…結局は『お互い様』だと。
 自分だけが、そうした躊躇いを持っている訳ではない…と。
 
 だからこそ、このフレさんに素直に感心します。



 以前、WISをしよう…と考えたものの、自分からの発信は相変わらずの鈴蘭です。
 きっかけを待つ姿は、むしろ『らしく』はありますが。
 そればかりでは、取り零してしまうモノがあるのも確かです。
 それらの価値を認めながら、動かない自分はやはり臆病に過ぎるのでしょうね;



■今日のニークス
 最近茶房に設置したクチマネやパパガイのみならず、一部のお宅でも調教されているという『全盛期の鈴蘭伝説』。

 天性のネタ体質の2号さんが主犯ということで。
 フラグ…或いは予兆だったんでしょうね。
 実は先日、ちび鈴のアブダク帰還のお祝いに、赤亀さんがツルハシをくれました。
 生ものだったので、属性値も低いし特殊もありませんが…コンセントよりは気が利いているのかな、と思ってみたり。

 良い機会です。
 次はスライドエンド仕様のちび鈴をクローン化させてみましょうかな…。

独り言 その百二十八

 大きいだけの鈴蘭です。

 急に暑くなって、PCの排熱が心配になって来ました。
 文句も言わずに日夜PSO2の世界を描き出してくれる、有り難いPC様です。
 自作機なので、その気になれば分解メンテナンスも出来るんですが…。
 どうしても億劫に感じてしまうことと、なんだかんだでまとまった時間が取れないもので…ついつい。
 本格的に暑くなる前に済ませないと、なんですが;
 
 次の休みぐらいに、腰を据えてやってみましょうか…。



■考えすぎ?
 誰かにとって『いい人』というのは、一般的に評される『いい人』とは限りません。
 良識や常識といったものが、人間関係を円滑にするのに必要とされますが、それだけを以って『いい人』と評価される訳でも無いように思います。

 個人個人で嗜好があり、志向があります。
 その違いがある以上は、相手に理解が及ばない事も有り得ます。
 相手を知ることは出来ても、共感は出来ないかも知れません。
 世間で認知されている、『いい人』の基準である筈の良識や常識を当て嵌めてみたところで、それが意味を成すとは思えません。
 世間の基準と、自身の基準が全く同じとは限らないのですし。

 一般的な尺度である良識や常識よりも、相手や自分にとって『心地良い』と感じることの出来る人が『いい人』なのかな、と。

 ただ、誰かにとって良い友人でありたい…そう願う事は、一方で自身が認める『いい人』以外を除く事に通じるように思います。
 人と付き合う上で、真摯に向き合うのは誠実であり…『いい人』でしょう。
 しかし、付き合えない…と、明確にするのもまた誠実さの…『いい人』の形なのかも知れません。
 とは言えこれも、鈴蘭にとっての『いい人』に過ぎないのですが。

 万人にとって『いい人』であるより、特定の誰かにとって『いい人』であること。
 それが鈴蘭の求める形でしょうか。




 結局、なんだかんだ言ってもフレリスの整理をする自分。
 削られた側からすれば、自分は『いい人』足り得ません。
 全てを丸く収めることが出来ない…と、最初から諦める自分には、理想はあまりに眩しく感じますね。

独り言 その百二十七

 大きいだけの鈴蘭です。

 先日より計画していた自宅警備保障分室の縮小。
 併せて、部屋構成をL-S-LからS-L-Sに変更してみました。
 中央のLルームに音楽堂、左右のSルームに自宅警備保障の分室、バーカウンターを設置しました。
 またしてもコンテンツが分散する形になります…;
 ルームの縮小でコスト的に余裕が出るかもしれない、と思っての試行です。

 しかし、結果から言えば大した効果がなかった…と言わざるを得ませんw
 コストが浮いた分、中央の音楽堂に家具が増えます;
 それに音楽堂が右の部屋から中央に移動したことで音楽堂内の動線が変わり(入口の位置が変わったことで人の通り道が変化した)、それに応じて家具を加減した結果、改装前よりコストが掛かってしまいました。

 緑の中の空間…という演出をする都合上、削れる緑にも限界がありますし。 もっと上手い表現方法があればいいんですが、今の所、自分にはこれが限界ですね;

 幸い明日から3連休ですし、もう少し案を練ってみましょうか…。


 それと、業務連絡になりますが…分室には3号さんの希望したトンファーと、以前1号さんが希望した扇風機(?)を置きました。
 コストの都合上、いささかまとまりが無い空間になってしまいましたが、現状では仮置きなので。
 要望があるというなら、内容次第では応えます。

 分室の方向性としては『洋室には不釣り合いな、純和風の生活感』。
 扉を開けると畳にちゃぶ台、座布団に座って皆で鍋を囲んで…でも、部屋自体はゴシック調。
 そんな絵面はイメージ出来てるんですよね。
 あとは上手く表現できるかどうかなんですが…。
 はてさて。


 …あと2号さん、『全盛期の鈴蘭伝説』などという風説を流布してくれてアリガトウ。
 何処に需要があるのか知りませんが…タレコミ前に自白したことですし、サターンの枕元からの撤去だけで勘弁してあげましょう。
 しっかり反省するように。

 …しかしアナタ、通りすがりのラッピー好きなお人よろしく、すずっくま推進派のシンパか何かですか(´・ω・`)?



■考えすぎ?
 一意専心。
 ひたむきに一つの事を追い求める。
 その姿勢には、潔さがあり、ある種の美しさがあります。
 
 しかし、一つの事しか求めないということは、他のものを不要と切り捨てねば実現しません。
 純粋であろうとすること、真摯であろうとすること、それを望むのは物事に誠実であろうとすることの表れでしょう。

 ただ、周りにあるものから目を背けたまま、盲目的に求め続けるのは不実とも言えるかもしれません。
 周りにあるものを知ってなお、求め続けるものが変わらない。
 それが誠実さなんじゃないか…そう思った鈴蘭です。

 

独り言 その百二十六

 大きいだけの鈴蘭です。

 良薬口に苦し。
 問題を解決するには、安易な選択ばかりが最善ではありません。
 時として思い切った…身を切るような選択も必要になるかもしれません。

 三国志由来の故事で『泣いて馬謖を斬る』なんてありますが…。
 誰だって苦しい選択なんかしたくありません。
 選ばなくて済むのであれば、それに越したことはありませんし;

 そうした、本当に苦しい選択をせねばならない状況を回避するために、日頃からの選択を疎かには出来ません。
 自分の選んだ先に何があるのか。
 来た道と、その行く先。その一連の流れの中に自分が居ることを忘れれば、何れ『良薬』とやらを飲み下さないといけなくなるでしょうね;

 …しかし、勘違いしがちですが…。
 口に含んで苦いから良薬、とは限りません。
 自分がこれだけ大変な目に遭っているんだから、良い結果が得られるに違いない…という思い込みは危険かもしれませんね;
 自分にはただ苦いだけであっても、周りの人には本当の毒にも成り兼ねませんし。
 或いは、自分には飲み下し易い甘い薬だから、周りの人にも大丈夫…そんな思い込みで毒を勧めているかもしれません。

 病を治す薬は、使い方を誤れば毒にもなります。
 自分が持つ良薬は、或いは周りに居る誰かを傷付けてしまう…そんな危険を持ったものだということは、忘れないようにしたいです。


 …確か、PSO2のブログなんですよね、これ…;
 ゲームの事に触れてないんですが…いいのかな…;;;



■今日のニークス
 いつも通り、放置しているのを確認しましたが…。
 分室が広くなった分、所在なさ気に見えるんですよね;

 …分室をSサイズに変更してみようかな。
 それとも、エントランスを含めた3部屋構成を見直すべき?
 コストに余裕があれば、悩む必要など無いというのに…っ!

独り言 その百二十五

 大きいはずの鈴蘭です。

 余所様のブログコメントの挨拶に使うことがあります。
 最近は、ちび鈴のレベリングの為(gdgdが殆どですが)に、鈴蘭の挨拶も『大きいだけの~』だけでは初対面の方になかなか通用しません。
 まぁ、会話の取っ掛かりにするものなので、疑問に思ってもらえたらしめたもの、なんですがw

 しかし使ってはみたものの、『大きいはず』だとちょっとイメージがぼやける感じがします。
 自身が確証を持っていないかのような言い回しです。
 『大きいだけ』と限定する方が、相手にダイレクトに伝わるような気がしますね。
 それに、ちび鈴の時であれば『いや、小さいし』と明確な否定が出来ますから。
 そこから始まる話もあるでしょう。
 所謂『つかみ』というやつですねw


 初対面の方に自分を知って頂く。
 ゲームプレイヤーとしてのアピールであれば、装備品やキャラクターの強さにこだわればいいのでしょうが…。
 生憎、自分にはその辺りへの執着が無いので、アピールするものがありません。
 逆に無いのが、いつもgdgdしている…そんなプレイスタイルの表れになります。

 外見的な特異性を表すだけでは無く、自分にはそれ以外にゲーム上での特徴がないのが特徴なんだ…というのを表している『大きいだけの』。

 旧知の方に、それをゲーム以外の事で否定されるようになれれば、それはきっと素敵な事でしょうね。



■今日のニークス
 最近留守がちにしていた茶房。
 留守番のパパガイが、いつの間にか新しくネタを仕入れたようです。
 なにやら『全盛期の鈴蘭』について語っているようですが…。
 
 これを現実にやっていたら、確実にアウトだろうが…(´・ω・`)
 
 もしや、この流言蜚語、警備保障の自作自演か…?
 

独り言 その百二十四

 大きいだけの鈴蘭です。

 世はゴールデンウイーク終盤。
 …とは言うものの、鈴蘭は平常通りの出勤体制。
 盆暮れ正月などありません;

 まぁ、嘆いたところで始まりませんし、人は人…と、普段と少しばかり違う顔触れといつものようにgdgdと過ごしました。
 本当はマイルームの改装も検討していたんですが、結局あちらこちらを彷徨するウチに、休みが終わってしまいました;
 落書きだ、改装だ、SAだ…。
 何一つ進んでいません。
 無計画ですね。
 
 『~しながら』というのが出来ればいいんでしょうが…。
 フレさんと雑談しながら進められる作業…といっても限られます。
 マイルームの改装は出来そうな気もしますが…ああ、いや、やっぱり無理ですね;
 実際に家具を置き始めたら、黙然と作業を進めそうです。
 
 こうしたい…そう思ったら、形が見えないことには落ち着きません。
 
 ただ一方で、形(終わり)が見えると端緒であろうと投げてしまう事も。
 以前に別の機会で書きましたが、用意された結末を見てお話を終わらせるより、自身で勝手に思い描いた結末を楽しんでしまう人間ですので;
 
 画龍点睛を欠く、なんて言いますが。
 その一点が定まっていないからこそ、遊びが生まれるのかな…なんて思います。
 最後の最後まで一直線に…なんて真摯さとは無縁の鈴蘭です。


独り言 その百二十三

 大きいだけの鈴蘭です。

 このブログを見た友人から、『毎日のように、よくもまぁ…』と言われました。
 確かに…まぁ、よくもっていると思いますね…我ながら;
 日々、ゲームに関係ありそうで無いことを呟いています。
 正直に言えば、毎日新しい発見がある訳でもありません。
 何を書いたものか…と、考えることもあります。

 『世界は驚きで満ちている』のは確かですが、日々驚きの中に身を置いて、耐えられる人は多くはないでしょう。
 多くの人は安定を求めれば、未知の場所より既知の場所を選びます。
 未知を既知とするのは喜びですが、それは同時に恐怖を伴います。
 既知は安心を得ることが出来ますが、それはやがて澱みを生みます。

 ただ前に進むだけでは、自分が擦り減ってしまいかねません。
 立ち止まって考えるだけでは、自分が腐ってしまうかもしれません。

 目標があるからと、ただそれのみを見詰めて道を進む訳にもいきません。
 道は平坦とは限らず、ともすれば足元を掬われてしまうかもしれませんし。
 道が危ないからと、目標を遠くに足元を気にしてばかりもいられません。
 目標は道の先にあるとは限らず、ともすれば道を間違えてしまうかもしれませんし。
 
 …。
 …なんだか説教くさい(´・ω・`)…
 
 ええっと;
 要は、まず『自分の頭の蝿を追え』ということです;
 過ぎたモノを求めれば、良い結果ばかりが得られるモノではないですし。
 身近なところから始めてみるのが良いのではないかな、と。
 
 自分の手の届くところ、目の届くところ、声の届くところ、心が届くところ。
 それぞれに距離があって、それはまちまちだと思います。
 その距離が分からないと、自分でも驚くほど近くに未知を残すことになるでしょう。
 …鈴蘭のように;

 だから…まずは身の回りから。
 遠くの、或いは人の心配はそれからですね;





 …はて、なんでこんな話になったんだろう;
 主旨もよく分からないし…。
 

独り言 その百二十二

 大きいだけの鈴蘭です。

 今、育てているウチの娘さん達は、現状では法撃担当の大鈴、射撃担当の白詰草、近接担当の小鈴…と、大まかな住み分けをしています。
 最近はTAのクールタイムを目安にして、3キャラをなるべく均等に育てるようにしているつもりなんですが…。
 ドロップするアイテムには、若干偏りがあるようにも思います。
 近接の小鈴、射撃の白詰草の武器に関しては、自分から掘りに行くことの無いスタイルであることを考えると、結構なものが出ていると思います;
 
 …しかし、メインとしている大鈴に、めぼしい武器がついぞ出ません。
 エルダーロッドを最後に、法撃武器は出ていないような…。
 
 やはり、こういうのは狙って回らないといけないんでしょうかねぇ…;
 ハクスラをしておきながら本末転倒な言い分ですが、自分から篭ってアイテム掘り…というのは『やらされている』という感覚が強くて、好きになれません;
 メセタを貯めて購入するのも手の一つですが、メセタ基準に思考が寄ってしまえば、やはり自分を失いかねないような気がします。

 自分主体の『掘り』は自分には向いていない…。
 ゲーム自体に執着を見せず、メインコンテンツの消化よりもサブか、それ以外に関心をもっている鈴蘭です。

 得てして引退前の人に見られる傾向なんですよね…これは。
 前にも書いたかも知れませんが。
 ゲームが今後続くとしても、メインコンテンツに関心が無い以上、アップデートされたとしても、こうした人のスタイルに変化はありません。
 なにかのきっかけで、ふと居なくなる…。
 そうした人に多いスタイルのようです。

 以前、鈴蘭のそうした部分に気付いた方と、イロイロお話をしました。

 確かに、自分にはゲームを投げている部分があります。
 一人で篭るくらいなら、ロビーで放置しているのがその表れ。
 ある意味、自宅警備をしているニークスよりも始末が悪いのかもしれません。

 ただ、全てを投げた訳でもありませんし、自分なりにやりたいこともあります。
 先の方とも約束しましたしね。

 危うさはあるかも知れませんが…。
 今暫くは見ていて貰いたい。
 そう願う鈴蘭です。

独り言 その百二十一

 大きいだけの鈴蘭です。

 明日は水曜日。
 いつもであれば定期メンテナンス開始まで、いつもより更に少ない朝のフレさん達とgdgdするのが常ですが。
 黄金週間ということで(?)明日の定期メンテナンスはありません。
 以前、正月にもあったメンテナンスのスキップです。
 
 長期の休みにメンテナンスをスキップするのは、ユーザー側からすれば休みにより多くプレイできるというメリットがありますが…。
 何故でしょう…運営側も長期休暇で、メンテナンスの対応が出来ないからスキップするんじゃ…なんて邪推が出てきたりも;
 
 理由はともあれ、2週間の連続稼動。
 正月の時は遅延が発生するなどしましたしね…。
 また再発しないか、少し心配です;



■今日のニークス
 ニークス…というか鈴蘭の近況について少し。

 平日の朝は日課のTA、これは変わらず継続していますが、夜は専らチームの方に顔を出していました。
 最近はチームの用事で立て込んでいたこともあり、マイルームは警備保障の人に任せきりで外出していたんですね。
 先日は、訪ねて来られたお客様を2号さんにお相手して頂く形になってしまいました…。
 多少ならず不安ではありますが…まぁ、大丈夫だと信じましょう。

 信頼と実績の自宅警備保障のことですから(´・ω・`)

 ここしばらくでチームの用事も落ち着きを見せてきたので、そろそろ部屋に引き篭っても良い頃かも知れません。
 バランスを取るために、頻度などは今後考えますが…。
 長く定位置のベンチを空けてしまいましたし。

 次に忙しくなるまでは、少しばかりゆっくりしましょう…。
 ここ暫くの事を振り返れば、我ながら出しゃばりが過ぎました;
 少し離れて元居た場所へ。
 そんな感じの鈴蘭です。






 -追記-
 3号さんの影響か…最近出るレアが非常にナックルです;
 遂には今日、トンファー\ドゴォ!/が出ました;
 近接担当のちび鈴、Fiのレベル24なんですが!?
 650クラスの武器出されても装備出来ませんが!?

 白詰草なら装備出来るかな…;
 こういう分不相応なモノが出ると、嬉しい半面、扱いに困るんですよね…。
 …え、売ればいいって?
 鈴蘭にとって、レアは掘って使う為にあるんです(`・ω・´)
 勿体なくて売れませんよw

 しかし本職の筈のテク職の武器がさっぱり出ません…;;
 呪いだろうか、これは…。